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特別展「ちょっと昔の道具たち~暮らしの道具に見る練馬区60年のあゆみ」
60年前の生活を見てみませんか?
練馬区が独立して60年が経過する間に高度成長期を体験するなど区民生活は著しく変化しました。懐かしい道具や写真の展示でこの60年間の暮らしの変化を振り返ります。
テレビ・冷蔵庫・洗濯機が昭和30年代には三種の神器とされていましたが、現在ではデジタル家電のデジタルカメラ・DVDレコーダー・薄型テレビが新三種の神器と言われています。
高度成長を経て物が豊かになり、確かに便利になった一方で、現代社会では人と人とのつながりや、助け合いが失われてしまったとも言われています。
そうした中で、練馬区の郷土資料室で「ちょっと昔の道具たち~暮らしの道具に見る練馬区60年のあゆみ」が開催されています。
展示では、60年前の家電製品や懐かしい家具などが展示されており60年前の生活を想像することができる貴重な機会となっています。
子どもから大人まで、いろいろな感じ方ができる機会ですのでぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。
・期間 平成19年3月10日(土)~5月13日(日)
・入場無料
・学芸員による展示説明
(1) 3月11日(日)午後1時30分~
(2) 5月6日(日)午後1時30分~
※各回約30分。直接会場においでください。
練馬区郷土資料室ホームページ
2007年05月13日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
LD親の会「けやき」2007年度総会のお知らせ
※ 昨年までと会場が異なります。ご注意下さい。
※ 新入会員の手続きも受け付けます。
日 時 2007年4月21日(土) 13:00 ~ 17:00
場 所 東京都多摩障害者スポーツセンター 2F 1-C集会室
交 通
JR中央線 国立駅南口 徒歩20分
JR南武線 谷保駅北口 徒歩10分
無料送迎バスあり
内 容 会員更新手続き 総会 各係の打ち合わせ 諸連絡 他
新入会の手続きも受け付けます。問い合わせは、[ keyaki@box.club.ne.jp ] にお願いします。
新入会希望の方は下記をご覧ください。
http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/HTML/KEYAKI/K_08.html
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 国立市
チューリップ元気の会講演会
「どうなる!卒業後の就職」 発達障害があっても働くぞ!
~今から始めよう家庭でできること~
発達障害のある子や学校生活に適応できない子どもたちの将来について考えたことはありますか?「学校を卒業したあと、この子は就職が出来るのかな?」「クビにならずにずっと働けるのかな?」と、先の見えない漠然とした不安を感じたことはありませんか?
子どもたちが将来“生き生きと働くこと”を支えるために“今、何が大事なのか?”
これまでに就労支援にかかわってこられた方々の数々の事例をもとに、小中学生のうちからやっておかなければならないことを考え、これからの羅針盤となるようなお話を伺います。
●日 時: 2007年4月21日(土)
10:30~16:30(10:00より受付)
●場 所: 川越南文化会館 「ジョイフル」 2F 第1会議室
川越市今福1295番地2 049-248-4115
東武東上線新河岸駅より徒歩25分、タクシー8分
川越駅東口より市内循環バス「川越シャトル」30系統 9:47発 10:06着
上福岡駅西口より「川越シャトル」34系統 9:30発 9:51着
※会場周辺に食事場所がありません。前もってご用意下さい。
●講 師:西村 晉二先生 学芸館高校東京学習センター センター長
「チャレンジドステーションクジラ」
昭島市障害者就労支援事業所スーパーバイザー、
障害者雇用システム研究会会長
●内 容:
○ 開 会 主催者挨拶 10:30~10:40
○ 第1部 講 演 10:40~12:00
「将来を見すえた今からの育て方」(仮題)
◇講師 西村 晉二氏 学芸館高校東京学習センター・センター長
○ 第2部 パネルディスカッション 13:00~15:30
「子どもたちが将来活き活き働くために」(仮題)
◇司会進行 市毛 研一郎氏 (ぶどう社 社長)
◇パネリスト 西村 晉二氏
金澤 昌敏氏 (社会福祉法人皆の郷 第二いもの子作業所施設長)
加藤 保氏 (新座市保健福祉部障がい者福祉課長)
杉田 明氏 (障害者就業・生活支援センター ビックハート施設長)
溝井 啓子 (NPO法人チューリップ元気の会理事長)
○ 質疑応答/諸連絡 15:40~ (16:30終了予定)
●参加費: 1,500円
●主 催: NPO法人チューリップ元気の会 http://tulip.main.jp/
●後 援: 埼玉県、埼玉県教育委員会、川越市、川越市教育委員会、さいたま障害者サポート研究会
●申込&問合せ先:
チューリップ元気の会 フォーラム係
〒350-1137 川越市砂新田92 サポートハウス「チューリップ元気の家」
電話&FAX:049-246-2050
E-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
参加申込フォームはこちら
http://tulip.main.jp/entrymail/postmail.html
案内&申込チラシは次のサイトでもダウンロードできます。
http://tulip.main.jp/tulip-forum0704.pdf
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 川越市
ちょっと気になる子どもたち~中学生からの理解と支援~
親から自立し、友達との関係が重要になってくる中学生以降。子どもにとっても、親にとっても大切な時期でもあり、難しい時期でもあります。どのような点に留意して、学校生活・家庭生活を送ればいいのでしょうか。NHKのテレビにも出演されている月森先生にお越し頂き、具体的な対応方法などについて、お話いただきます。
日 時 : 2007年4月21日 (土) 午前10:00~12:00
会 場 : 品川ボランティアセンター 3F 会議室
JR京浜東北線・東急線大井町駅 徒歩5分
講 師 : 月森 久江氏 杉並区中瀬中学校 通級指導学級教諭
主 催 : 青少年育成・自立支援の会 パルレ
参加費 : 500円
申込先 : fax/メールで必要事項を明記の上、下記へ。
青少年育成・自立支援の会 パルレ 代表 坪井久美子
fax: 3788-3990 メール:kumikt@cts.ne.jp
必用事項: 参加者氏名/住所/TEL/あればメールアドレス
立場(保護者・教師・保育士など)
主催者ホームページ
http://act017.blog17.fc2.com/blog-entry-49.html
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 品川区
照姫まつりプレイベント・「 ウォークラリー
ウォークラリー ~石神井城・照姫ゆかりの地を訪ねて~
開催日 4月15日(日)
集 合 石神井公園・野外ステージ(参加無料)
受 付 10:00~13:00 いつでもOK!
