元練馬区議会議員(2003年5月~2007年5月)
無党派
自己紹介
東京生まれ、子ども時代は、母の故郷である和歌山の大自然の中を走り回り育つ。国立台湾大学法律学院博士課程にて研究活動中。台湾から日本を見つめながら、アジア、そして世界の中で日本がどのような状況にあり、どのようなことができるのかを日々考えています。
略歴
- 1974年生まれ
- 練馬区立中村西小学校
- 練馬区立中村中学校
- 私立高校中退(一度目)
- 私立高校中退(二度目)
- 大学入学資格検定取得
- 富士短期大学夜間部卒業
- 駿河台大学卒業
- 都政新報社記者
- 読売テレビ報道ディレクター
- 明治大学公共政策大学院修士課程修了
(行政法・公共経営学専攻) - 国立台湾大学法律学院博士課程後期
- 台湾 銘傳大學文学部兼任講師
論文
- 『指定管理者制度の制度設計』 明治大学大学院修士論文 2006年
- 『地方議会の現状と制度の運用について』 自治総研 2006年9月号
- 「日本地方分權之現状與課題」 台灣新社會智庫 新社會 2009.5
- 「從日本地方分權的實施看21世紀的分權改革之展望」 中華大学 第四屆《地方政府與公共管理》國際學術研討會 2009.10
- 「日本的特別區及都區制」 台灣新社會智庫 新社會8 2010.02
- 「中華民国憲法における国会(立法院)の女性議席の確保論」 明治大学専門職大学院研究論文集2号 2010.03
- 「日本的特別區的歴史及都區制度與區長選舉制運動」 開南大学 第五屆「全球化與行政治理」國際學術研討會 2010.05
政治への姿勢
私は、議員は特別えらいものではなく、身近な存在であるべきと思っています。少子高齢化が進み、全ての世代が不安な今だからこそ、すくなくとも10年、20年先を目標にした政治をしなければなりません。だからこそ世代を超え、みなさまと共に歩みながら、共に汗をかき、考え、行動し本当に必要な政策を作っていかねばならないと思っています。そして少子高齢化時代の不安を安心に変えるためには、みなさまと議員が一緒に新しい時代の政治を作っていかなければならないと思っています。