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都市農地保全自治体フォーラム

~東京で暮らす私たちにとって農地が果たしている役割を考えてみませんか~

パネルディスカッション(※)
 パネリスト(敬称略)
  松本 零士(漫画家)
  鈴木 啓一(東久留米市立小山小学校校長)
  國分 知子(日野人援農の会副会長)
  白石 好孝(NPO法人畑の教室理事長)
 コーディネーター
  門間 敏幸(東京農業大学国際食料情報学部教授)

自治体取組例紹介・フォーラム宣言(※)
 都市農地の様々な活用を紹介するとともに、都市農地の保全に向けて宣言します

特産物展示・進呈
 入場者に抽選で都内各地の特産物を進呈します
 (野菜、果物、焼酎、レトルトカレーほか多数)

 (※)は手話通訳があります

日時
 平成19年1月27日(土) 午後1時30分~4時

会場
 東京都庁第一本庁舎5階大会議場(東京都新宿区西新宿2-8-1)

参加費
 無料(先着550名)

主催
 都市農地保全自治体フォーラム実行委員会(10特別区・26市)

共催
 東京都

協賛
 東京都農業会議、東京都農業協同組合中央会、(財)東京都農林水産振興財団

開催の主旨
 別紙

問い合わせ先
 都市農地保全自治体フォーラム実行委員会事務局
  (練馬区産業地域振興部経済課)
  電話 03-5984-2667
 産業労働局農林水産部農業振興課
  電話 03-5320-4833
 http://www.metro.tokyo.jp/INET/EVENT/2007/01/21h1i100.htm

開催の主旨

 都市の農地は農産物を生産するだけでなく、緑地空間として都市生活にうるおいをもたらすほか、ヒートアイランド現象の緩和や都市防災の機能を有し、さらに、住民が農業とふれあう場、「食」について考える場などの機能も有しています。
 しかし、都内の市街化区域内においては、過去10年間で約1,400ヘクタールもの農地が宅地などに転用されて減少しており、適切な保全を図ることが求められています。
 このフォーラムは、農地のある特別区と市が実行委員会を組織して開催するものであり、都市農地を保全する意義について自治体から住民の皆さんに発信するとともに、都市農地の必要性を一緒に考える場としたいと思っています。

○都市農地保全自治体フォーラム実行委員会 構成自治体(順不同)
 目黒区、大田区、世田谷区、中野区、杉並区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市


☆最寄駅
 JRほか「新宿駅」
  ・西口徒歩約10分
  ・地下バスのりばから
 都営バス又は京王バス(都庁循環) 「都庁第一本庁舎」下車
 都営地下鉄大江戸線 「都庁前駅」すぐ

☆来場の際は電車やバスをご利用ください。
☆入場は都庁第一本庁舎1階北側出入口からお入りください。

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2007年01月27日 | | おすすめのイベント , 新宿区

障害者IT支援セミナー -より良い支援の実現のために-

昨年度実施いたしました「地域におけるインターネット・パソコンを利用した障害者IT支援に関する調査研究事業」では、全国のパソコンボランティア団体にアンケート調査と複数の団体への聞き取り調査を行い、支援の実態と課題の把握に努めました。

その結果、より良い支援を行うためには様々な課題があることが浮き彫りになりました。特に地域におけるIT支援団体とリハビリテーション関係機関との連携についてネットワーク構築の必要性があげられました。

そこで本セミナーでは特にパソコンボランティアとリハビリテーションの連携に焦点をあて、基調講演、障害の特性に配慮したIT支援の在り方について専門家の方からお話いただきます。

それに続く意見交換では本事業企画委員から今後のパソコンボランティア活動の方向性とネットワーク構築についてのご提言をいただき、参加者と共に障害者へのより良いICT支援について討議をする機会を提供いたします。