受付をしてマップとスタンプの用紙を貰ったら随時スタート。
ステージでは、石神井城、豊島氏、照姫伝説に関連した講話(コース/史跡の解説)が行なわれる他、練馬で大活躍中のミュージシャンのライブなども行なわれます。また、照姫行列出演者による演舞も予定されています。照姫まつりの本番とは、一味違うフレッシュで健康的なイベントです。ウォーキングのコースを完歩すると記念品がもらえます。
コースはゆっくり歩いて60分くらい。時間に余裕のある人には、拝観・見学推薦施設もご案内いたします。ステージでは常に楽しいアトラクションを実施していますので、ファミリーで、カップルで、仲の良いお友達同士で是非参加して盛り上がってください。
ゴールの受付は14:00までです。この時間までにスタンプを集めて野外ステージに戻ってきてください。
ステージアトラクションは13:30頃までやってます。午後から来てもステージは楽しめます。朝が苦手な人にも配慮した企画です。
イベントの詳細・最新情報は照姫まつりホームページをご覧ください。
2007年04月15日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
日本発達障害福祉連盟セミナー「発達障害の現状と課題」
日時 2007年3月31日(土) 午後1時~4時半
終了後、懇親会(参加費別途)もあります。
場所 東京しごとセンター 地下講堂
交通 JR中央線、東京メトロ有楽町線、東西線の飯田橋から徒歩6分
講演 「発達障害の法的支援の現状と今後」
厚生労働省障害福祉専門官 大塚 晃
シンポジウム
「発達障害と知的障害」
横浜市中部地域療育センター所長 原 仁
「発達障害とマスコミ報道」
埼玉新聞記者 新井健治
「発達障害と教育」
帝京大学教授 大南英明
「当事者参加と連携」
日本発達障害ネットワーク代表 山岡 修
主催 社団法人 日本発達障害福祉連盟
参加費 3000円
申込・問い合わせ
上記事務局 03-5275-1128
FAX 03-5275-1205
関連ウェブサイト http://www.gtid.net/jp/
いま、障害の分野は大きな転換期を迎えようとしています。国際的には障害者の権利条約がいよいよ現実のものになり、また国内では社会福祉の基礎構造改革、特殊教育から特別支援教育への転換など、概念的にも制度的にも大きな変化が進行しています。
本連盟は、1974年に日本精神薄弱者福祉連盟として発足し、1988年にはその名称を日本知的障害福祉連盟に変更しました。しかし、国の内外における連盟の活動実態は、知的障害に限定したものではなく発達障害全域にわたっており、その為、名称と実態との間に齟齬を生じるようになりました。また、法人名が知的障害であることから実態が十分に知られておらず、連盟からのメッセージが届きにくい分野もありました。
今回の名称変更の主な目的は、私たちの連盟の実態を正確に表す名称へと変更することによって、発達障害関係のより多くの団体・個人との連携と協力の輪を広げ、社会のニーズに的確に対応し、より適切な支援を提供することにあります。
知的障害、発達障害の定義を巡っては混乱と論議があります。連携の輪を広げつつより多くの方々とともにその論議の方向性を探ることも福祉連盟の役割ではないかと考え、この度のセミナーを開催させていただく次第です。
2007年03月31日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
NHKハートフォーラム「発達障害の早期発見と早期療育」
発達障害は、早い時期から適切な指導を受けることにより、子どもの症状を緩和したり、二次障害を予防することが可能です。また、わが子の様子に不安や悩みを抱える母親への育児支援という観点からも早い段階からの支援が望まれ、そのためにも早い時期で子どもたちの特徴に気付くことが大切だといわれています。
乳幼児期の子どもと接する人々に、発達障害の特徴や対応方法などを知ってもらい早期発見や早期療育に役立てていただければと考えています。
テーマ NHKハート・フォーラム
「発達障害を理解し、早期発見と適切な支援につなげる」
内 容
第1部:講演「発達障害って、なあに? -より良い理解のために-」
講師:相沢 幸子(NPO法人銀杏の会 御茶ノ水発達センター)
第2部:シンポジウム「発達障害のある子に気付くこと、支援すること」
シンポジスト
・工藤 宏子(東京都立清瀬小児病院・臨床心理士)
・白井 利明(青梅ゆりかご保育園常務理事)
・田中 晶子(日本自閉症協会東京都支部幹事)
・矢田部 あつ子(東村山市保健福祉部健康課・保健師)
日 時 2007年3月25日(日) 午後1時~4時30分
会 場 府中グリーンプラザ
東京都府中市府中町1-1-1
交 通 京王線「府中駅」下車 徒歩1分
定 員 450名(定員になり次第締め切ります)
主 催 NHK厚生文化事業団、日本自閉症協会東京都支部、NHK
後 援 府中市、東京都看護協会、東京都私立幼稚園連合会、
東京都三多摩地区保育連合会、東京都社会福祉協議会保育部会、
東京都発達障害者支援センター
参加費 無料
申込み はがき、FAXでお申し込みください。
ホームページからもお申し込みできます。
名前、郵便番号、住所、電話番号、参加人数、参加者全員の名前
(複数名希望の場合)、を書いてお申し込みください。
※ お申し込みいただいた方には3月中旬に参加証を送付します。
【申し込み先】
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
NHK厚生文化事業団「早期療育フォーラム」係
FAX:03-3476-5956
問合せ NHK厚生文化事業団「早期療育フォーラム」係
TEL.03-3476-5955
関連ウェブサイト http://www.npwo.or.jp/
2007年03月25日 | | おすすめのイベント
, 府中市
シネマ&トーク「無名の人~石井筆子の生涯」上映会
上映後のトーク 宮崎信恵監督
日 時 2007年3月21日(水・祝) 午後2時~(開場13:30)
会 場 男女共同参画センター横浜南(フォーラム南大田)
交 通 市営地下鉄「吉野町」徒歩7分、又は京浜急行「南大田」徒歩3分
定 員 150名(定員になり次第締め切ります)
主 催 「無名の人」横浜国立大学上映実行委員会
鑑賞料金 前売り 800円、当日 1000円
(メールで予約の場合)
代金は当日入口にてお支払い下さい
E-mail: mumyo-0321@mail.goo.ne.jp まで
1お名前、2必要枚数 をメールにて事前にご連絡下さい
あて先:「無名の人」横浜国立大学上映実行委員会
無名の人~石井筆子の生涯 オフィシャルサイト
http://www.peace-create.bz-office.net/mumyo_index.htm
2007年03月21日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
LD親の会「けやき」2007年3月交流会・相談会
日 時 2007年3月17日(土) 13時~
会 場 国分寺ひかりプラザ 401号室
交 通 JR中央線国立駅北口下車・徒歩5分
内 容 子育て・学校教育・就労などの悩みについて意見交流します。
会員以外の方の参加も歓迎いたします。
また、入会の相談も受け付けます。お待ちいたしております。
費 用 一切無料です。
申込み 当日直接会場においでいただいてもかまいませんが、出来れば下記宛にお申し込み下さい。
電子メール keyaki@box.club.ne.jp
ファクス 020-4666-7443
主催者HP http://air.ap.teacup.com/keyaki/
2007年03月17日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
親子料理教室/大田文化の森調理室
主 催:大田文化の森運営協議会
日 時:2007年3月17日(土) 10:30~13:30
会 場:大田文化の森 調理室
対 象:保護者と軽度発達障害のお子さんとそのお友達
参加費:大人 1000円 子ども 500円
ちょっとぶきっちょさんも大丈夫。皆で楽しく、太巻き寿司や散らし寿司を作ってみましょう。
*当日はエプロン・三角巾をご持参下さい。
申し込み:大田文化の森運営協議会へ、参加者全員の氏名・年齢・留意事項
(お子さんの特性などで、特に注意が必要な点)を明記の上往復はがきでお申込下さい。)
締め切り:3月7日(水)必着
〒143-0024 大田区中央2-10-1 大田文化の森運営協議会
TEL:3772-0770 FAX:3772-0704
2007年03月17日 | | おすすめのイベント
, 大田区
みどりと環境・区民フォーラム
花とみどりがあふれる環境都市ねりまをめざして
練馬区は環境都市を目指し30年後に区内の緑の緑被率30%を目指しています。
その活動の一環として3月16日(金)に「みどりと環境・区民フォーラム」が開催されます。
フォーラムには作家で環境問題に取組むのCWニコルさんの講演や区内で緑化に取り組んでいる方々のパネルディスカッションなどが行われます。
開催日は平日となりますが午後6時半からのスタートとなっています。また参加者には苗木とエコバックの配布を行います。ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。
開催日
平成19年3月16日(金) 午後6時30分~午後9時 (開場:午後6時)
申し込み方法
当日会場にて受付(無料)
定員:1400名(先着順)
会場
練馬文化センター 大ホール (練馬駅北口徒歩1分)
プログラム
【第一部】
6時30分~ 合唱:練馬児童合唱団
「練馬区の歌」「花の街」ほか
6時50分~ 講演:C.W.ニコル
「人と自然との共生」
【第二部】
8時00分~ パネルディスカッション
「花とみどりがあふれる環境都市ねりまをめざして」
●パネラー紹介(50音順)
石川直彦(高松小教諭)、佐藤勝彦(緑化協力員)、辻田雅寛(中村小グリーンキーパーズ委員長)、戸田了達(社団法人 東京青年会議所)、沼田美穂(ねりまエコ・アドバイザー)
●コーディネーター
