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特別展「ちょっと昔の道具たち~暮らしの道具に見る練馬区60年のあゆみ」
60年前の生活を見てみませんか?
練馬区が独立して60年が経過する間に高度成長期を体験するなど区民生活は著しく変化しました。懐かしい道具や写真の展示でこの60年間の暮らしの変化を振り返ります。
テレビ・冷蔵庫・洗濯機が昭和30年代には三種の神器とされていましたが、現在ではデジタル家電のデジタルカメラ・DVDレコーダー・薄型テレビが新三種の神器と言われています。
高度成長を経て物が豊かになり、確かに便利になった一方で、現代社会では人と人とのつながりや、助け合いが失われてしまったとも言われています。
そうした中で、練馬区の郷土資料室で「ちょっと昔の道具たち~暮らしの道具に見る練馬区60年のあゆみ」が開催されています。
展示では、60年前の家電製品や懐かしい家具などが展示されており60年前の生活を想像することができる貴重な機会となっています。
子どもから大人まで、いろいろな感じ方ができる機会ですのでぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。
・期間 平成19年3月10日(土)~5月13日(日)
・入場無料
・学芸員による展示説明
(1) 3月11日(日)午後1時30分~
(2) 5月6日(日)午後1時30分~
※各回約30分。直接会場においでください。
練馬区郷土資料室ホームページ
2007年05月13日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
LD親の会「けやき」2007年度総会のお知らせ
※ 昨年までと会場が異なります。ご注意下さい。
※ 新入会員の手続きも受け付けます。
日 時 2007年4月21日(土) 13:00 ~ 17:00
場 所 東京都多摩障害者スポーツセンター 2F 1-C集会室
交 通
JR中央線 国立駅南口 徒歩20分
JR南武線 谷保駅北口 徒歩10分
無料送迎バスあり
内 容 会員更新手続き 総会 各係の打ち合わせ 諸連絡 他
新入会の手続きも受け付けます。問い合わせは、[ keyaki@box.club.ne.jp ] にお願いします。
新入会希望の方は下記をご覧ください。
http://www.ne.jp/asahi/hp/keyaki/HTML/KEYAKI/K_08.html
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 国立市
チューリップ元気の会講演会
「どうなる!卒業後の就職」 発達障害があっても働くぞ!
~今から始めよう家庭でできること~
発達障害のある子や学校生活に適応できない子どもたちの将来について考えたことはありますか?「学校を卒業したあと、この子は就職が出来るのかな?」「クビにならずにずっと働けるのかな?」と、先の見えない漠然とした不安を感じたことはありませんか?
子どもたちが将来“生き生きと働くこと”を支えるために“今、何が大事なのか?”
これまでに就労支援にかかわってこられた方々の数々の事例をもとに、小中学生のうちからやっておかなければならないことを考え、これからの羅針盤となるようなお話を伺います。
●日 時: 2007年4月21日(土)
10:30~16:30(10:00より受付)
●場 所: 川越南文化会館 「ジョイフル」 2F 第1会議室
川越市今福1295番地2 049-248-4115
東武東上線新河岸駅より徒歩25分、タクシー8分
川越駅東口より市内循環バス「川越シャトル」30系統 9:47発 10:06着
上福岡駅西口より「川越シャトル」34系統 9:30発 9:51着
※会場周辺に食事場所がありません。前もってご用意下さい。
●講 師:西村 晉二先生 学芸館高校東京学習センター センター長
「チャレンジドステーションクジラ」
昭島市障害者就労支援事業所スーパーバイザー、
障害者雇用システム研究会会長
●内 容:
○ 開 会 主催者挨拶 10:30~10:40
○ 第1部 講 演 10:40~12:00
「将来を見すえた今からの育て方」(仮題)
◇講師 西村 晉二氏 学芸館高校東京学習センター・センター長
○ 第2部 パネルディスカッション 13:00~15:30
「子どもたちが将来活き活き働くために」(仮題)
◇司会進行 市毛 研一郎氏 (ぶどう社 社長)
◇パネリスト 西村 晉二氏
金澤 昌敏氏 (社会福祉法人皆の郷 第二いもの子作業所施設長)
加藤 保氏 (新座市保健福祉部障がい者福祉課長)
杉田 明氏 (障害者就業・生活支援センター ビックハート施設長)
溝井 啓子 (NPO法人チューリップ元気の会理事長)
○ 質疑応答/諸連絡 15:40~ (16:30終了予定)
●参加費: 1,500円
●主 催: NPO法人チューリップ元気の会 http://tulip.main.jp/
●後 援: 埼玉県、埼玉県教育委員会、川越市、川越市教育委員会、さいたま障害者サポート研究会
●申込&問合せ先:
チューリップ元気の会 フォーラム係
〒350-1137 川越市砂新田92 サポートハウス「チューリップ元気の家」
電話&FAX:049-246-2050
E-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
参加申込フォームはこちら
http://tulip.main.jp/entrymail/postmail.html
案内&申込チラシは次のサイトでもダウンロードできます。
http://tulip.main.jp/tulip-forum0704.pdf
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 川越市
ちょっと気になる子どもたち~中学生からの理解と支援~
親から自立し、友達との関係が重要になってくる中学生以降。子どもにとっても、親にとっても大切な時期でもあり、難しい時期でもあります。どのような点に留意して、学校生活・家庭生活を送ればいいのでしょうか。NHKのテレビにも出演されている月森先生にお越し頂き、具体的な対応方法などについて、お話いただきます。
日 時 : 2007年4月21日 (土) 午前10:00~12:00
会 場 : 品川ボランティアセンター 3F 会議室
JR京浜東北線・東急線大井町駅 徒歩5分
講 師 : 月森 久江氏 杉並区中瀬中学校 通級指導学級教諭
主 催 : 青少年育成・自立支援の会 パルレ
参加費 : 500円
申込先 : fax/メールで必要事項を明記の上、下記へ。
青少年育成・自立支援の会 パルレ 代表 坪井久美子
fax: 3788-3990 メール:kumikt@cts.ne.jp
必用事項: 参加者氏名/住所/TEL/あればメールアドレス
立場(保護者・教師・保育士など)
主催者ホームページ
http://act017.blog17.fc2.com/blog-entry-49.html
2007年04月21日 | | おすすめのイベント
, 品川区
照姫まつりプレイベント・「 ウォークラリー
ウォークラリー ~石神井城・照姫ゆかりの地を訪ねて~
開催日 4月15日(日)
集 合 石神井公園・野外ステージ(参加無料)
受 付 10:00~13:00 いつでもOK!
