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日本発達障害福祉連盟セミナー「発達障害の現状と課題」

日時 2007年3月31日(土) 午後1時~4時半
    終了後、懇親会(参加費別途)もあります。

場所 東京しごとセンター 地下講堂

交通 JR中央線、東京メトロ有楽町線、東西線の飯田橋から徒歩6分

講演  「発達障害の法的支援の現状と今後」
        厚生労働省障害福祉専門官 大塚 晃
シンポジウム 
   「発達障害と知的障害」
     横浜市中部地域療育センター所長 原 仁
   「発達障害とマスコミ報道」
     埼玉新聞記者 新井健治
   「発達障害と教育」
     帝京大学教授 大南英明
   「当事者参加と連携」
     日本発達障害ネットワーク代表 山岡 修
 
主催 社団法人 日本発達障害福祉連盟

参加費 3000円

申込・問い合わせ
    上記事務局 03-5275-1128
        FAX 03-5275-1205

関連ウェブサイト  http://www.gtid.net/jp/

 いま、障害の分野は大きな転換期を迎えようとしています。国際的には障害者の権利条約がいよいよ現実のものになり、また国内では社会福祉の基礎構造改革、特殊教育から特別支援教育への転換など、概念的にも制度的にも大きな変化が進行しています。
 本連盟は、1974年に日本精神薄弱者福祉連盟として発足し、1988年にはその名称を日本知的障害福祉連盟に変更しました。しかし、国の内外における連盟の活動実態は、知的障害に限定したものではなく発達障害全域にわたっており、その為、名称と実態との間に齟齬を生じるようになりました。また、法人名が知的障害であることから実態が十分に知られておらず、連盟からのメッセージが届きにくい分野もありました。
 今回の名称変更の主な目的は、私たちの連盟の実態を正確に表す名称へと変更することによって、発達障害関係のより多くの団体・個人との連携と協力の輪を広げ、社会のニーズに的確に対応し、より適切な支援を提供することにあります。
 知的障害、発達障害の定義を巡っては混乱と論議があります。連携の輪を広げつつより多くの方々とともにその論議の方向性を探ることも福祉連盟の役割ではないかと考え、この度のセミナーを開催させていただく次第です。

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2007年03月31日 | | おすすめのイベント , 千代田区

労働政策フォーラム 仕事と生活

― 企業における両立支援と女性の活用 ―

急速に少子化が進行するなか、昨年、仕事と育児の両立を目的とする「次世代育成支援対策推進法」が施行され、企業の役割に大きな期待が寄せられています。一部の企業では、従来から、優秀な人材の定着や企業のイメージアップにつながるとして、経営戦略に両立支援を取り入れてきましたが、今後は、すべての企業において、育児休業制度を中心とした育児中の従業員を直接支援する取り組みと、短時間勤務制度など他の従業員も含めた様々な働き方を実現させる取り組みが求められます。

本フォーラムでは、企業における両立支援の取り組みを中心に、従業員のワーク・ライフ・バランスの実現に向けた課題や女性の活用についても議論します。

日時 平成 18 年 3月 8 日(水) 14:00 ~17:00 (開場 13:30~)

場所 全電通ホール (東京都千代田区神田駿河台3-6 全電通労働会館内)

プログラム
 14:00~14:30 基調講演 「ワーク・ライフ・バランス社会へ」
  大沢真知子  日本女子大学人間社会学部 教授

 14:30~15:30 報   告 「企業における両立支援制度」
  (1) ダイキン工業株式会社
  (2) 株式会社資生堂
  (3) 東京海上日動あんしん生命保険株式会社

 15:50~17:00 パネルディスカッション「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた課題を探る」
  パネリスト
   池田 久美子 ダイキン工業株式会社 人事部 人事企画グループ
   山極 清子 株式会社資生堂 CSR部次長
   二村 紀久江 東京海上日動あんしん生命保険株式会社 人事総務部人事グループ課長代理
  コメンテーター
   大沢 真知子  日本女子大学 人間社会学部 教授
  コーディネーター
   藤井 龍子 大阪大学大学院 法学研究科 招聘教授