明石勇(元NHKアナウンサー)
作家:C.W.ニコル
略歴執筆活動の傍ら、動物・環境保護活動に取り組んでいる。昭和55年(1980年)長野県へ移住、荒れた森を購入。以来再生活動を行っている。
著書等
「ディキシー」角川書店/「勇魚」文藝春秋社/「風を見た少年」講談社/「盟約」文藝春秋/「遭敵海域」文藝春秋/「裸のダルシン」小学館=2002年児童福祉文化財の推薦を受ける。/「魂のレッスン」NHK出版/「誇り高き日本人でいたい」アートデイズ
他、多数
※2000年原作「風を見た少年」がアニメ映画化され第45回アジア太平洋映画祭でグランプリを受賞。(アニメーション部門)
花とみどりを増やす活動として、フォーラムに参加いただいた方へ苗木とエコバッグをお配りいたします(受付時、引換券をお渡しします)。
主催:練馬区
共催:練馬区環境清掃推進連絡会、練馬みどりの機構
協力:練馬区町会連合会
【問い合わせ先】
環境政策課/公園緑地課
電話:03-3993-1111(代表)
2007年03月16日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
次世代育成フォーラム「仕事も家庭もどっちも大事」
父親が子育てに参画できる社会の実現に向けて
東京都では、次代を担う子どもたちの健やかな育ちのための環境整備に取組んでいます。子どもの健やかな育ちにとって、母親だけではなく父親も主体的に子育てに係わることが重要です。
そこで、「企業経営者」「子ども電話相談実施者」「大学生」「子育て中の父親」などが意見交換し、父親も子育てに係われるようにするための、「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)」がとれた社会のあり方について共に考えます。
1 実施日時
平成19年3月16日(金曜日) 午後1時30分から午後5時まで
2 会場
国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 小ホール
3 内容
第一部 基調講演
講師 佐藤 博樹 氏(東京大学社会科学研究所教授)
第二部 シンポジウム「ワーク・ライフ・バランスがひらく新たな可能性」
コーディネーター
小室 淑恵 氏((株)ワーク・ライフバランス代表取締役)
パネリスト
高石 哲 氏((株)NTTデータ 人事担当部長)
奥平 亨 氏((株)紀伊國屋書店 経理課長)
西宮 嗣 氏(民間電話相談こども110番相談員・顧問)
栁川 幸彦 氏(法政大学キャリアデザイン学部4年生)
4 主催
東京都次世代育成支援フォーラム実行委員会
(法政大学キャリアデザイン学部・企業団体代表・東京都(教育庁・産業労働局・生活文化局・福祉保健局)・東京都家庭教育支援総合推進協議会)
【実行委員長:法政大学キャリアデザイン学部生】
5 申込み方法・期限
(1)事前申込み
必要事項を記入し、3月9日(金曜日)までにファクシミリ、往復はがき、電子メールで下記までお申し込みください。
定員(300名程度)を超えた場合にはお断りの連絡をします。
(2)記入事項
フォーラム参加申込・氏名・住所・性別・職業・年齢・電話番号
(3)申込み先
郵便番号163-8001 新宿区西新宿2-8-1
福祉保健局少子社会対策部計画課内「次世代フォーラム実行委員会」
ファクシミリ番号 03-5388-1406
電子メールアドレス S0000194@section.metro.tokyo.jp
東京都公式ホームページから東京都次世代育成支援フォーラムのチラシ・参加申込書がダウンロードできます。
問い合わせ先
東京都福祉保健局少子社会対策部計画課
電話 03-5320-4115
2007年03月16日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
労働政策フォーラム 仕事と生活
― 企業における両立支援と女性の活用 ―
急速に少子化が進行するなか、昨年、仕事と育児の両立を目的とする「次世代育成支援対策推進法」が施行され、企業の役割に大きな期待が寄せられています。一部の企業では、従来から、優秀な人材の定着や企業のイメージアップにつながるとして、経営戦略に両立支援を取り入れてきましたが、今後は、すべての企業において、育児休業制度を中心とした育児中の従業員を直接支援する取り組みと、短時間勤務制度など他の従業員も含めた様々な働き方を実現させる取り組みが求められます。
本フォーラムでは、企業における両立支援の取り組みを中心に、従業員のワーク・ライフ・バランスの実現に向けた課題や女性の活用についても議論します。
日時 平成 18 年 3月 8 日(水) 14:00 ~17:00 (開場 13:30~)
場所 全電通ホール (東京都千代田区神田駿河台3-6 全電通労働会館内)
プログラム
14:00~14:30 基調講演 「ワーク・ライフ・バランス社会へ」
大沢真知子 日本女子大学人間社会学部 教授
14:30~15:30 報 告 「企業における両立支援制度」
(1) ダイキン工業株式会社
(2) 株式会社資生堂
(3) 東京海上日動あんしん生命保険株式会社
15:50~17:00 パネルディスカッション「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた課題を探る」
パネリスト
池田 久美子 ダイキン工業株式会社 人事部 人事企画グループ
山極 清子 株式会社資生堂 CSR部次長
二村 紀久江 東京海上日動あんしん生命保険株式会社 人事総務部人事グループ課長代理
コメンテーター
大沢 真知子 日本女子大学 人間社会学部 教授
コーディネーター
藤井 龍子 大阪大学大学院 法学研究科 招聘教授
お問合せ 労働政策研究・研修機構 広報部
TEL : 03-5903-6264 ( 平日 9:30 ~ 17:00 )
FAX : 03-5903-6114/E-mail: forum@jil.go.jp
2007年03月08日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
第1回特別支援教育全国フォーラム
文部科学省では、保護者、教育関係者をはじめ広く国民に対し、障害のある子どもとその教育について理解啓発を図るため、全国的なレベルでのフォーラムを開催しますので、お知らせします。
1. 開催趣旨
障害のある子ども一人一人の教育的ニーズに応じた適切な指導や必要な支援を行う「特別支援教育」が、平成19年度より学校教育法に新たに位置付けられます。
子どもたちの自立と社会参加に向け、学校・家庭・地域社会などが一体となって、特別支援教育を一層推進していくことが、今強く求められています。本フォーラムは、広く国民の皆様に特別支援教育についての理解と認識を深めていただくことを目的としています。
2. 主催
文部科学省 独立行政法人国立特殊教育総合研究所 全国特別支援教育推進連盟 全国特殊学校長会 全国特殊学級設置学校長協会
3. 期日 平成19年3月3日(土曜日)10時~16時30分
4. 会場 東京国際交流館 国際交流会議場ほか 東京都江東区青海2-79
5. 参加申込方法
参加を希望される方は、FAXかEメールにて事前に必ずお申し込みください。
FAXの場合は、チラシ裏面の申込用紙に必要事項をご記入の上、下記の問い合わせ先まで送信してください。
Eメールの場合は、 氏名(ふりがな) ご職業 ご住所(郵便番号を含む。) 連絡先(電話及びFAX) Eメールアドレス 参加希望の分科会(第1分科会・第2分科会・第3分科会) 車イス使用や手話通訳が必要
な場合は、その旨明記を、ご記入の上、下記の問い合わせ先まで送信してください。
チラシ(PDF:693KB)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/01/07012411/001.pdf
開催要項(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/01/07012411/001.htm
【問い合わせ先】
文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 フォーラム担当
○電話 03-6734-3192
○FAX 03-6734-3737
○Eメール tokubetu@mext.go.jp
6. 取材申し込み
取材に当たっては、事前の登録をお願いします。
なお、会場の電源は使用できませんのでご注意ください。
(お問い合わせ先)
初等中等教育局特別支援教育課
課長 瀧本 寛
専門官 水野 晴央
指導係長 西本 尚司 電話: 03-6734-3192(夜間直通)
03-5253-4111(代表)(内線2003)
(初等中等教育局特別支援教育課)
2007年03月03日 | | おすすめのイベント
, 江東区
東京LD親の会連絡会主催講演会/東京ウィメンズプラザ
東京LD親の会連絡会主催 講演会
どう育てる 読み・書き・算数の苦手な子 ~うちの子ってLD?~
会 場:東京ウィメンズプラザ ホール
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分
営団地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分
都バス:渋谷駅からバス4分青山学院前バス停下車徒歩2分
地 図:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
講演会 どう育てる 読み・書き・算数の苦手な子~うちの子ってLD?~
日 時: 2007年2月18日(日) 午後1:45~4:30
知的に大きな遅れは認められないのに、学習面での大きなアンバランスを抱 えている子ども達がいます。
短い文章でも何度も読み違いや、勝手読みをくりかえす、又は、字の形がうまく書けず、判読不明なノートを取る、又は、字を書けるが作文ができない、他のあるケースでは、国語はよくできるのに数の概念が身につかず、簡単な計算にもつまずく・・・・等々
このような気がかりな子どもを、自尊心を失わないように長所を生かし、元気に健康に学ばせ、育てるにはどうすればよいのでしょうか?