受付をしてマップとスタンプの用紙を貰ったら随時スタート。
ステージでは、石神井城、豊島氏、照姫伝説に関連した講話(コース/史跡の解説)が行なわれる他、練馬で大活躍中のミュージシャンのライブなども行なわれます。また、照姫行列出演者による演舞も予定されています。照姫まつりの本番とは、一味違うフレッシュで健康的なイベントです。ウォーキングのコースを完歩すると記念品がもらえます。
コースはゆっくり歩いて60分くらい。時間に余裕のある人には、拝観・見学推薦施設もご案内いたします。ステージでは常に楽しいアトラクションを実施していますので、ファミリーで、カップルで、仲の良いお友達同士で是非参加して盛り上がってください。
ゴールの受付は14:00までです。この時間までにスタンプを集めて野外ステージに戻ってきてください。
ステージアトラクションは13:30頃までやってます。午後から来てもステージは楽しめます。朝が苦手な人にも配慮した企画です。
イベントの詳細・最新情報は照姫まつりホームページをご覧ください。
2007年04月15日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
日本発達障害福祉連盟セミナー「発達障害の現状と課題」
日時 2007年3月31日(土) 午後1時~4時半
終了後、懇親会(参加費別途)もあります。
場所 東京しごとセンター 地下講堂
交通 JR中央線、東京メトロ有楽町線、東西線の飯田橋から徒歩6分
講演 「発達障害の法的支援の現状と今後」
厚生労働省障害福祉専門官 大塚 晃
シンポジウム
「発達障害と知的障害」
横浜市中部地域療育センター所長 原 仁
「発達障害とマスコミ報道」
埼玉新聞記者 新井健治
「発達障害と教育」
帝京大学教授 大南英明
「当事者参加と連携」
日本発達障害ネットワーク代表 山岡 修
主催 社団法人 日本発達障害福祉連盟
参加費 3000円
申込・問い合わせ
上記事務局 03-5275-1128
FAX 03-5275-1205
関連ウェブサイト http://www.gtid.net/jp/
いま、障害の分野は大きな転換期を迎えようとしています。国際的には障害者の権利条約がいよいよ現実のものになり、また国内では社会福祉の基礎構造改革、特殊教育から特別支援教育への転換など、概念的にも制度的にも大きな変化が進行しています。
本連盟は、1974年に日本精神薄弱者福祉連盟として発足し、1988年にはその名称を日本知的障害福祉連盟に変更しました。しかし、国の内外における連盟の活動実態は、知的障害に限定したものではなく発達障害全域にわたっており、その為、名称と実態との間に齟齬を生じるようになりました。また、法人名が知的障害であることから実態が十分に知られておらず、連盟からのメッセージが届きにくい分野もありました。
今回の名称変更の主な目的は、私たちの連盟の実態を正確に表す名称へと変更することによって、発達障害関係のより多くの団体・個人との連携と協力の輪を広げ、社会のニーズに的確に対応し、より適切な支援を提供することにあります。
知的障害、発達障害の定義を巡っては混乱と論議があります。連携の輪を広げつつより多くの方々とともにその論議の方向性を探ることも福祉連盟の役割ではないかと考え、この度のセミナーを開催させていただく次第です。
2007年03月31日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
NHKハートフォーラム「発達障害の早期発見と早期療育」
発達障害は、早い時期から適切な指導を受けることにより、子どもの症状を緩和したり、二次障害を予防することが可能です。また、わが子の様子に不安や悩みを抱える母親への育児支援という観点からも早い段階からの支援が望まれ、そのためにも早い時期で子どもたちの特徴に気付くことが大切だといわれています。
乳幼児期の子どもと接する人々に、発達障害の特徴や対応方法などを知ってもらい早期発見や早期療育に役立てていただければと考えています。
テーマ NHKハート・フォーラム
「発達障害を理解し、早期発見と適切な支援につなげる」
内 容
第1部:講演「発達障害って、なあに? -より良い理解のために-」
講師:相沢 幸子(NPO法人銀杏の会 御茶ノ水発達センター)
第2部:シンポジウム「発達障害のある子に気付くこと、支援すること」
シンポジスト
・工藤 宏子(東京都立清瀬小児病院・臨床心理士)
・白井 利明(青梅ゆりかご保育園常務理事)
・田中 晶子(日本自閉症協会東京都支部幹事)
・矢田部 あつ子(東村山市保健福祉部健康課・保健師)
日 時 2007年3月25日(日) 午後1時~4時30分
会 場 府中グリーンプラザ
東京都府中市府中町1-1-1
交 通 京王線「府中駅」下車 徒歩1分
定 員 450名(定員になり次第締め切ります)
主 催 NHK厚生文化事業団、日本自閉症協会東京都支部、NHK
後 援 府中市、東京都看護協会、東京都私立幼稚園連合会、
東京都三多摩地区保育連合会、東京都社会福祉協議会保育部会、
東京都発達障害者支援センター
参加費 無料
申込み はがき、FAXでお申し込みください。
ホームページからもお申し込みできます。
名前、郵便番号、住所、電話番号、参加人数、参加者全員の名前
(複数名希望の場合)、を書いてお申し込みください。
※ お申し込みいただいた方には3月中旬に参加証を送付します。
【申し込み先】
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
NHK厚生文化事業団「早期療育フォーラム」係
FAX:03-3476-5956
問合せ NHK厚生文化事業団「早期療育フォーラム」係
TEL.03-3476-5955
関連ウェブサイト http://www.npwo.or.jp/
2007年03月25日 | | おすすめのイベント
, 府中市
シネマ&トーク「無名の人~石井筆子の生涯」上映会
上映後のトーク 宮崎信恵監督
日 時 2007年3月21日(水・祝) 午後2時~(開場13:30)
会 場 男女共同参画センター横浜南(フォーラム南大田)
交 通 市営地下鉄「吉野町」徒歩7分、又は京浜急行「南大田」徒歩3分
定 員 150名(定員になり次第締め切ります)
主 催 「無名の人」横浜国立大学上映実行委員会
鑑賞料金 前売り 800円、当日 1000円
(メールで予約の場合)
代金は当日入口にてお支払い下さい
E-mail: mumyo-0321@mail.goo.ne.jp まで
1お名前、2必要枚数 をメールにて事前にご連絡下さい
あて先:「無名の人」横浜国立大学上映実行委員会
無名の人~石井筆子の生涯 オフィシャルサイト
http://www.peace-create.bz-office.net/mumyo_index.htm
2007年03月21日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
LD親の会「けやき」2007年3月交流会・相談会
日 時 2007年3月17日(土) 13時~
会 場 国分寺ひかりプラザ 401号室
交 通 JR中央線国立駅北口下車・徒歩5分
内 容 子育て・学校教育・就労などの悩みについて意見交流します。
会員以外の方の参加も歓迎いたします。
また、入会の相談も受け付けます。お待ちいたしております。
費 用 一切無料です。
申込み 当日直接会場においでいただいてもかまいませんが、出来れば下記宛にお申し込み下さい。
電子メール keyaki@box.club.ne.jp
ファクス 020-4666-7443
主催者HP http://air.ap.teacup.com/keyaki/
2007年03月17日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
親子料理教室/大田文化の森調理室
主 催:大田文化の森運営協議会
日 時:2007年3月17日(土) 10:30~13:30
会 場:大田文化の森 調理室
対 象:保護者と軽度発達障害のお子さんとそのお友達
参加費:大人 1000円 子ども 500円
ちょっとぶきっちょさんも大丈夫。皆で楽しく、太巻き寿司や散らし寿司を作ってみましょう。
*当日はエプロン・三角巾をご持参下さい。
申し込み:大田文化の森運営協議会へ、参加者全員の氏名・年齢・留意事項
(お子さんの特性などで、特に注意が必要な点)を明記の上往復はがきでお申込下さい。)
締め切り:3月7日(水)必着
〒143-0024 大田区中央2-10-1 大田文化の森運営協議会
TEL:3772-0770 FAX:3772-0704
2007年03月17日 | | おすすめのイベント
, 大田区
みどりと環境・区民フォーラム
花とみどりがあふれる環境都市ねりまをめざして
練馬区は環境都市を目指し30年後に区内の緑の緑被率30%を目指しています。
その活動の一環として3月16日(金)に「みどりと環境・区民フォーラム」が開催されます。
フォーラムには作家で環境問題に取組むのCWニコルさんの講演や区内で緑化に取り組んでいる方々のパネルディスカッションなどが行われます。
開催日は平日となりますが午後6時半からのスタートとなっています。また参加者には苗木とエコバックの配布を行います。ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。
開催日
平成19年3月16日(金) 午後6時30分~午後9時 (開場:午後6時)
申し込み方法
当日会場にて受付(無料)
定員:1400名(先着順)
会場
練馬文化センター 大ホール (練馬駅北口徒歩1分)
プログラム
【第一部】
6時30分~ 合唱:練馬児童合唱団
「練馬区の歌」「花の街」ほか
6時50分~ 講演:C.W.ニコル
「人と自然との共生」
【第二部】
8時00分~ パネルディスカッション
「花とみどりがあふれる環境都市ねりまをめざして」
●パネラー紹介(50音順)
石川直彦(高松小教諭)、佐藤勝彦(緑化協力員)、辻田雅寛(中村小グリーンキーパーズ委員長)、戸田了達(社団法人 東京青年会議所)、沼田美穂(ねりまエコ・アドバイザー)