お問合せ 労働政策研究・研修機構 広報部
TEL : 03-5903-6264 ( 平日 9:30 ~ 17:00 )
FAX : 03-5903-6114/E-mail: forum@jil.go.jp

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2007年03月08日 | | おすすめのイベント , 千代田区

国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援

「国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援」ご案内

日 時: 2007年1月28日(日)12:30-17:30(受付12:00より)

主 催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
      日英高齢者・障害者ケア開発機構

会 場: 全社協 灘尾ホール 千代田区霞ヶ関3丁目3番2号(新霞ヶ関ビル)
      当日会場Tel:03-3581-7872
      地下鉄銀座線虎ノ門駅5番出口から徒歩5分
      地下鉄日比谷・千代田・丸の内線 霞ヶ関駅A13出口から徒歩10分
      地図 http://www.shakyo.or.jp/aramasi/access.html

参加費: 無料

定 員: 先着200名(申込締め切り:1月17日(水)定員になり次第締切)

その他:
同時通訳、パソコン要約筆記あり。
手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方は申込みの際にご記入ください。

趣 旨:
障害者自立支援法の成立により障害者の就業がクローズアップされている。わが国には、福祉的就労の観点から運用される社会福祉施設は数多く存在するものの、一般就労の観点から障害者を受け入れる組織は、特例子会社などに限定されている。
今後は、福祉施設から出て障害者が就労するための多様な受け皿作りが大切である。
諸外国では、ソーシャル・ファームと呼ばれる社会的企業が注目されている。
ソーシャル・ファームは、従業員の多くが障害者である企業であるが、各国での取り扱いは少しずつ異なっている。そこで、本セミナーでは、海外の先進国ソーシャル・ファームの最新の現状とソーシャル・ファームに対する支援について明らかにすることを目的とする。

プログラム
12:30-12:45 開会挨拶
鴨下重彦 (日英高齢者・障害者ケア開発機構委員長)

12:45-13:25 基調講演
「ソーシャル・ファームの有効性」 炭谷茂
(前・環境事務次官/日英高齢者・障害者ケア開発協力機構副委員長)

13:25-14:05 講演1
「イタリアのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ジョバンナ・マランザーナ
(ヴィッラ・ペルラ・セルヴィス副会長)

休憩

14:20-15:00 講演2
「ドイツのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ゲーロルド・シュワルツ
(国連コソヴォ・ミッションEU能力開発プロジェクト・マネージャー/前ソーシャル・エンタープライズ・パートナーシップ所長)

15:00-15:40 講演3
「EU各国(主にギリシャ・フィンランド)のソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」
フィリーダ・パービス (リンクス・ジャパン代表)

休憩

15:50-17:20 講師と参加者との意見交換
コーディネーター:山内繁 (早稲田大学人間科学部特任教授)

17:20 閉会挨拶
片石修三 (財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

※ 詳しくは、下記のページをご覧ください。
http://www.normanet.ne.jp/info/seminar070128.html

下記にご記入の上、FAX(03-5273-0615)またはメールdinf-j@dinf.ne.jpまでお申込み下さい。

国際セミナー(2007年1月28日セミナー)お申込み
 お名前(ふりがな)
 ご所属
 ご連絡先
 郵便番号〒
 住所 
 Tel
 FAX
 e-mailアドレス
 下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
  1)車イス使用
  2)手話通訳が必要
  3)点字プログラムが必要
  4)磁気ループが必要
  5)その他

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2007年01月28日 | | おすすめのイベント , 千代田区

あなたのまちは何色ですか? 地方政治について考えてみる4時間。

シンポジウムちらし
画像をクリックするとチラシ(PDF)を表示します。


+〈ちほーせいじ〉の今を見てみる第1部+

住民・議員・公務員の本音って?
パネラー(五十音順):
 西尾真治さん ・・・ 三和総合研究所を経て、現在、UFJ総合研究所経済・社会政策部プロジェクトリーダー。
 緑川輝彦さん ・・・ 埼玉県鴻巣市役所市民経済部環境課長、建設部次長、議会事務局長、総務部参与などを歴任。環境行政・議会制度のエキスパート。
司会:
 当日のお楽しみ♪