この度、この分野での専門の先生をお招きし、子育てと指導の両面から、適切な対応をお話いただきます。この機会に、新しい考え方をともに学んでみましょう。
講 師: 小池 敏英(東京学芸大学 教授)
読み書きの苦手な子の指導
講 師: 熊谷 恵子(筑波大学 助教授)
数の概念・計算の苦手な子の指導
講 師: 太田 裕子(東京都教育庁指導部 主任指導主事 特別支援教育担当)
LD等発達障害と特別支援教育
~個別の特性にあわせた指導とプログラムについて~
資料代: 500円 (当日受付にて申し受けます)
後 援: 東京都教育委員会・世田谷区・渋谷区・杉並区・目黒区・大田区
・品川区・港区各教育委員会 21東京パイロットクラブ 全国LD親
の会
申し込み: 参加希望者全員の [1] お名前 [2] 住所 [3] 連絡先(電話・メ
ールアドレス) [4] 所属 をお書き添えください。定員(250名)
に達し次第締め切らせていただきます。
申込先: pop@mix.club.ne.jp
2007年02月18日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
労働講座 「会社のひと」から「社会のひと」へ
~あなたは、定年後をどう過ごしますか?~
埼玉県中央産業労働センターは2月17日に蕨商工会議所で、労働講座「『会社のひと』から『社会のひと』へ-あなたは、定年後をどう過ごしますか?」を開催します。
日 時 平成19年2月17日(土) 14時00分~15時30分
会 場 蕨商工会議所 3階 多目的ホール
講 師 大妻女子大学家政学部ライフデザイン学科助教授
宮 田 安 彦 氏
大手機械メーカー経営企画室、フジタ未来経営研究所主任研究員等を経て、現職
NPO法人「南アルプス山の学校」理事学長
主な著書に『フューチャーワーク:21世紀の働き方』(編著、大学出版)
『「会社のひと」から「社会のひと」へ』(フジタ未来経営研究所)などがある。
費 用 無 料
対 象 どなたでも受講できます。
定 員 60名(申込順・定員になり次第締め切ります)
申込み、問い合わせ先
○埼玉県中央産業労働センター
TEL 048-642-6771 ・ FAX 048-648-2731
E-mail m4142201@pref.saitama.lg.jp
○蕨市商工生活室
TEL 048-433-7750 ・ FAX 048-433-7490
E-mail shouko@city.warabi.saitama.jp
○蕨商工会議所
TEL 048-432-2655 ・ FAX 048-444-1785
E-mail info@warabicci.org
詳細
http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BA51/bosyukouza.html
2007年02月17日 | | おすすめのイベント
, 蕨市
LD親の会「けやき」2007年2月交流会・相談会
http://air.ap.teacup.com/keyaki/
日 時 2007年2月17日(土) 13時~
会 場 国分寺ひかりプラザ 203号室
交 通 JR中央線国立駅北口下車・徒歩5分
内 容 子育て・学校教育・就労などの悩みについて意見交流します。
会員以外の方の参加も歓迎いたします。
また、入会の相談も受け付けます。お待ちいたしております。
費 用 一切無料です。
申込み 当日直接会場においでいただいてもかまいませんが、出来れば下記宛にお申し込み下さい。
電子メール keyaki@box.club.ne.jp
ファクス 020-4666-7443
2007年02月17日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
2007春のコミュニケーション・セミナー
社団法人 精神発達障害指導教育協会からのお知らせです。
(社)発達協会では、来年2月に、発達障害とコミュニケーションに関する8つのテーマで、セミナーを開催します。1日に3人または2人の講師の先生方にお話いただきます。
1日単位の開催ですので、1日のみの参加が可能です。皆様のご参加を心よりお待ちしています。
2/11(日)
A 子どもと変える、子どもが変わる…発達障害をもつ子への評価と指導の実際
B「気になる子」への保育の実際…発達障害という視点から理解する
2/12(月・祝)
C.自閉症スペクトラムへのコミュニケーション指導
D.コミュニケーション能力を高めるあそびやゲーム...豊かな関わりを求めて
2/17(土)
E.軽度発達障害をもつ子への支援…通常学級での指導の実際
2/18(日)
F.軽度発達障害への理解と支援…指導に役立つ評価の仕方・とらえ方
2/24(土)
G.発達に合わせた課題えらびと教材・教具…認知やことばの力を促すために
2/25(日)
H.軽度発達障害へのソーシャルスキル・トレーニング
<詳しいスケジュール>
スケジュール: 第1講10:00~11:45 第2講13:00~14:30 第3講14:50~16:20
(受付開始 9:30~)
2/11(日)
A 子どもと変える、子どもが変わる…発達障害をもつ子への評価と指導の実際 - 「子どもを変えることばがある」 湯汲 英史(発達協会)
- 「身体づくり・動きつくり」 倉持 親優(発達協会)
- 「ひとりでできる!をめざして」 武藤 英夫(発達協会)
2/11(日)
B「気になる子」への保育の実際…発達障害という視点から理解する - 「発達障害とは何か」 原 仁(横浜市中部地域療育センター)
- 「人と関わる力を伸ばす」 一松 麻実子(発達協会)
- 「幼児期に学んでおきたいこと」 丸山 美和子(佛教大学)
2/12(月・祝)
C.自閉症スペクトラムへのコミュニケーション指導 - 「自閉症スペクトラムをもつ子どものコミュニケーションの特徴」
藤原 加奈江(自閉症療育臨床心理士グループ スクエア)
- 「関わりができにくい子どもへの指導」 長崎 勤(筑波大学)
- 「コミュニケーションを広げる指導」 藤岡 紀子(愛媛十全医療学院)
2/12(月・祝)
D.コミュニケーション能力を高めるあそびやゲーム...豊かな関わりを求めて - 「うごく・あそぶ・楽しむ」 小林 芳文(横浜国立大学)
- 「こころとからだのほぐしあそび1」 二宮 信一(北海道教育大学)
- 「こころとからだのほぐしあそび2」 二宮 信一(北海道教育大学)
2/17(土)
E.軽度発達障害をもつ子への支援…通常学級での指導の実際 - 「軽度発達障害をもつ子への理解」 坂爪 一幸(早稲田大学)
- 「クラスづくりのポイントとは」 佐藤 曉(岡山大学)
- 「子ども同士の関わりへの支援」 佐藤 曉(岡山大学)
2/18(日)
F.軽度発達障害への理解と支援…指導に役立つ評価の仕方・とらえ方 - 「知能・発達検査でわかること・参考にすべきこと-WISC-3を中心に」
服部 美佳子(作新学院大学)
- 「評価の読み取りと、指導への生かし方(1)-能力がアンバランスな子」
岡田 智(ながやまメンタルクリニック)
- 「評価の読み取りと、指導への生かし方(2)-ボーダーラインといわれる子」