●コーディネーター
明石勇(元NHKアナウンサー)
作家:C.W.ニコル
略歴執筆活動の傍ら、動物・環境保護活動に取り組んでいる。昭和55年(1980年)長野県へ移住、荒れた森を購入。以来再生活動を行っている。
著書等
「ディキシー」角川書店/「勇魚」文藝春秋社/「風を見た少年」講談社/「盟約」文藝春秋/「遭敵海域」文藝春秋/「裸のダルシン」小学館=2002年児童福祉文化財の推薦を受ける。/「魂のレッスン」NHK出版/「誇り高き日本人でいたい」アートデイズ
他、多数
※2000年原作「風を見た少年」がアニメ映画化され第45回アジア太平洋映画祭でグランプリを受賞。(アニメーション部門)
花とみどりを増やす活動として、フォーラムに参加いただいた方へ苗木とエコバッグをお配りいたします(受付時、引換券をお渡しします)。
主催:練馬区
共催:練馬区環境清掃推進連絡会、練馬みどりの機構
協力:練馬区町会連合会
【問い合わせ先】
環境政策課/公園緑地課
電話:03-3993-1111(代表)
2007年03月16日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
次世代育成フォーラム「仕事も家庭もどっちも大事」
父親が子育てに参画できる社会の実現に向けて
東京都では、次代を担う子どもたちの健やかな育ちのための環境整備に取組んでいます。子どもの健やかな育ちにとって、母親だけではなく父親も主体的に子育てに係わることが重要です。
そこで、「企業経営者」「子ども電話相談実施者」「大学生」「子育て中の父親」などが意見交換し、父親も子育てに係われるようにするための、「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)」がとれた社会のあり方について共に考えます。
1 実施日時
平成19年3月16日(金曜日) 午後1時30分から午後5時まで
2 会場
国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 小ホール
3 内容
第一部 基調講演
講師 佐藤 博樹 氏(東京大学社会科学研究所教授)
第二部 シンポジウム「ワーク・ライフ・バランスがひらく新たな可能性」
コーディネーター
小室 淑恵 氏((株)ワーク・ライフバランス代表取締役)
パネリスト
高石 哲 氏((株)NTTデータ 人事担当部長)
奥平 亨 氏((株)紀伊國屋書店 経理課長)
西宮 嗣 氏(民間電話相談こども110番相談員・顧問)
栁川 幸彦 氏(法政大学キャリアデザイン学部4年生)
4 主催
東京都次世代育成支援フォーラム実行委員会
(法政大学キャリアデザイン学部・企業団体代表・東京都(教育庁・産業労働局・生活文化局・福祉保健局)・東京都家庭教育支援総合推進協議会)
【実行委員長:法政大学キャリアデザイン学部生】
5 申込み方法・期限
(1)事前申込み
必要事項を記入し、3月9日(金曜日)までにファクシミリ、往復はがき、電子メールで下記までお申し込みください。
定員(300名程度)を超えた場合にはお断りの連絡をします。
(2)記入事項
フォーラム参加申込・氏名・住所・性別・職業・年齢・電話番号
(3)申込み先
郵便番号163-8001 新宿区西新宿2-8-1
福祉保健局少子社会対策部計画課内「次世代フォーラム実行委員会」
ファクシミリ番号 03-5388-1406
電子メールアドレス S0000194@section.metro.tokyo.jp
東京都公式ホームページから東京都次世代育成支援フォーラムのチラシ・参加申込書がダウンロードできます。
問い合わせ先
東京都福祉保健局少子社会対策部計画課
電話 03-5320-4115
2007年03月16日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
労働政策フォーラム 仕事と生活
― 企業における両立支援と女性の活用 ―
急速に少子化が進行するなか、昨年、仕事と育児の両立を目的とする「次世代育成支援対策推進法」が施行され、企業の役割に大きな期待が寄せられています。一部の企業では、従来から、優秀な人材の定着や企業のイメージアップにつながるとして、経営戦略に両立支援を取り入れてきましたが、今後は、すべての企業において、育児休業制度を中心とした育児中の従業員を直接支援する取り組みと、短時間勤務制度など他の従業員も含めた様々な働き方を実現させる取り組みが求められます。
本フォーラムでは、企業における両立支援の取り組みを中心に、従業員のワーク・ライフ・バランスの実現に向けた課題や女性の活用についても議論します。
日時 平成 18 年 3月 8 日(水) 14:00 ~17:00 (開場 13:30~)
場所 全電通ホール (東京都千代田区神田駿河台3-6 全電通労働会館内)
プログラム
14:00~14:30 基調講演 「ワーク・ライフ・バランス社会へ」
大沢真知子 日本女子大学人間社会学部 教授
14:30~15:30 報 告 「企業における両立支援制度」
(1) ダイキン工業株式会社
(2) 株式会社資生堂
(3) 東京海上日動あんしん生命保険株式会社
15:50~17:00 パネルディスカッション「ワーク・ライフ・バランス実現に向けた課題を探る」
パネリスト
池田 久美子 ダイキン工業株式会社 人事部 人事企画グループ
山極 清子 株式会社資生堂 CSR部次長
二村 紀久江 東京海上日動あんしん生命保険株式会社 人事総務部人事グループ課長代理
コメンテーター
大沢 真知子 日本女子大学 人間社会学部 教授
コーディネーター
藤井 龍子 大阪大学大学院 法学研究科 招聘教授
お問合せ 労働政策研究・研修機構 広報部
TEL : 03-5903-6264 ( 平日 9:30 ~ 17:00 )
FAX : 03-5903-6114/E-mail: forum@jil.go.jp
2007年03月08日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
第1回特別支援教育全国フォーラム
文部科学省では、保護者、教育関係者をはじめ広く国民に対し、障害のある子どもとその教育について理解啓発を図るため、全国的なレベルでのフォーラムを開催しますので、お知らせします。
1. 開催趣旨
障害のある子ども一人一人の教育的ニーズに応じた適切な指導や必要な支援を行う「特別支援教育」が、平成19年度より学校教育法に新たに位置付けられます。
子どもたちの自立と社会参加に向け、学校・家庭・地域社会などが一体となって、特別支援教育を一層推進していくことが、今強く求められています。本フォーラムは、広く国民の皆様に特別支援教育についての理解と認識を深めていただくことを目的としています。
2. 主催
文部科学省 独立行政法人国立特殊教育総合研究所 全国特別支援教育推進連盟 全国特殊学校長会 全国特殊学級設置学校長協会
3. 期日 平成19年3月3日(土曜日)10時~16時30分
4. 会場 東京国際交流館 国際交流会議場ほか 東京都江東区青海2-79
5. 参加申込方法
参加を希望される方は、FAXかEメールにて事前に必ずお申し込みください。
FAXの場合は、チラシ裏面の申込用紙に必要事項をご記入の上、下記の問い合わせ先まで送信してください。
Eメールの場合は、 氏名(ふりがな) ご職業 ご住所(郵便番号を含む。) 連絡先(電話及びFAX) Eメールアドレス 参加希望の分科会(第1分科会・第2分科会・第3分科会) 車イス使用や手話通訳が必要
な場合は、その旨明記を、ご記入の上、下記の問い合わせ先まで送信してください。
チラシ(PDF:693KB)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/01/07012411/001.pdf
開催要項(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/01/07012411/001.htm
【問い合わせ先】
文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 フォーラム担当
○電話 03-6734-3192
○FAX 03-6734-3737
○Eメール tokubetu@mext.go.jp
6. 取材申し込み
取材に当たっては、事前の登録をお願いします。
なお、会場の電源は使用できませんのでご注意ください。
(お問い合わせ先)
初等中等教育局特別支援教育課
課長 瀧本 寛
専門官 水野 晴央
指導係長 西本 尚司 電話: 03-6734-3192(夜間直通)
03-5253-4111(代表)(内線2003)
(初等中等教育局特別支援教育課)
2007年03月03日 | | おすすめのイベント
, 江東区
東京LD親の会連絡会主催講演会/東京ウィメンズプラザ
東京LD親の会連絡会主催 講演会
どう育てる 読み・書き・算数の苦手な子 ~うちの子ってLD?~
会 場:東京ウィメンズプラザ ホール
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分
営団地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分
都バス:渋谷駅からバス4分青山学院前バス停下車徒歩2分
地 図:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
講演会 どう育てる 読み・書き・算数の苦手な子~うちの子ってLD?~
日 時: 2007年2月18日(日) 午後1:45~4:30
知的に大きな遅れは認められないのに、学習面での大きなアンバランスを抱 えている子ども達がいます。
短い文章でも何度も読み違いや、勝手読みをくりかえす、又は、字の形がうまく書けず、判読不明なノートを取る、又は、字を書けるが作文ができない、他のあるケースでは、国語はよくできるのに数の概念が身につかず、簡単な計算にもつまずく・・・・等々
このような気がかりな子どもを、自尊心を失わないように長所を生かし、元気に健康に学ばせ、育てるにはどうすればよいのでしょうか?