+何気にカッコイイ政治についての第2部+

ローカル・マニフェスト、ローカル・パーティーとは!?
 基調講演:北川正恭さん


+ちょっと考えてみる第3部+

あなたの疑問・質問と、パネラーたちのディスカッション。
パネラー(五十音順):
 井坂信彦さん・・・神戸市会議員
 城谷たけおさん・・・大阪市会議員
 西尾真治さん・・・UFJ総合研究所経済・社会政策部プロジェクトリーダー
 のりたけ勅仁さん・・・名古屋市会議員
 緑川輝彦さん・・・元鴻巣市職員
司会:
 田辺大さん・・・ローカル・マニフェスト推進ネットワーク関東ブロック発起人


* 日 時  2005年11月6日(日) 13:00~17:00
      (入場無料・当日参加歓迎、事前予約可)
* 会 場  明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン 2階
* 主 催  明治大学公共政策大学院学生有志 & team「ぱれっと」
* 共 催  ローカル・マニフェスト推進ネットワーク関東ブロック & NPO法人I-CAS

オフィシャルサイト & 問合せ先
http://blog.livedoor.jp/local_party/
sympo_naniiro@yahoo.co.jp

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2005年11月06日 | | おすすめのイベント , 千代田区

新公共経営・政策評価フォーラム 第5回シンポジウム
「規制に関する政策評価」

日 時 平成17年 6月11日(土) 13:00 ~ 16:45
場 所 学術総合センター会議室
     東京都千代田区一ツ橋2-1-2
     03-4212-6321
主催等
 主催:新公共経営・政策評価フォーラム
 共催:(財)静岡総合研究機構、(財)行政管理研究センター
 参加対象者
  国の行政機関、特殊法人、独立行政法人、地方公共団体、学界、大学関係者、その他テーマに御興味がある方

定 員 200名

参加費 無料

タイムスケジュール
 13:00 開会
 13:00~13:05 挨拶
 13:05~14:25 基調報告
 荒川 潤
 (株式会社UFJ総合研究所 新戦略部・公共経営ユニット 主任研究員)
 岸本 充生
 ((独)産業技術総合研究所 化学物質リスク管理研究センター 研究員)

     (休憩20分)
 
 14:45~16:45 パネルディスカッション

司会(コーディネーター)
 田辺 国昭 
 (東京大学教授 公共政策大学院・大学院法学政治学研究科)
 パネリスト(50音順)
 荒川 潤 
 (株式会社UFJ総合研究所 新戦略部・公共経営ユニット 主任研究員)
 金本 良嗣
 (東京大学教授 公共政策大学院・大学院経済学研究科)
 岸本 充生
 ((独)産業技術総合研究所 化学物質リスク管理研究センター 研究員)
 新村 保子
 (評論家)

お申し込み 申込書に必要事項をご記入のうえ、(財)静岡総合研究機構あて FAXまたは郵送 でお申込みください。
お申込みいただいた順に参加登録をさせていただき、その旨ご連絡いたします。
なお、財団法人静岡総合研究機構ホームページから、直接お申込みいただくこともできます。

参加申込書

問い合わせ先
(財)静岡総合研究機構 山本 または 大角 まで

(財)静岡総合研究機構 
〒420-0839静岡県静岡市葵区鷹匠3-6-1 
TEL 054-249-1818 / FAX 054-249-1820

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2005年06月11日 | | おすすめのイベント , 千代田区

「子どもの安全セミナー」のお知らせ

開催日時:2004年6月6日(日)14:00~16:00
      (16:30より懇親会:下記参照)

会 場 :丸ビル8F(Room4)

主 催 :特定非営利活動法人メディカル・ブリッジ
参加費 :無料

概 要 :