岡崎 慎治(筑波大学)
2/24(土)
G.発達に合わせた課題えらびと教材・教具…認知やことばの力を促すために - 「発達に合わせた教材とは」 立松 英子(都立南大沢学園養護学校)
- 「一人ひとりに会わせた教材作り」 中村 典男(都立王子第二養護学校)
- 「ドリルでまなぶことばの力」 三好 純太(言語・学習指導室葛西ことばのテーブル)
2/25(日)
H.軽度発達障害へのソーシャルスキル・トレーニング - 「軽度発達障害をもつ子どものソーシャルスキルの発達と特徴」
安住 ゆう子(NPOフトゥーロ LD発達相談センターかながわ)
- 「SSTの実践プログラム」
三島 節子(NPOフトゥーロ LD発達相談センターかながわ)
- 「コミュニケーションスキルを高めるために」
長岡 恵理(多摩市子ども家庭センター)
場 所: 東京ファッションタウン(TFT)ビル(東京都江東区)
受講料: 8,800円/1日 (会員8,000円/1日)
1日単位の開催ですので、1日のみの参加も可能です。
定 員: 各講座約180名
主 催: (社)発達協会(正式名称:社団法人 精神発達障害指導教育協会)
詳しい内容のお問い合わせ・お申し込みは・・・
〒115-0044 東京都北区赤羽南 2-10-20
TEL 03-3903-3800 FAX 03-3903-3836
◆最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます。
発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp/
お申し込みはホームページより承っております。
2007年02月11日 | | おすすめのイベント
, 江東区
平成18(2006)年度第2回練馬区民環境行動講演会
生ごみリサイクルが教えてくれた命の循環と有機農業
食、環境・・・現代に生きる私たちにとって、命にかかわる切実な問題です。『生ごみをリサイクルした土で元気な野菜作り』・・・ここから見えてくる食のあり方、環境の大切さ、そして命について、吉田俊道さんの話を聴きながら、考えてみませんか?
日時: 平成19年2月10日(土) 午後1:30~4:30 (開場⇒午後1:00)
会場: 練馬区役所本庁舎アトリウム地下2階「多目的会議室」
(練馬区豊玉北6-12-1 西武池袋線練馬駅西口徒歩4分)
定員: 100名
申込: 練馬区環境政策課へ電話で
03-3993-1111(代) 土日・休日を除く8:30~17:00
内容:
講演=吉田俊道氏=
(NPO 法人大地といのちの会代表)
~生ごみリサイクルが教えてくれた命の循環と有機農業~
元気にんじんの試食
生ごみリサイクルと元気野菜づくりビデオ上映
主催: 練馬区民環境行動連絡会 練馬区環境政策課
『練馬区民環境行動連絡会』とは・・・練馬区民環境行動方針(平成16 年8 月策定)で提案した区民・事業者の取り組みを具体化、実現するために活動している区民グループの連絡組織です。
現在、自然環境ねりまくらぶ、ねりま・ごみフォーラム、練馬まち環境倶楽部、エコハウスプロジェクト、環境教育支援プロジェクト、散歩の道しるべマップづくりプロジェクトの6 グループが参加しています。練馬区は、講演会の開催、情報紙「もっと!青い空」の発行などの連絡会活動を支援しています。
吉田俊道氏 プロフィール
1959年 長崎市生まれ
1986年 九州大学農学部大学院修士課程終了
長崎県職員として就職
1996年 長崎県江迎農業改良普及センターを最後に県を退職
農業に新規参入。有機農業に取り組む。
1999年 「大地といのちの会」結成
2003年 長崎県と大地といのちの会の協働による生ごみ減量化事業を開始(3年連続)
現在 九州農政局・九州地域食育推進協議会委員
長崎県環境アドバイザー
長崎新聞、新北松新聞、コミコミプレスに連載中
2005年 全国食育コンクールで特別賞を受賞
2006年 長崎県民ボランティア振興奨励賞を受賞
2007年1月 テレビ朝日系列「テレメンタリー2006」で全国放送予定
著書「いのち輝く元気野菜のひみつ」「生ごみ先生のおいしい食育」「生ごみリサイクル元気野菜作り」
2007年02月10日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
2007自治シンポジウム
自治体改革は幻想か?――改革再興への道筋
地方分権が多くの人々の理解を得て、ようやく実質的な進展を見せ始めたところでありますが、一方で、福島県、和歌山県、宮崎県等の談合問題や岐阜県の裏金問題など「県」を舞台とする不祥事が相次いでおり、このことは今までの多くの人々の努力を反故にし、地方行政への不信感を増大させ、分権の流れを逆行させかねない状況にあります。
また、増田岩手県知事、片山鳥取県知事の不出馬により地方分権に積極的であった改革派知事は「総退場」とも言われており、自治は今大きな転機に直面しているといって過言ではありません。
汚職・不祥事の根幹は何処にあるのか。自治体改革は失速してしまうのか。統一地方選挙を間近に控えた、今、分権と市民自治の推進に向けて、信頼回復のための改革再興への道筋を見出すことを願って、
五十嵐 敬喜 氏 (法政大学教授)
片山 善博 氏 (鳥取県知事)
松本 克夫 氏 (ジャーナリスト・前日本経済新聞社論説委員)
の3氏をお招きしてをシンポジウム開催いたします。
日時: 2007年2月10日(土)13:30より
会場: 清澄庭園 大正記念館
参加費: 1,000円
申込: 主催者ホームページのお申し込みフォームからどうぞ
(ファックスでも申し込み可能です)
2007年02月10日 | | おすすめのイベント
, 江東区
コスモ一般公開講演会「発達障害者の就労の課題」
「発達障害者の就労の課題 教育~就労~離職~再チャレンジ」
講 師:箕輪優子氏 厚生労働省障害福祉課就労支援専門官
日 時:平成19年2月9日(金) 18:00~20:00 (受付17:30~)
★講師プロフィール★
横河電気株式会社人財開発部から、障害者雇用促進を目的とした特例子会社「横河ファウンドリー」を設立し取締役となる。経営実績を評価され昨年4月から厚生労働省にて就労支援専門官として従事。著書に「チャレンジする心-知的発達に障害のある社員が活躍する現場から」(家の光協会)がある。
場 所:船橋市勤労市民センター地下ホール 船橋市本町4-19-6
京成船橋駅より徒歩3分。JR船橋駅より徒歩5分。
参加費:無料 定員:358名
主 催:千葉発達障害児・者親の会「コスモ」
[後援]
千葉県 千葉労働局 千葉県教育委員会 全国LD親の会 千葉障害者 職業センター 千葉県発達障害者支援センター 千葉県自閉症協会 NPO法人えじそんくらぶ 船橋市 船橋市教育委員会 千葉市教育委員会 市川市教育委員会 佐倉市教育委員会 浦安市教育委員会
申し込み先:樋口 043-462-6420(TEL・FAX)
TELでのお申し込みは 午後6時以降でおねがいします
2007年02月09日 | | おすすめのイベント
, 船橋市
障害者への情報支援普及・啓発シンポジウム DAISY を中心として
障害者への情報支援普及・啓発シンポジウム