この度、この分野での専門の先生をお招きし、子育てと指導の両面から、適切な対応をお話いただきます。この機会に、新しい考え方をともに学んでみましょう。
講 師: 小池 敏英(東京学芸大学 教授)
読み書きの苦手な子の指導
講 師: 熊谷 恵子(筑波大学 助教授)
数の概念・計算の苦手な子の指導
講 師: 太田 裕子(東京都教育庁指導部 主任指導主事 特別支援教育担当)
LD等発達障害と特別支援教育
~個別の特性にあわせた指導とプログラムについて~
資料代: 500円 (当日受付にて申し受けます)
後 援: 東京都教育委員会・世田谷区・渋谷区・杉並区・目黒区・大田区
・品川区・港区各教育委員会 21東京パイロットクラブ 全国LD親
の会
申し込み: 参加希望者全員の [1] お名前 [2] 住所 [3] 連絡先(電話・メ
ールアドレス) [4] 所属 をお書き添えください。定員(250名)
に達し次第締め切らせていただきます。
申込先: pop@mix.club.ne.jp
2007年02月18日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
労働講座 「会社のひと」から「社会のひと」へ
~あなたは、定年後をどう過ごしますか?~
埼玉県中央産業労働センターは2月17日に蕨商工会議所で、労働講座「『会社のひと』から『社会のひと』へ-あなたは、定年後をどう過ごしますか?」を開催します。
日 時 平成19年2月17日(土) 14時00分~15時30分
会 場 蕨商工会議所 3階 多目的ホール
講 師 大妻女子大学家政学部ライフデザイン学科助教授
宮 田 安 彦 氏
大手機械メーカー経営企画室、フジタ未来経営研究所主任研究員等を経て、現職
NPO法人「南アルプス山の学校」理事学長
主な著書に『フューチャーワーク:21世紀の働き方』(編著、大学出版)
『「会社のひと」から「社会のひと」へ』(フジタ未来経営研究所)などがある。
費 用 無 料
対 象 どなたでも受講できます。
定 員 60名(申込順・定員になり次第締め切ります)
申込み、問い合わせ先
○埼玉県中央産業労働センター
TEL 048-642-6771 ・ FAX 048-648-2731
E-mail m4142201@pref.saitama.lg.jp
○蕨市商工生活室
TEL 048-433-7750 ・ FAX 048-433-7490
E-mail shouko@city.warabi.saitama.jp
○蕨商工会議所
TEL 048-432-2655 ・ FAX 048-444-1785
E-mail info@warabicci.org
詳細
http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BA51/bosyukouza.html
2007年02月17日 | | おすすめのイベント
, 蕨市
LD親の会「けやき」2007年2月交流会・相談会
http://air.ap.teacup.com/keyaki/
日 時 2007年2月17日(土) 13時~
会 場 国分寺ひかりプラザ 203号室
交 通 JR中央線国立駅北口下車・徒歩5分
内 容 子育て・学校教育・就労などの悩みについて意見交流します。
会員以外の方の参加も歓迎いたします。
また、入会の相談も受け付けます。お待ちいたしております。
費 用 一切無料です。
申込み 当日直接会場においでいただいてもかまいませんが、出来れば下記宛にお申し込み下さい。
電子メール keyaki@box.club.ne.jp
ファクス 020-4666-7443
2007年02月17日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
2007春のコミュニケーション・セミナー
社団法人 精神発達障害指導教育協会からのお知らせです。
(社)発達協会では、来年2月に、発達障害とコミュニケーションに関する8つのテーマで、セミナーを開催します。1日に3人または2人の講師の先生方にお話いただきます。
1日単位の開催ですので、1日のみの参加が可能です。皆様のご参加を心よりお待ちしています。
2/11(日)
A 子どもと変える、子どもが変わる…発達障害をもつ子への評価と指導の実際
B「気になる子」への保育の実際…発達障害という視点から理解する
2/12(月・祝)
C.自閉症スペクトラムへのコミュニケーション指導
D.コミュニケーション能力を高めるあそびやゲーム...豊かな関わりを求めて
2/17(土)
E.軽度発達障害をもつ子への支援…通常学級での指導の実際
2/18(日)
F.軽度発達障害への理解と支援…指導に役立つ評価の仕方・とらえ方
2/24(土)
G.発達に合わせた課題えらびと教材・教具…認知やことばの力を促すために
2/25(日)
H.軽度発達障害へのソーシャルスキル・トレーニング
<詳しいスケジュール>
スケジュール: 第1講10:00~11:45 第2講13:00~14:30 第3講14:50~16:20
(受付開始 9:30~)
2/11(日)
A 子どもと変える、子どもが変わる…発達障害をもつ子への評価と指導の実際 - 「子どもを変えることばがある」 湯汲 英史(発達協会)
- 「身体づくり・動きつくり」 倉持 親優(発達協会)
- 「ひとりでできる!をめざして」 武藤 英夫(発達協会)
2/11(日)
B「気になる子」への保育の実際…発達障害という視点から理解する - 「発達障害とは何か」 原 仁(横浜市中部地域療育センター)
- 「人と関わる力を伸ばす」 一松 麻実子(発達協会)
- 「幼児期に学んでおきたいこと」 丸山 美和子(佛教大学)
2/12(月・祝)
C.自閉症スペクトラムへのコミュニケーション指導 - 「自閉症スペクトラムをもつ子どものコミュニケーションの特徴」
藤原 加奈江(自閉症療育臨床心理士グループ スクエア)
- 「関わりができにくい子どもへの指導」 長崎 勤(筑波大学)
- 「コミュニケーションを広げる指導」 藤岡 紀子(愛媛十全医療学院)
2/12(月・祝)
D.コミュニケーション能力を高めるあそびやゲーム...豊かな関わりを求めて - 「うごく・あそぶ・楽しむ」 小林 芳文(横浜国立大学)
- 「こころとからだのほぐしあそび1」 二宮 信一(北海道教育大学)
- 「こころとからだのほぐしあそび2」 二宮 信一(北海道教育大学)
2/17(土)
E.軽度発達障害をもつ子への支援…通常学級での指導の実際 - 「軽度発達障害をもつ子への理解」 坂爪 一幸(早稲田大学)
- 「クラスづくりのポイントとは」 佐藤 曉(岡山大学)
- 「子ども同士の関わりへの支援」 佐藤 曉(岡山大学)
2/18(日)
F.軽度発達障害への理解と支援…指導に役立つ評価の仕方・とらえ方 - 「知能・発達検査でわかること・参考にすべきこと-WISC-3を中心に」
服部 美佳子(作新学院大学)
- 「評価の読み取りと、指導への生かし方(1)-能力がアンバランスな子」
岡田 智(ながやまメンタルクリニック)
- 「評価の読み取りと、指導への生かし方(2)-ボーダーラインといわれる子」
岡崎 慎治(筑波大学)
2/24(土)
G.発達に合わせた課題えらびと教材・教具…認知やことばの力を促すために - 「発達に合わせた教材とは」 立松 英子(都立南大沢学園養護学校)
- 「一人ひとりに会わせた教材作り」 中村 典男(都立王子第二養護学校)
- 「ドリルでまなぶことばの力」 三好 純太(言語・学習指導室葛西ことばのテーブル)
2/25(日)
H.軽度発達障害へのソーシャルスキル・トレーニング - 「軽度発達障害をもつ子どものソーシャルスキルの発達と特徴」
安住 ゆう子(NPOフトゥーロ LD発達相談センターかながわ)
- 「SSTの実践プログラム」
三島 節子(NPOフトゥーロ LD発達相談センターかながわ)
- 「コミュニケーションスキルを高めるために」
長岡 恵理(多摩市子ども家庭センター)
場 所: 東京ファッションタウン(TFT)ビル(東京都江東区)
受講料: 8,800円/1日 (会員8,000円/1日)
1日単位の開催ですので、1日のみの参加も可能です。
定 員: 各講座約180名
主 催: (社)発達協会(正式名称:社団法人 精神発達障害指導教育協会)
詳しい内容のお問い合わせ・お申し込みは・・・
〒115-0044 東京都北区赤羽南 2-10-20
TEL 03-3903-3800 FAX 03-3903-3836
◆最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます。
発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp/
お申し込みはホームページより承っております。
2007年02月11日 | | おすすめのイベント
, 江東区
平成18(2006)年度第2回練馬区民環境行動講演会
生ごみリサイクルが教えてくれた命の循環と有機農業
食、環境・・・現代に生きる私たちにとって、命にかかわる切実な問題です。『生ごみをリサイクルした土で元気な野菜作り』・・・ここから見えてくる食のあり方、環境の大切さ、そして命について、吉田俊道さんの話を聴きながら、考えてみませんか?