1 基調講演:山中 龍宏先生
  「子どもの安全に向けた取組みの重要性 ~六本木ヒルズ回転事故から学ぶ」

2 パネルディスカッション
 山中 龍宏先生(緑園子どもクリニック院長)
 八藤後 猛先生(日本大学理工学部建築学科講師)
 大坪 龍太先生(プレイグラウンド・セーフティ・ネットワーク代表)
 杉山 千佳先生(セレーノ 子育て環境研究所代表)
 コーディネーター:牧田 栄子先生(オフィスマキタ代表)

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2004年06月06日 | | おすすめのイベント , 千代田区

こどもサポーターズ あつまれ! キックオフ パーティー

日 時 2004年5月28日(金) 18:30~21:00

場 所 プルデンシャルタワー 21階 会議室 (千代田区永田町2-13-10)

対 象 企業社会貢献部、人事部などのみなさま
     こども支援NPO
     自治体
     市民
     こどもに関係する方、どなたでも

参加費 1500円

内 容  
第1部 勉強会 (18:30~19:30)
<16年度末までに企業・自治体に行動計画作成が義務づけられた次世代育成支援対策推進法についてみんなで学びましょう>
講師  厚生労働省少子化対策企画室長 吉岡 てつを 氏

第2部 交流会 (19:30~21:00) 飲食つき
<こども支援NPO、こども支援企業のフリートーキング>


お申し込み(セキュリティの都合上、事前にお申し込みをお願いいたします。)
① 企業名、団体名
② 氏名
③ Tel
④ E-Mail
⑤ 第2部交流会         参加 ・ 不参加
(プレゼンテーションご希望の方はお知らせください)
①~⑤をお書きいただき、FAX、または E-Mail にてお申し込みください。

FAX     03-3798-1665
E-Mail  kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp

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2004年05月28日 | | おすすめのイベント , 千代田区

フィランソロピーサミット「NPO・NGOプレゼンテーションコンペ」

~企業を知ろう! NPO・NGOを知ろう! オモシロ人脈発掘の夕べ~
NPO・NGOの人、企業の人が一堂に会し、見て、触れて、交流する場。
第5回目になる今回は、東京駅のスグ前、新しくなった丸ビルで開催します。

■日時: 2003年11月27日(木) 18:30~21:00  開場 18:00
■会場: 丸ビル7階ホール (千代田区丸の内2-4-1)
■定員: 150名
■プログラム ①NPO・NGOによるプレゼンテーション →投票
②交流会(飲食を交え、楽しく)
③得票発表、賞金贈呈

「プレゼンテーションコンペ」とは?
10団体が持ち時間3分間で活動紹介のプレゼンテーション。内容がよく伝わり共感を
持てた団体に参加者が一票を投じます。得票数の多かった団体には「賞金」を贈り、
活動支援するものです。

【出場予定団体】
●神田雑学大学●おむすびママの会●地球の友と歩む会●ライナスの会●Rights●ラオスの子ども●スープの会●saya-saya●JUON NETWORK●ワンダーアートプロダクション(ホスピタルアートラボ)
【同時開催】 ▼「ぼくの・わたしのまちコンテストin 千代田」作品展
  (子どもと一緒にデザインしよう会)
▼千代田区、近隣の福祉施設商品の販売会
■参加費: 学生1.500円、NPO・NGO・個人2,000円、企業3,000円
(資料・食事代込)
■お申込み: 社団法人日本フィランソロピー協会 宮本・本間まで
TEL.03-5252-7580 FAX.03-5252-7585
E-mail seminar@philanthropy.or.jp

 
【申し込みフォーム】-------------------------------
ご所属
お名前
TEL
FAX
E-mail
会場地図:  要  ・  不要
------------------------------------------------

特別協賛: 三菱地所(株)、キリンビール(株)
後援: 千代田区コミュニティ振興公社、国際協力NGOセンター、NPOサポートセンター、ちよだボランティアセンター、勤労者ボランティアセンター、東京ボランティア・市民活動センター

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2003年11月27日 | | おすすめのイベント , 千代田区