開催日: 2006年12月17日(日) 13:00~17:00

会 場: 新宿住友ビル 47階 スカイルーム (地図

主 催: (財)日本障害者リハビリテーション協会

助 成: 独立行政法人 福祉医療機構

参加費: 500円

プログラム

13:00 開会挨拶
   片石修三 財団法人日本障害者リハビリテーション協会常務理事

13:10 基調講演:「より良い支援の実現のために」
   畠山卓朗 星城大学 リハビリテーション学部教授
   講 演「障害の特性に配慮したIT支援について」

13:40 講演1 「肢体不自由児・者の視点から」
   田中勇次郎 都立多摩療育園 医療科 作業療法士

14:10 講演2 「視覚障害者の視点から」
   金沢真里 東京都盲人福祉協会 中途失明者緊急生活訓練主任指導員

14:40 講演3 「聴覚障害者の視点から」
   内藤一郎 筑波技術大学 産業技術学部産業情報学科 教授

15:10 休憩

15:20 意見交換
コーディネーター:望月 優 株式会社アメディア 代表取締役
話題提供者:
   三崎 吉剛 東京都立中央ろう学校 主幹
   「自立と参加を支えるITとは」
   河村 宏 国立身体障害者リハビリセンター研究所 障害福祉研究部長
   「障害者支援におけるパソコン・ボランティアへの期待」
   寺島 彰 浦和大学総合福祉学部 教授
コメンテーター:
   加納尚明 札幌チャレンジド 理事・事務局長
   湯汲 英史 社団法人 精神発達障害指導教育協会 常務理事

17:00 閉会

申込要領
●参加費: 500円
●募集人数: 100名(事前申込制)
●申込方法: (財)日本障害者リハビリテーション協会情報センターまでメールまたはFAXにて12月11日(月)までにお申込み下さい。
●その他: パソコン要約筆記あり
 ★手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方はお申込み下さい。

FAX:03-5273-0615 e-mail: it-seminar@list.jsrpd.jp 担当:有田・野村

お問い合わせTEL:03-5273-0796

参加申込みフォーム-----------------------------

お名前(ふりがな)

ご所属
ご連絡先
 □住所 〒
 □電話                   □FAX
 □e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)磁気ループが必要

ウェブ上でのご案内ページはこちら。

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2006年12月17日 | | おすすめのイベント , 新宿区

H18年度 発達障害のある人への理解と支援 2/都民ホール

平成18年度 発達障害のある人への理解と支援 Part2

テーマ「自閉症の人たちにとって暮らしにくい地域生活をどう変えるか」

日 時: 2006年12月1日(金)10:00~16:30

会 場: 東京都庁 都議会議事堂1階 都民ホール(新宿区西新宿2-8-1)

内 容:
 10:00~10:15 開会の挨拶 東京都福祉保健局障害者施策推進部
 10:15~11:45 講演「自閉症とこだわり行動」
   山崎晃資(目白大学教授、東京都発達障害者支援センター顧問医)
 13:00~16:30シンポジウム
   「自閉症の人たちにとって暮らしにくい地域生活をどう変えるか」
   シンポジスト6名
    佐藤 滋 (世田谷区北沢総合支所保健福祉課障害支援係長)
    柴田洋弥 (福・同愛会あすなろ作業所施設長)
    立松英子 (都立南大沢学園養護学校主幹)
    中村文子 (社・日本自閉症協会東京都支部支部長)
    本多公恵 (福・滝乃川学園地域生活支援センター「色えんぴつ」地域支援コーディネーター)
    渡邊慶一郎 (東京大学医学部付属病院「こころの発達」診療部特任講師)
   コーディネーター:石井哲夫 (東京都発達障害者支援センターセンター長)

定 員: 200名(要予約)

参加費: 無料

主 催: 東京都、東京都発達障害支援センター

申込先: 東京都発達障害者支援センター TOSCA(通称:トスカ)
     〒156-0055東京都世田谷区船橋1-30-9
     Tel 03-3426-2318 Fax 03-3706-7242
     tosca@kisenfukushi.com

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2006年12月01日 | | おすすめのイベント , 新宿区