日時: 平成19年2月10日(土) 午後1:30~4:30 (開場⇒午後1:00)
会場: 練馬区役所本庁舎アトリウム地下2階「多目的会議室」
(練馬区豊玉北6-12-1 西武池袋線練馬駅西口徒歩4分)
定員: 100名
申込: 練馬区環境政策課へ電話で
03-3993-1111(代) 土日・休日を除く8:30~17:00
内容:
講演=吉田俊道氏=
(NPO 法人大地といのちの会代表)
~生ごみリサイクルが教えてくれた命の循環と有機農業~
元気にんじんの試食
生ごみリサイクルと元気野菜づくりビデオ上映
主催: 練馬区民環境行動連絡会 練馬区環境政策課
『練馬区民環境行動連絡会』とは・・・練馬区民環境行動方針(平成16 年8 月策定)で提案した区民・事業者の取り組みを具体化、実現するために活動している区民グループの連絡組織です。
現在、自然環境ねりまくらぶ、ねりま・ごみフォーラム、練馬まち環境倶楽部、エコハウスプロジェクト、環境教育支援プロジェクト、散歩の道しるべマップづくりプロジェクトの6 グループが参加しています。練馬区は、講演会の開催、情報紙「もっと!青い空」の発行などの連絡会活動を支援しています。
吉田俊道氏 プロフィール
1959年 長崎市生まれ
1986年 九州大学農学部大学院修士課程終了
長崎県職員として就職
1996年 長崎県江迎農業改良普及センターを最後に県を退職
農業に新規参入。有機農業に取り組む。
1999年 「大地といのちの会」結成
2003年 長崎県と大地といのちの会の協働による生ごみ減量化事業を開始(3年連続)
現在 九州農政局・九州地域食育推進協議会委員
長崎県環境アドバイザー
長崎新聞、新北松新聞、コミコミプレスに連載中
2005年 全国食育コンクールで特別賞を受賞
2006年 長崎県民ボランティア振興奨励賞を受賞
2007年1月 テレビ朝日系列「テレメンタリー2006」で全国放送予定
著書「いのち輝く元気野菜のひみつ」「生ごみ先生のおいしい食育」「生ごみリサイクル元気野菜作り」
2007年02月10日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
2007自治シンポジウム
自治体改革は幻想か?――改革再興への道筋
地方分権が多くの人々の理解を得て、ようやく実質的な進展を見せ始めたところでありますが、一方で、福島県、和歌山県、宮崎県等の談合問題や岐阜県の裏金問題など「県」を舞台とする不祥事が相次いでおり、このことは今までの多くの人々の努力を反故にし、地方行政への不信感を増大させ、分権の流れを逆行させかねない状況にあります。
また、増田岩手県知事、片山鳥取県知事の不出馬により地方分権に積極的であった改革派知事は「総退場」とも言われており、自治は今大きな転機に直面しているといって過言ではありません。
汚職・不祥事の根幹は何処にあるのか。自治体改革は失速してしまうのか。統一地方選挙を間近に控えた、今、分権と市民自治の推進に向けて、信頼回復のための改革再興への道筋を見出すことを願って、
五十嵐 敬喜 氏 (法政大学教授)
片山 善博 氏 (鳥取県知事)
松本 克夫 氏 (ジャーナリスト・前日本経済新聞社論説委員)
の3氏をお招きしてをシンポジウム開催いたします。
日時: 2007年2月10日(土)13:30より
会場: 清澄庭園 大正記念館
参加費: 1,000円
申込: 主催者ホームページのお申し込みフォームからどうぞ
(ファックスでも申し込み可能です)
2007年02月10日 | | おすすめのイベント
, 江東区
コスモ一般公開講演会「発達障害者の就労の課題」
「発達障害者の就労の課題 教育~就労~離職~再チャレンジ」
講 師:箕輪優子氏 厚生労働省障害福祉課就労支援専門官
日 時:平成19年2月9日(金) 18:00~20:00 (受付17:30~)
★講師プロフィール★
横河電気株式会社人財開発部から、障害者雇用促進を目的とした特例子会社「横河ファウンドリー」を設立し取締役となる。経営実績を評価され昨年4月から厚生労働省にて就労支援専門官として従事。著書に「チャレンジする心-知的発達に障害のある社員が活躍する現場から」(家の光協会)がある。
場 所:船橋市勤労市民センター地下ホール 船橋市本町4-19-6
京成船橋駅より徒歩3分。JR船橋駅より徒歩5分。
参加費:無料 定員:358名
主 催:千葉発達障害児・者親の会「コスモ」
[後援]
千葉県 千葉労働局 千葉県教育委員会 全国LD親の会 千葉障害者 職業センター 千葉県発達障害者支援センター 千葉県自閉症協会 NPO法人えじそんくらぶ 船橋市 船橋市教育委員会 千葉市教育委員会 市川市教育委員会 佐倉市教育委員会 浦安市教育委員会
申し込み先:樋口 043-462-6420(TEL・FAX)
TELでのお申し込みは 午後6時以降でおねがいします
2007年02月09日 | | おすすめのイベント
, 船橋市
障害者への情報支援普及・啓発シンポジウム DAISY を中心として
障害者への情報支援普及・啓発シンポジウム
-DAISY(アクセシブルな情報システム)を中心として-
日 時: 2007年2月4日(日)12時00分から16時00分まで
場 所: ホテル フロラシオン青山(表参道)1F ふじ
DAISY(アクセシブルな情報システム)は、当初の音声から、文字、画像を含むマルチメディアに対応できるまで発展してきており、現在では、認知知的障害者に対する有効な情報支援としての取り組みが始まっている。さらに他の障害分野においてもDAISYの有効性が次々と明らかにされ、国際的には、すべての人を対象とする電子出版のメインストリーム技術としてDAISYを活用するための研究・開発が始まったところである。
そこで、DAISYにこれまで関わってきた人々が一同に会し、本シンポジウムを開催することで、DAISYを中心とした情報支援のニーズを再確認し、ユニバーサルデザインとしての展開も視野に入れたこれからの情報支援のあり方について討議する。またDAISYの更なる普及・発展を目指して、障害の枠を超えた連携についても議論する。
会 場: ホテル フロラシオン青山(表参道)1F ふじ
〒107-0062 東京都港区南青山4-17-58 TEL:03-3403-1541(代)
地図: http://www.floracion-aoyama.com/access/
主催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
助成: 独立行政法人 福祉医療機構
参加費: 500円
プログラム
11:30 受付開始
12:00 開会挨拶
片石修三 財団法人日本障害者リハビリテーション協会常務理事
12:10 基調講演:
「視覚障害からより広範な障害分野への支援技術に進化を続けるDAISYの広がり、国際的な開発動向と展望も含めて」
河村宏(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
12:30 講演1「視覚障害者のためのDAISYによる情報支援」
岩井和彦(日本ライトハウス盲人情報文化センター)
13:00 講演2「ディスレクシアなど学習障害に必要な支援」
神山忠(岐阜市立岐阜養護学校)
13:30 講演3「知的障害者に必要な情報支援」
藤澤和子(京都府立向日が丘養護学校)
14:00 講演4「精神障害を持つ人への情報支援」
山根耕平(浦河べてるの家)
14:30 パネルディスカッション
「障害の枠を超えた連携によるDAISYの普及活動」
司会:寺島彰(浦和大学)
パネリスト:
井上芳郎(LD親の会)
田中徹二(社会福祉法人 日本点字図書館)
河村宏(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
中村芬(NPOひなぎく)
山根耕平(社会福祉法人 浦河べてるの家)
成松一郎(読書工房、出版UD研究会)
野村美佐子(日本障害者リハビリテーション協会)
16:00 閉会
主催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
申込要領
●参加費: 500円
●募集人数: 300名(事前申込制)
●申込方法: (財)日本障害者リハビリテーション協会情報センターにFAXまたはメールにて2007年1月29日(月)までにお申込み下さい。
●その他:パソコン要約筆記、手話通訳あり
★手話通訳・点字資料等が必要な方はお申込み下さい。
FAX:03-5273-0615 e-mail:daisy-seminar@dinf.ne.jp
担当:飯田、野村
お問い合わせTEL:03-5273-0796
●会場地図:
地下鉄をご利用の場合:地下鉄表参道駅下車(A4出口より徒歩約6分) A4出
口を地上に上がり、左方向へ直進(約200m)、最初の信号を左折し、さらに
約200m直進していただくと、右手にございます。
地図:http://www.floracion-aoyama.com/access/
「参加申込み用紙」-----------
お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先
□住所 〒
□電話 □FAX
□e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)パソコン要約筆記が必要
5)磁気ループが必要
6)その他
2007年02月04日 | | おすすめのイベント
, 港区
第1回 自閉症のための改善提案大会/ウィリング横浜
共感的理解から始まる、日々の実践、問題解決、生活の質の向上、自閉症の人たちの笑顔、本当の幸せとは。
日 時: 2007年2月4日(日)
会 場: ウィリング横浜
横浜市港南区上大岡西1-6-1
ゆめおおおかオフィスタワー内(地図)
京浜急行/市営地下鉄「上大岡」駅下車徒歩3分
※宿泊ご予約お問合せ TEL:045-847-6666
参加費: ¥6000
定 員: 180名(定員になり次第締切らせて頂きます。)
主 催: 自閉症サポート研究会
プログラム
【午前の部】
10:00~10:20
「歯科における自閉症児のインフォームドコンセント -安心・納得・信頼-」
神奈川歯科大学附属病院障害者歯科臨床教授 宮城敦
10:25~10:45
「保育園の運動会への取り組み-親と子の笑顔のために-」
大北圏域障害者総合支援センター
(元長野県発達障害支援センター勤務) 安藤千栄子
10:50~11:10
「構造化の手前で考えること-高機能自閉症児への支援より-」
自閉症サポート研究会広報担当 進藤克彦
11:10~11:20休憩
11:20~12:00質疑・討論会
【午後の部】
13:00~13:20
「QOL(生活の質)向上のための日々の実践」
財団法人鉄道弘済会総合福祉センター弘済学園 松田和章
13:25~13:45
「星が丘寮での実践を通して、自閉症の人たちから学んだこと」
社会福祉法人侑愛会星が丘寮課長 中野伊知郎
13:50~14:10
「行動障害が激しく集団生活に支障をきたすようになった事例へのアプローチ」
社会福祉法人湘南の凪知的障害者授産施設(通所)葉山はばたき施設長 竹下洋久
14:10~14:25休憩
14:25~16:00質疑・討論会
【改善提案とは】
改善提案は、日本の会社が1970年から1980年代にかけて推進してきたものです。改善提案制度で、社員ひとりひとりに参加させ、それを積み上げることにより、日本は世界一のものづくりの国になったと言われています。
私たちは、この改善提案を自閉症支援の世界でも行うことによって、日本の自閉症支援を高いレベルのものにしていきたいと考えています。これまで自閉症サポート展や自閉症カンファレンスにて展示を行い好評を得たものを、今回はさらに発展させた形にして発表します。
【自閉症の人たちの笑顔を願う】
私たちの願いは、自閉症の人たちが笑顔になることです。支援者が、本当に自閉症の人の立場に立って共感する。そこから考える。一般の立場にもどって、よりよい共存の道を探る。問題意識を常に高く持つ。具体的な実践例をつみあげる。良い支援をした人が高い評価を受ける。情報の発信・共有をする。そうなったら、自閉症の支援は大きく発展していくのではないでしょうか?