-DAISY(アクセシブルな情報システム)を中心として-
日 時: 2007年2月4日(日)12時00分から16時00分まで
場 所: ホテル フロラシオン青山(表参道)1F ふじ
DAISY(アクセシブルな情報システム)は、当初の音声から、文字、画像を含むマルチメディアに対応できるまで発展してきており、現在では、認知知的障害者に対する有効な情報支援としての取り組みが始まっている。さらに他の障害分野においてもDAISYの有効性が次々と明らかにされ、国際的には、すべての人を対象とする電子出版のメインストリーム技術としてDAISYを活用するための研究・開発が始まったところである。
そこで、DAISYにこれまで関わってきた人々が一同に会し、本シンポジウムを開催することで、DAISYを中心とした情報支援のニーズを再確認し、ユニバーサルデザインとしての展開も視野に入れたこれからの情報支援のあり方について討議する。またDAISYの更なる普及・発展を目指して、障害の枠を超えた連携についても議論する。
会 場: ホテル フロラシオン青山(表参道)1F ふじ
〒107-0062 東京都港区南青山4-17-58 TEL:03-3403-1541(代)
地図: http://www.floracion-aoyama.com/access/
主催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
助成: 独立行政法人 福祉医療機構
参加費: 500円
プログラム
11:30 受付開始
12:00 開会挨拶
片石修三 財団法人日本障害者リハビリテーション協会常務理事
12:10 基調講演:
「視覚障害からより広範な障害分野への支援技術に進化を続けるDAISYの広がり、国際的な開発動向と展望も含めて」
河村宏(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
12:30 講演1「視覚障害者のためのDAISYによる情報支援」
岩井和彦(日本ライトハウス盲人情報文化センター)
13:00 講演2「ディスレクシアなど学習障害に必要な支援」
神山忠(岐阜市立岐阜養護学校)
13:30 講演3「知的障害者に必要な情報支援」
藤澤和子(京都府立向日が丘養護学校)
14:00 講演4「精神障害を持つ人への情報支援」
山根耕平(浦河べてるの家)
14:30 パネルディスカッション
「障害の枠を超えた連携によるDAISYの普及活動」
司会:寺島彰(浦和大学)
パネリスト:
井上芳郎(LD親の会)
田中徹二(社会福祉法人 日本点字図書館)
河村宏(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
中村芬(NPOひなぎく)
山根耕平(社会福祉法人 浦河べてるの家)
成松一郎(読書工房、出版UD研究会)
野村美佐子(日本障害者リハビリテーション協会)
16:00 閉会
主催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
申込要領
●参加費: 500円
●募集人数: 300名(事前申込制)
●申込方法: (財)日本障害者リハビリテーション協会情報センターにFAXまたはメールにて2007年1月29日(月)までにお申込み下さい。
●その他:パソコン要約筆記、手話通訳あり
★手話通訳・点字資料等が必要な方はお申込み下さい。
FAX:03-5273-0615 e-mail:daisy-seminar@dinf.ne.jp
担当:飯田、野村
お問い合わせTEL:03-5273-0796
●会場地図:
地下鉄をご利用の場合:地下鉄表参道駅下車(A4出口より徒歩約6分) A4出
口を地上に上がり、左方向へ直進(約200m)、最初の信号を左折し、さらに
約200m直進していただくと、右手にございます。
地図:http://www.floracion-aoyama.com/access/
「参加申込み用紙」-----------
お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先
□住所 〒
□電話 □FAX
□e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)パソコン要約筆記が必要
5)磁気ループが必要
6)その他
2007年02月04日 | | おすすめのイベント
, 港区
第1回 自閉症のための改善提案大会/ウィリング横浜
共感的理解から始まる、日々の実践、問題解決、生活の質の向上、自閉症の人たちの笑顔、本当の幸せとは。
日 時: 2007年2月4日(日)
会 場: ウィリング横浜
横浜市港南区上大岡西1-6-1
ゆめおおおかオフィスタワー内(地図)
京浜急行/市営地下鉄「上大岡」駅下車徒歩3分
※宿泊ご予約お問合せ TEL:045-847-6666
参加費: ¥6000
定 員: 180名(定員になり次第締切らせて頂きます。)
主 催: 自閉症サポート研究会
プログラム
【午前の部】
10:00~10:20
「歯科における自閉症児のインフォームドコンセント -安心・納得・信頼-」
神奈川歯科大学附属病院障害者歯科臨床教授 宮城敦
10:25~10:45
「保育園の運動会への取り組み-親と子の笑顔のために-」
大北圏域障害者総合支援センター
(元長野県発達障害支援センター勤務) 安藤千栄子
10:50~11:10
「構造化の手前で考えること-高機能自閉症児への支援より-」
自閉症サポート研究会広報担当 進藤克彦
11:10~11:20休憩
11:20~12:00質疑・討論会
【午後の部】
13:00~13:20
「QOL(生活の質)向上のための日々の実践」
財団法人鉄道弘済会総合福祉センター弘済学園 松田和章
13:25~13:45
「星が丘寮での実践を通して、自閉症の人たちから学んだこと」
社会福祉法人侑愛会星が丘寮課長 中野伊知郎
13:50~14:10
「行動障害が激しく集団生活に支障をきたすようになった事例へのアプローチ」
社会福祉法人湘南の凪知的障害者授産施設(通所)葉山はばたき施設長 竹下洋久
14:10~14:25休憩
14:25~16:00質疑・討論会
【改善提案とは】
改善提案は、日本の会社が1970年から1980年代にかけて推進してきたものです。改善提案制度で、社員ひとりひとりに参加させ、それを積み上げることにより、日本は世界一のものづくりの国になったと言われています。
私たちは、この改善提案を自閉症支援の世界でも行うことによって、日本の自閉症支援を高いレベルのものにしていきたいと考えています。これまで自閉症サポート展や自閉症カンファレンスにて展示を行い好評を得たものを、今回はさらに発展させた形にして発表します。
【自閉症の人たちの笑顔を願う】
私たちの願いは、自閉症の人たちが笑顔になることです。支援者が、本当に自閉症の人の立場に立って共感する。そこから考える。一般の立場にもどって、よりよい共存の道を探る。問題意識を常に高く持つ。具体的な実践例をつみあげる。良い支援をした人が高い評価を受ける。情報の発信・共有をする。そうなったら、自閉症の支援は大きく発展していくのではないでしょうか?