【「早く子どもの顔を見たい。」と思えるような大会にします。】
改善提案は難しい論文ではなく、誰にでも簡単に書きとめられるものです。当日、これまで展示した改善提案も閲覧できるようにします。また、来場者も交えた討論会も行います。発表を聞いて、改善提案を読んで、討論会に参加して、「早く帰って子どもにこんな支援を実践したい。」と思えるような大会にしたいと思っております。
【あなたの力が必要です。】
改善提案は支援者ひとりひとりの力を合わせて、世の中を変えていくものです。あなたもそのひとりとなって、自閉症の人たちが、支援者が、笑顔になる世の中にしていきましょう。
お申し込み方法 :
お名前、ご住所、電話番号、あればFAX番号、メールアドレスと「第1回自閉症のための改善提案大会参加希望」の旨を明記の上、メールまたはFAXにて下記にお申し込みください。
自閉症サポート研究会事務局
FAX : 045-751-1848
Eメール : a_support@neo.famille.ne.jp
問合せ先 : TEL/FAX 045-751-1848
Eメール : a_support@neo.famille.ne.jp
ホームページ : http://www5.famille.ne.jp/~asupport/
2007年02月04日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援
「国際セミナー 各国のソーシャル・ファームに対する支援」ご案内
日 時: 2007年1月28日(日)12:30-17:30(受付12:00より)
主 催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
日英高齢者・障害者ケア開発機構
会 場: 全社協 灘尾ホール 千代田区霞ヶ関3丁目3番2号(新霞ヶ関ビル)
当日会場Tel:03-3581-7872
地下鉄銀座線虎ノ門駅5番出口から徒歩5分
地下鉄日比谷・千代田・丸の内線 霞ヶ関駅A13出口から徒歩10分
地図 http://www.shakyo.or.jp/aramasi/access.html
参加費: 無料
定 員: 先着200名(申込締め切り:1月17日(水)定員になり次第締切)
その他:
同時通訳、パソコン要約筆記あり。
手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方は申込みの際にご記入ください。
趣 旨:
障害者自立支援法の成立により障害者の就業がクローズアップされている。わが国には、福祉的就労の観点から運用される社会福祉施設は数多く存在するものの、一般就労の観点から障害者を受け入れる組織は、特例子会社などに限定されている。
今後は、福祉施設から出て障害者が就労するための多様な受け皿作りが大切である。
諸外国では、ソーシャル・ファームと呼ばれる社会的企業が注目されている。
ソーシャル・ファームは、従業員の多くが障害者である企業であるが、各国での取り扱いは少しずつ異なっている。そこで、本セミナーでは、海外の先進国ソーシャル・ファームの最新の現状とソーシャル・ファームに対する支援について明らかにすることを目的とする。
プログラム
12:30-12:45 開会挨拶
鴨下重彦 (日英高齢者・障害者ケア開発機構委員長)
12:45-13:25 基調講演
「ソーシャル・ファームの有効性」 炭谷茂
(前・環境事務次官/日英高齢者・障害者ケア開発協力機構副委員長)
13:25-14:05 講演1
「イタリアのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ジョバンナ・マランザーナ
(ヴィッラ・ペルラ・セルヴィス副会長)
休憩
14:20-15:00 講演2
「ドイツのソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」ゲーロルド・シュワルツ
(国連コソヴォ・ミッションEU能力開発プロジェクト・マネージャー/前ソーシャル・エンタープライズ・パートナーシップ所長)
15:00-15:40 講演3
「EU各国(主にギリシャ・フィンランド)のソーシャル・ファームの現状とソーシャル・ファームの支援」
フィリーダ・パービス (リンクス・ジャパン代表)
休憩
15:50-17:20 講師と参加者との意見交換
コーディネーター:山内繁 (早稲田大学人間科学部特任教授)
17:20 閉会挨拶
片石修三 (財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)
※ 詳しくは、下記のページをご覧ください。
http://www.normanet.ne.jp/info/seminar070128.html
下記にご記入の上、FAX(03-5273-0615)またはメールdinf-j@dinf.ne.jpまでお申込み下さい。
国際セミナー(2007年1月28日セミナー)お申込み
お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先
郵便番号〒
住所
Tel
FAX
e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)磁気ループが必要
5)その他
2007年01月28日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
品川裕香さん講演会お知らせ/品川区立中小企業センター
テーマ 公開セミナー 嫌な子・ダメな子なんて言わないで!
~LD・ADHD・アスペルガー症候群の子どもたちの「いま」「これから」~
「発達障害者支援法」「特別支援教育」など、LDやADHD、アスペルガー症候群の子どもたちに対する関心は大きく高まっています。品川さんは、全国各地を飛び回り、軽度発達障害の子どもたちや、現場で格闘している先生や親たちを数多く取材してきました。本セミナーでは、こうした取材を通して見えた、子どもたちのリアルな姿や現場の声をもとに、特別支援教育の「いま」「これから」を考えていきたいと思います。
講 師 品川裕香さん 教育ジャーナリスト・教育再生会議委員
日 時 2007年1月27日(土) 午後2時00分~4時30分(1:30開場)
会 場 品川区立中小企業センター 3F 大会議室
交 通 東急大井町線下神明駅下車 徒歩1分
定 員 80名(定員になり次第締め切ります)
主 催 特定非営利活動法人(NPO法人) 教育サポートセンターNIRE
後 援 品川区教育委員会、品川ボランティアセンター
参加費 1000円
申し込み 電話・ファックス、メールまたはHPよりお申し込みください。
特定非営利活動法人(NPO法人) 教育サポートセンターNIRE
(電話&FAX)03-37840450
(メール)nire@kiwi.ne.jp
関連ウェブサイト http://nire.m78.com/
2007年01月27日 | | おすすめのイベント
, 品川区
都市農地保全自治体フォーラム
~東京で暮らす私たちにとって農地が果たしている役割を考えてみませんか~
パネルディスカッション(※)
パネリスト(敬称略)
松本 零士(漫画家)
鈴木 啓一(東久留米市立小山小学校校長)
國分 知子(日野人援農の会副会長)
白石 好孝(NPO法人畑の教室理事長)
コーディネーター
門間 敏幸(東京農業大学国際食料情報学部教授)
自治体取組例紹介・フォーラム宣言(※)
都市農地の様々な活用を紹介するとともに、都市農地の保全に向けて宣言します
特産物展示・進呈
入場者に抽選で都内各地の特産物を進呈します
(野菜、果物、焼酎、レトルトカレーほか多数)
(※)は手話通訳があります
日時
平成19年1月27日(土) 午後1時30分~4時
会場
東京都庁第一本庁舎5階大会議場(東京都新宿区西新宿2-8-1)
参加費
無料(先着550名)
主催
都市農地保全自治体フォーラム実行委員会(10特別区・26市)
共催
東京都
協賛
東京都農業会議、東京都農業協同組合中央会、(財)東京都農林水産振興財団
開催の主旨
別紙
問い合わせ先
都市農地保全自治体フォーラム実行委員会事務局
(練馬区産業地域振興部経済課)
電話 03-5984-2667
産業労働局農林水産部農業振興課
電話 03-5320-4833
http://www.metro.tokyo.jp/INET/EVENT/2007/01/21h1i100.htm
開催の主旨
都市の農地は農産物を生産するだけでなく、緑地空間として都市生活にうるおいをもたらすほか、ヒートアイランド現象の緩和や都市防災の機能を有し、さらに、住民が農業とふれあう場、「食」について考える場などの機能も有しています。
しかし、都内の市街化区域内においては、過去10年間で約1,400ヘクタールもの農地が宅地などに転用されて減少しており、適切な保全を図ることが求められています。
このフォーラムは、農地のある特別区と市が実行委員会を組織して開催するものであり、都市農地を保全する意義について自治体から住民の皆さんに発信するとともに、都市農地の必要性を一緒に考える場としたいと思っています。
○都市農地保全自治体フォーラム実行委員会 構成自治体(順不同)
目黒区、大田区、世田谷区、中野区、杉並区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市
☆最寄駅
JRほか「新宿駅」
・西口徒歩約10分
・地下バスのりばから
都営バス又は京王バス(都庁循環) 「都庁第一本庁舎」下車
都営地下鉄大江戸線 「都庁前駅」すぐ
☆来場の際は電車やバスをご利用ください。
☆入場は都庁第一本庁舎1階北側出入口からお入りください。
2007年01月27日 | | おすすめのイベント
, 新宿区
東京ウィメンズプラザ 民間団体・NPO育成講座
(1)「男女がいきいきと安心して暮らせる社会を目指して」
男女が協力して、地域の高齢者のために事業を展開している事例を紹介し、自分たちの活動を発展させるためにはどのような視点や仕組みが必要かを考えます。
日時
平成19年1月23日(火) 午前10時から午後4時まで
会場
東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
講師
コーディネータ 河村 暁子さん (東京ボランティア・市民活動センター)
事例報告者 稲垣 あきらさん (NPO法人生きがいの会 理事長)
紀平 容子さん (NPO法人高齢社会の食と職を考えるチャンプルーの会 代表者)
対象
都内在住・在勤・在学の方で、高齢者支援にかかわる地域活動に取り組んでいる方
(任意団体、グループ、NPOを問いません)
(2)「男女共同参画によるまちづくり・地域起こし 地域活動を活性化するために」
男女が協力して、街づくりに関連した活動をしている団体の事例を紹介し、参加者が自分たちの活動を発展させるためにはどのような視点や仕組みが必要かを考えます。
日時
平成19年1月26日(金) 午前10時から午後4時まで
会場
東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
講師
コーディネータ 岸本幸子さん(NPO法人パブリックリソースセンター事務局長)
事例報告者 NPO法人ワーカーズコレクティブめーぷるここ
NPO法人町田ハンディキャブ友の会
対象者
都内在住・在勤・在学の方で、街づくりにかかわる地域活動に取り組んでいる方
(任意団体、グループ、NPOを問いません)
定員は各回抽選で40名。参加費は無料です。
申込は平成19年1月16日(火)までに、メール、ファックス、またはハガキに必要事項を明記し、東京ウィメンズプラザまで。詳細は公式ページを参照して下さい。
2007年01月23日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
発達障害のある人への理解と支援 Part4
「特別支援教育」との連携をめぐって
発達障害のある人たちを含めた『特別支援教育』がいよいよ来年度から本格的に実施されます。そこで、今回は「東京における特別支援教育」をめぐって、皆様とともにそのあり方について考えてみたいと思います。
◆日時:平成19年1月23日(火)10:00~16:00
◆場所:世田谷区砧区民会館
東京都世田谷区成城6-2-1
小田急線「成城学園前」駅北口徒歩3分
地図 http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004096.html
◆内容:
10:00 ~ 10:15 開会の挨拶
10:15 ~ 11:45 講演「特別支援教育で学校はどう変わるか」
~LD・ADHD・アスペルガー障害への教育的支援~
竹田契一
(大阪教育大学 名誉教授、大阪医科大学 名誉教授、日本LD学会常任理事、特別支援教育士資格認定協会 会長)
13:00 ~ 16:00 シンポジウム「東京における特別支援教育の推進」
~学校と関係機関とのよりよい連携をめざして~
発題者:
品川裕香 (フリージャーナリスト、教育再生会議 委員)
シンポジスト:
朝日滋也 (東京都教育庁指導部義務教育心身障害教育指導課統括指導主事)
田中容子(三鷹市教育委員会学務課総合教育相談窓口 主査、三鷹市特別支援教育コーディネーター)
コーディネーター:
石井哲夫 (東京都発達障害者支援センター センター長)
◆定員:400名(要予約)
◆参加費:無料
◆申込先:東京都発達障害者支援センター TEL03-3426-2318 FAX03-3706-7242
e-mail:tosca@kisenfukushi.com
http://www.tosca-net.com/
(1)名前 (2)住所(居住区のみ)(3)連絡先(電話・FAX・mailなど)
(4)所属(保護者・医療機関・教員・施設職員など)
(5)この講座をお知りになったきっかけ をお知らせ下さい。
◆主催:東京都 東京都発達障害者支援センター
◆後援:東京都公立学校情緒障害教育研究会 東京都知的障害養護学校長会 東京都特殊学級設置校長協会 NPO法人えじそんくらぶ 全国LD親の会 (社)日本自閉症協会東京都支部
2007年01月23日 | | おすすめのイベント
, 世田谷区
LD親の会「けやき」2007年1月例会 講演会のお知らせ
LD親の会「けやき」2007年1月例会 講演会のお知らせ
「学校との連携」~理解しあうために~
講 師 齊藤 宇開氏
独立行政法人 国立特殊教育総合研究所 教育支援研究部研究員
日 時 2007年1月20日(土) 14:00 ~ 16:30
場 所 国分寺ひかりプラザ 4F
(JR中央線 国立駅北口下車 徒歩5分)
会 費(資料代) 1,000円 (けやき会員は無料)
問い合わせ・申し込み(会員以外)は、keyaki@box.club.ne.jp にお願いします。
定員に達した場合のみご返事いたします。
親の勉強会です。小さなお子さまの同席はご遠慮ください。
主催者ホームページはこちら
2007年01月20日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
次世代育成支援協働フォーラムinとうきょう
2007年1月15日(月) 10:00~17:00
東京ウィメンズプラザ
主催: 財団法人こども未来財団・とうきょう子育てねっと実行委員会
後援: 厚生労働省、東京都、新宿区・世田谷区・杉並区・板橋区・立川市・三鷹市
協力: つどいの広場全国連絡協議会
詳しい情報とお申込は→ www.tokyo-kosodate.jp
電話でのお問合せ → 03-6804-8710(PM1:00-5:00)
≪プログラム≫
10:00 開会挨拶
10:15~10:45 基調報告
「協働がひらく、子育て支援の新たな可能性」
厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課少子化対策企画室長 度山 徹氏
10:45~11:15 行政説明
「東京都全体の取り組み現状と展望について」
東京都福祉保健局少子社会対策部 副参事 松原かおり氏
11:15~12:30 パネルディスカッション
東京(世田谷)・広島・京都協働フォーラムからの報告
12:30~13:30 休憩 (昼食)
13:30~16:00 分科会
●第1分科会 子育て支援の新しいかたち ~行政にできないこと、NPOにできないこと~
【話題提供】
菅原 稔氏(秋田市男女共生・次世代育成支援室)
福井 千津氏(京都府こども未来室 未来っ子支援担当)
西郷 泰之氏(大正大学)
【コーディネーター】
杉山 千佳(とうきょう子育てねっと)
●第2分科会 子育て全世帯に目配りを ~「こんにちは赤ちゃん事業」取組みに向けて~
【話題提供】
小堀 由祈子氏(世田谷区子ども部副参事・助産師)
田中 美賀子氏(京都きっずプロジェクト 亀岡子育てネットワーク)
【コーディネーター】
松田 妙子氏(NPO法人せたがや子育てネット)
●第3分科会 虐待防止-行政と子育て支援NPOの連携の課題
【話題提供】
伊原 和人氏 (厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課虐待防止対策室)
大川内 智子氏(三鷹市健康福祉部健康推進課保健師)
【コーディネーター】
熊井 利廣氏(杏林大学)
小原 聖子氏(ゆったりーの代表)
●第4分科会 子育て支援で描く商店街の未来像 ~「子育て」による活性化事例100連発!~
【事例報告】
中橋 恵美子氏(NPO法人わははネット 代表)
久保田 英文氏(世田谷区商店街連合会青年部 部長)
山本 晶子氏(夢たち応援団 副団長)
杉浦 典和氏(いたばし地域情報交流センター 代表)
吉仲 理恵氏(てとてとネット)
【話題提供】
伊井 晴子氏(品川区商店街連合会 女性部「れもねーど」部長)
【コーディネーター】
山本 永氏(株式会社まちづくり三鷹)
16:20~17:00 全体会
17:00 閉会
18:00 情報交換会 (同会場内にて)
♪♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪
子育て支援機関のネットワーキングと情報提供
協働推進をめざします!