【「早く子どもの顔を見たい。」と思えるような大会にします。】
改善提案は難しい論文ではなく、誰にでも簡単に書きとめられるものです。当日、これまで展示した改善提案も閲覧できるようにします。また、来場者も交えた討論会も行います。発表を聞いて、改善提案を読んで、討論会に参加して、「早く帰って子どもにこんな支援を実践したい。」と思えるような大会にしたいと思っております。
【あなたの力が必要です。】
改善提案は支援者ひとりひとりの力を合わせて、世の中を変えていくものです。あなたもそのひとりとなって、自閉症の人たちが、支援者が、笑顔になる世の中にしていきましょう。
お申し込み方法 :
お名前、ご住所、電話番号、あればFAX番号、メールアドレスと「第1回自閉症のための改善提案大会参加希望」の旨を明記の上、メールまたはFAXにて下記にお申し込みください。
自閉症サポート研究会事務局
FAX : 045-751-1848
Eメール : a_support@neo.famille.ne.jp
問合せ先 : TEL/FAX 045-751-1848
Eメール : a_support@neo.famille.ne.jp
ホームページ : http://www5.famille.ne.jp/~asupport/
2007年02月04日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援
「国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援」ご案内
日 時: 2007年1月28日(日)12:30-17:30(受付12:00より)
主 催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
日英高齢者・障害者ケア開発機構
会 場: 全社協 灘尾ホール 千代田区霞ヶ関3丁目3番2号(新霞ヶ関ビル)
当日会場Tel:03-3581-7872
地下鉄銀座線虎ノ門駅5番出口から徒歩5分
地下鉄日比谷・千代田・丸の内線 霞ヶ関駅A13出口から徒歩10分
地図 http://www.shakyo.or.jp/aramasi/access.html
参加費: 無料
定 員: 先着200名(申込締め切り:1月17日(水)定員になり次第締切)
その他:
同時通訳、パソコン要約筆記あり。
手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方は申込みの際にご記入ください。
趣 旨:
障害者自立支援法の成立により障害者の就業がクローズアップされている。わが国には、福祉的就労の観点から運用される社会福祉施設は数多く存在するものの、一般就労の観点から障害者を受け入れる組織は、特例子会社などに限定されている。
今後は、福祉施設から出て障害者が就労するための多様な受け皿作りが大切である。
諸外国では、ソーシャル・ファームと呼ばれる社会的企業が注目されている。
ソーシャル・ファームは、従業員の多くが障害者である企業であるが、各国での取り扱いは少しずつ異なっている。そこで、本セミナーでは、海外の先進国ソーシャル・ファームの最新の現状とソーシャル・ファームに対する支援について明らかにすることを目的とする。
プログラム
12:30-12:45 開会挨拶
鴨下重彦 (日英高齢者・障害者ケア開発機構委員長)
12:45-13:25 基調講演
「ソーシャル・ファームの有効性」 炭谷茂
(前・環境事務次官/日英高齢者・障害者ケア開発協力機構副委員長)
13:25-14:05 講演1
「イタリアのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ジョバンナ・マランザーナ
(ヴィッラ・ペルラ・セルヴィス副会長)
休憩
14:20-15:00 講演2
「ドイツのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ゲーロルド・シュワルツ
(国連コソヴォ・ミッションEU能力開発プロジェクト・マネージャー/前ソーシャル・エンタープライズ・パートナーシップ所長)
15:00-15:40 講演3
「EU各国(主にギリシャ・フィンランド)のソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」
フィリーダ・パービス (リンクス・ジャパン代表)
休憩
15:50-17:20 講師と参加者との意見交換
コーディネーター:山内繁 (早稲田大学人間科学部特任教授)
17:20 閉会挨拶
片石修三 (財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)
※ 詳しくは、下記のページをご覧ください。
http://www.normanet.ne.jp/info/seminar070128.html
下記にご記入の上、FAX(03-5273-0615)またはメールdinf-j@dinf.ne.jpまでお申込み下さい。
国際セミナー(2007年1月28日セミナー)お申込み
お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先
郵便番号〒
住所
Tel
FAX
e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)磁気ループが必要
5)その他
2007年01月28日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
品川裕香さん講演会お知らせ/品川区立中小企業センター
テーマ 公開セミナー 嫌な子・ダメな子なんて言わないで!
~LD・ADHD・アスペルガー症候群の子どもたちの「いま」「これから」~
「発達障害者支援法」「特別支援教育」など、LDやADHD、アスペルガー症候群の子どもたちに対する関心は大きく高まっています。品川さんは、全国各地を飛び回り、軽度発達障害の子どもたちや、現場で格闘している先生や親たちを数多く取材してきました。本セミナーでは、こうした取材を通して見えた、子どもたちのリアルな姿や現場の声をもとに、特別支援教育の「いま」「これから」を考えていきたいと思います。
講 師 品川裕香さん 教育ジャーナリスト・教育再生会議委員
日 時 2007年1月27日(土) 午後2時00分~4時30分(1:30開場)
会 場 品川区立中小企業センター 3F 大会議室
交 通 東急大井町線下神明駅下車 徒歩1分
定 員 80名(定員になり次第締め切ります)
主 催 特定非営利活動法人(NPO法人) 教育サポートセンターNIRE
後 援 品川区教育委員会、品川ボランティアセンター
参加費 1000円
申し込み 電話・ファックス、メールまたはHPよりお申し込みください。
特定非営利活動法人(NPO法人) 教育サポートセンターNIRE
(電話&FAX)03-37840450
(メール)nire@kiwi.ne.jp
関連ウェブサイト http://nire.m78.com/
2007年01月27日 | | おすすめのイベント
, 品川区
都市農地保全自治体フォーラム
~東京で暮らす私たちにとって農地が果たしている役割を考えてみませんか~
パネルディスカッション(※)
パネリスト(敬称略)
松本 零士(漫画家)
鈴木 啓一(東久留米市立小山小学校校長)
國分 知子(日野人援農の会副会長)
白石 好孝(NPO法人畑の教室理事長)
コーディネーター
門間 敏幸(東京農業大学国際食料情報学部教授)
自治体取組例紹介・フォーラム宣言(※)
都市農地の様々な活用を紹介するとともに、都市農地の保全に向けて宣言します
特産物展示・進呈
入場者に抽選で都内各地の特産物を進呈します
(野菜、果物、焼酎、レトルトカレーほか多数)
(※)は手話通訳があります
日時
平成19年1月27日(土) 午後1時30分~4時
会場
東京都庁第一本庁舎5階大会議場(東京都新宿区西新宿2-8-1)
参加費
無料(先着550名)
主催
都市農地保全自治体フォーラム実行委員会(10特別区・26市)
共催
東京都
協賛
東京都農業会議、東京都農業協同組合中央会、(財)東京都農林水産振興財団
開催の主旨
別紙
問い合わせ先
都市農地保全自治体フォーラム実行委員会事務局
(練馬区産業地域振興部経済課)
電話 03-5984-2667
産業労働局農林水産部農業振興課
電話 03-5320-4833
http://www.metro.tokyo.jp/INET/EVENT/2007/01/21h1i100.htm
開催の主旨
都市の農地は農産物を生産するだけでなく、緑地空間として都市生活にうるおいをもたらすほか、ヒートアイランド現象の緩和や都市防災の機能を有し、さらに、住民が農業とふれあう場、「食」について考える場などの機能も有しています。
しかし、都内の市街化区域内においては、過去10年間で約1,400ヘクタールもの農地が宅地などに転用されて減少しており、適切な保全を図ることが求められています。
このフォーラムは、農地のある特別区と市が実行委員会を組織して開催するものであり、都市農地を保全する意義について自治体から住民の皆さんに発信するとともに、都市農地の必要性を一緒に考える場としたいと思っています。
○都市農地保全自治体フォーラム実行委員会 構成自治体(順不同)
目黒区、大田区、世田谷区、中野区、杉並区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市
☆最寄駅
JRほか「新宿駅」
・西口徒歩約10分
・地下バスのりばから
都営バス又は京王バス(都庁循環) 「都庁第一本庁舎」下車
都営地下鉄大江戸線 「都庁前駅」すぐ
☆来場の際は電車やバスをご利用ください。
☆入場は都庁第一本庁舎1階北側出入口からお入りください。
2007年01月27日 | | おすすめのイベント
, 新宿区
東京ウィメンズプラザ 民間団体・NPO育成講座
(1)「男女がいきいきと安心して暮らせる社会を目指して」
男女が協力して、地域の高齢者のために事業を展開している事例を紹介し、自分たちの活動を発展させるためにはどのような視点や仕組みが必要かを考えます。
日時
平成19年1月23日(火) 午前10時から午後4時まで
会場
東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
講師
コーディネータ 河村 暁子さん (東京ボランティア・市民活動センター)
事例報告者 稲垣 あきらさん (NPO法人生きがいの会 理事長)
紀平 容子さん (NPO法人高齢社会の食と職を考えるチャンプルーの会 代表者)
対象
都内在住・在勤・在学の方で、高齢者支援にかかわる地域活動に取り組んでいる方
(任意団体、グループ、NPOを問いません)
(2)「男女共同参画によるまちづくり・地域起こし 地域活動を活性化するために」
男女が協力して、街づくりに関連した活動をしている団体の事例を紹介し、参加者が自分たちの活動を発展させるためにはどのような視点や仕組みが必要かを考えます。
日時
平成19年1月26日(金) 午前10時から午後4時まで
会場
東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
講師
コーディネータ 岸本幸子さん(NPO法人パブリックリソースセンター事務局長)
事例報告者 NPO法人ワーカーズコレクティブめーぷるここ
NPO法人町田ハンディキャブ友の会
対象者
都内在住・在勤・在学の方で、街づくりにかかわる地域活動に取り組んでいる方
(任意団体、グループ、NPOを問いません)
定員は各回抽選で40名。参加費は無料です。
申込は平成19年1月16日(火)までに、メール、ファックス、またはハガキに必要事項を明記し、東京ウィメンズプラザまで。詳細は公式ページを参照して下さい。
2007年01月23日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
発達障害のある人への理解と支援 Part4
「特別支援教育」との連携をめぐって
発達障害のある人たちを含めた『特別支援教育』がいよいよ来年度から本格的に実施されます。そこで、今回は「東京における特別支援教育」をめぐって、皆様とともにそのあり方について考えてみたいと思います。
◆日時:平成19年1月23日(火)10:00~16:00
◆場所:世田谷区砧区民会館
東京都世田谷区成城6-2-1
小田急線「成城学園前」駅北口徒歩3分
地図 http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004096.html
◆内容:
10:00 ~ 10:15 開会の挨拶
10:15 ~ 11:45 講演「特別支援教育で学校はどう変わるか」
~LD・ADHD・アスペルガー障害への教育的支援~
竹田契一
(大阪教育大学 名誉教授、大阪医科大学 名誉教授、日本LD学会常任理事、特別支援教育士資格認定協会 会長)
13:00 ~ 16:00 シンポジウム「東京における特別支援教育の推進」
~学校と関係機関とのよりよい連携をめざして~
発題者:
品川裕香 (フリージャーナリスト、教育再生会議 委員)
シンポジスト:
朝日滋也 (東京都教育庁指導部義務教育心身障害教育指導課統括指導主事)
田中容子(三鷹市教育委員会学務課総合教育相談窓口 主査、三鷹市特別支援教育コーディネーター)
コーディネーター:
石井哲夫 (東京都発達障害者支援センター センター長)
◆定員:400名(要予約)
◆参加費:無料
◆申込先:東京都発達障害者支援センター TEL03-3426-2318 FAX03-3706-7242
e-mail:tosca@kisenfukushi.com
http://www.tosca-net.com/
(1)名前 (2)住所(居住区のみ)(3)連絡先(電話・FAX・mailなど)
(4)所属(保護者・医療機関・教員・施設職員など)
(5)この講座をお知りになったきっかけ をお知らせ下さい。
◆主催:東京都 東京都発達障害者支援センター
◆後援:東京都公立学校情緒障害教育研究会 東京都知的障害養護学校長会 東京都特殊学級設置校長協会 NPO法人えじそんくらぶ 全国LD親の会 (社)日本自閉症協会東京都支部
2007年01月23日 | | おすすめのイベント
, 世田谷区
LD親の会「けやき」2007年1月例会 講演会のお知らせ
LD親の会「けやき」2007年1月例会 講演会のお知らせ
「学校との連携」~理解しあうために~
講 師 齊藤 宇開氏
独立行政法人 国立特殊教育総合研究所 教育支援研究部研究員
日 時 2007年1月20日(土) 14:00 ~ 16:30
場 所 国分寺ひかりプラザ 4F
(JR中央線 国立駅北口下車 徒歩5分)
会 費(資料代) 1,000円 (けやき会員は無料)
問い合わせ・申し込み(会員以外)は、keyaki@box.club.ne.jp にお願いします。
定員に達した場合のみご返事いたします。
親の勉強会です。小さなお子さまの同席はご遠慮ください。
主催者ホームページはこちら
2007年01月20日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
次世代育成支援協働フォーラムinとうきょう
2007年1月15日(月) 10:00~17:00
東京ウィメンズプラザ
主催: 財団法人こども未来財団・とうきょう子育てねっと実行委員会
後援: 厚生労働省、東京都、新宿区・世田谷区・杉並区・板橋区・立川市・三鷹市
協力: つどいの広場全国連絡協議会
詳しい情報とお申込は→ www.tokyo-kosodate.jp
電話でのお問合せ → 03-6804-8710(PM1:00-5:00)
≪プログラム≫
10:00 開会挨拶
10:15~10:45 基調報告
「協働がひらく、子育て支援の新たな可能性」
厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課少子化対策企画室長 度山 徹氏
10:45~11:15 行政説明
「東京都全体の取り組み現状と展望について」
東京都福祉保健局少子社会対策部 副参事 松原かおり氏
11:15~12:30 パネルディスカッション
東京(世田谷)・広島・京都協働フォーラムからの報告
12:30~13:30 休憩 (昼食)
13:30~16:00 分科会
●第1分科会 子育て支援の新しいかたち ~行政にできないこと、NPOにできないこと~
【話題提供】
菅原 稔氏(秋田市男女共生・次世代育成支援室)
福井 千津氏(京都府こども未来室 未来っ子支援担当)
西郷 泰之氏(大正大学)
【コーディネーター】
杉山 千佳(とうきょう子育てねっと)
●第2分科会 子育て全世帯に目配りを ~「こんにちは赤ちゃん事業」取組みに向けて~
【話題提供】
小堀 由祈子氏(世田谷区子ども部副参事・助産師)
田中 美賀子氏(京都きっずプロジェクト 亀岡子育てネットワーク)
【コーディネーター】
松田 妙子氏(NPO法人せたがや子育てネット)
●第3分科会 虐待防止-行政と子育て支援NPOの連携の課題
【話題提供】
伊原 和人氏 (厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課虐待防止対策室)
大川内 智子氏(三鷹市健康福祉部健康推進課保健師)
【コーディネーター】
熊井 利廣氏(杏林大学)
小原 聖子氏(ゆったりーの代表)
●第4分科会 子育て支援で描く商店街の未来像 ~「子育て」による活性化事例100連発!~
【事例報告】
中橋 恵美子氏(NPO法人わははネット 代表)
久保田 英文氏(世田谷区商店街連合会青年部 部長)
山本 晶子氏(夢たち応援団 副団長)
杉浦 典和氏(いたばし地域情報交流センター 代表)
吉仲 理恵氏(てとてとネット)
【話題提供】
伊井 晴子氏(品川区商店街連合会 女性部「れもねーど」部長)
【コーディネーター】
山本 永氏(株式会社まちづくり三鷹)
16:20~17:00 全体会
17:00 閉会
18:00 情報交換会 (同会場内にて)
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子育て支援機関のネットワーキングと情報提供
協働推進をめざします!
とうきょう子育てねっと
〒162-0853 東京都新宿区北山伏町2-17
TEL;03-5225-2375
FAX:03-5225-2376
E-mail:sec@tokyo-kosodate.jp
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2007年01月15日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
バリアフリー公開セミナー
軽度発達障害の世界を知る -思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて-
第4回 「京都大学における高機能自閉症者の支援システムと支援の実際」
講 師:高橋 和子(たかはし かずこ)
社)日本自閉症協会大阪府支部高機能部アルクラブ統括ディレクター
司 会:高山 緑,中野 泰志(共に慶應義塾大学心理学教室)
場 所:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎1階 シンポジウムスペース
※会場はこれまでの2階大会議室から1階のシンポジウムスペースに変更になりました.
日 時:2006年1月12日(金) 17時30分から19時
<趣旨>
レポートが書けない、卒論に手が付けられない、仲間とうまくコミュニケーションがとれない-多くの学生がもっている悩み。でも、それは“発達障害”からきているかもしれません。今、発達障害の症状と向き合いながら、大学に通っている多くの学生がいます。しかし、その症状は十分に理解されず、大学での適切な支援もなく、彼・彼女たちは“ |