とうきょう子育てねっと
〒162-0853 東京都新宿区北山伏町2-17
TEL;03-5225-2375
FAX:03-5225-2376
E-mail:sec@tokyo-kosodate.jp
♪♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪
2007年01月15日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
バリアフリー公開セミナー
軽度発達障害の世界を知る -思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて-
第4回 「京都大学における高機能自閉症者の支援システムと支援の実際」
講 師:高橋 和子(たかはし かずこ)
社)日本自閉症協会大阪府支部高機能部アルクラブ統括ディレクター
司 会:高山 緑,中野 泰志(共に慶應義塾大学心理学教室)
場 所:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎1階 シンポジウムスペース
※会場はこれまでの2階大会議室から1階のシンポジウムスペースに変更になりました.
日 時:2006年1月12日(金) 17時30分から19時
<趣旨>
レポートが書けない、卒論に手が付けられない、仲間とうまくコミュニケーションがとれない-多くの学生がもっている悩み。でも、それは“発達障害”からきているかもしれません。今、発達障害の症状と向き合いながら、大学に通っている多くの学生がいます。しかし、その症状は十分に理解されず、大学での適切な支援もなく、彼・彼女たちは“生きにくさ”に苦しんでいます。
今回「軽度発達障害の世界を知る―思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて―」と題して、思春期・青年期における発達障害の症状の理解と適切な支援について連続公開セミナーを開催いたします。
第4回目は、講師に高橋和子先生をお迎えし,京都大学での支援体制を中心に,日本の大学で取り組まれ,効果を挙げているいくつかの具体的な支援のあり方についてお話をしていただきます.
<講演内容>
日本の多くの大学では,現在,発達障害のある学生への十分な支援体制は整えられていない,あるいは模索しているのが現状です.そのような中で,京都大学では大学全体で発達障害のある学生への支援体制を構築しています.
セミナー第4回目は,高橋和子先生をお招きし,京都大学における高機能自閉症者の支援システムと支援の実際について詳しく語っていただきます.ご自身の経験をもとに,大学事務局,学生相談室,教員等とともに支援システムを構築するにあたっての具体的な経緯,構築した支援システムの内容,支援の実際などについてご紹介いただきます.また,日本の大学で取り組まれ、効果をあげているいくつかの支援の在り方についてもお話していただく予定です.
<講師のご紹介>
社)日本自閉症協会大阪府支部高機能部アルクラブ(大阪アスペの会)統括ディレクター,言語聴覚士,臨床発達心理士.立命館大学大学院文学研究科博士課程前期(地理学)および大阪教育大学特殊教育特別専攻科(言語障害児教育)修了.ご専門は高機能自閉症児のコミュニケーション支援で,高機能自閉症児の語用の問題,コミュニケーション援助の方法,自閉症児にかかわる大人のコミュニケーションの問題などのご研究に取り組まれています.また,大阪教育大学,和歌山大学などで非常勤講師を歴任し,自閉症児の理解と援助方法などの教育に携われるとともに,これまで大阪市更生療育センター,箕面市教育センター等で自閉症児・者へのコミュニケーション援助や援助コーディネート等を実践してこられ,現在,大阪府八尾市特別支援教育スーパーバイザーをご担当されています.
高機能自閉症児を持つ母親としての立場から,福祉・教育のシステムでは援助の対象となりにくい高機能自閉症児・者の援助を可能にするために,医学・心理・教育などの他の専門家と連携しながら,研究・啓発・療育活動にも取り組まれています.
主 催: 平成17年度文部科学省学術フロンティア推進事業
バリアフリーキャンパス構築プロジェクト
共 催: 学生総合センター学生相談室,教養研究センター
お問い合わせ: 慶應義塾大学 日吉心理学研究室
〒223-8521 横浜市港北区日吉4-1-1
電話 045-566-1366
ファックス 045-566-1374
メール txmidori@hc.cc.keio.ac.jp(担当:高山 緑)
ホームページ http://psylab.hc.keio.ac.jp
その他
・参加は無料です。
・事前申し込みの必要はありません。
・誘導等の支援が必要な方は、上述の問い合わせ先までご連絡ください。
2007年01月12日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
障害者IT支援セミナー -より良い支援の実現のために-
昨年度実施いたしました「地域におけるインターネット・パソコンを利用した障害者IT支援に関する調査研究事業」では、全国のパソコンボランティア団体にアンケート調査と複数の団体への聞き取り調査を行い、支援の実態と課題の把握に努めました。
その結果、より良い支援を行うためには様々な課題があることが浮き彫りになりました。特に地域におけるIT支援団体とリハビリテーション関係機関との連携についてネットワーク構築の必要性があげられました。
そこで本セミナーでは特にパソコンボランティアとリハビリテーションの連携に焦点をあて、基調講演、障害の特性に配慮したIT支援の在り方について専門家の方からお話いただきます。
それに続く意見交換では本事業企画委員から今後のパソコンボランティア活動の方向性とネットワーク構築についてのご提言をいただき、参加者と共に障害者へのより良いICT支援について討議をする機会を提供いたします。
開催日: 2006年12月17日(日) 13:00~17:00
会 場: 新宿住友ビル 47階 スカイルーム (地図)
主 催: (財)日本障害者リハビリテーション協会
助 成: 独立行政法人 福祉医療機構
参加費: 500円
プログラム
13:00 開会挨拶
片石修三 財団法人日本障害者リハビリテーション協会常務理事
13:10 基調講演:「より良い支援の実現のために」
畠山卓朗 星城大学 リハビリテーション学部教授
講 演「障害の特性に配慮したIT支援について」
13:40 講演1 「肢体不自由児・者の視点から」
田中勇次郎 都立多摩療育園 医療科 作業療法士
14:10 講演2 「視覚障害者の視点から」
金沢真里 東京都盲人福祉協会 中途失明者緊急生活訓練主任指導員
14:40 講演3 「聴覚障害者の視点から」
内藤一郎 筑波技術大学 産業技術学部産業情報学科 教授
15:10 休憩
15:20 意見交換
コーディネーター:望月 優 株式会社アメディア 代表取締役
話題提供者:
三崎 吉剛 東京都立中央ろう学校 主幹
「自立と参加を支えるITとは」
河村 宏 国立身体障害者リハビリセンター研究所 障害福祉研究部長
「障害者支援におけるパソコン・ボランティアへの期待」
寺島 彰 浦和大学総合福祉学部 教授
コメンテーター:
加納尚明 札幌チャレンジド 理事・事務局長
湯汲 英史 社団法人 精神発達障害指導教育協会 常務理事
17:00 閉会
申込要領
●参加費: 500円
●募集人数: 100名(事前申込制)
●申込方法: (財)日本障害者リハビリテーション協会情報センターまでメールまたはFAXにて12月11日(月)までにお申込み下さい。
●その他: パソコン要約筆記あり
★手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方はお申込み下さい。
FAX:03-5273-0615 e-mail: it-seminar@list.jsrpd.jp 担当:有田・野村
お問い合わせTEL:03-5273-0796
参加申込みフォーム-----------------------------
お名前(ふりがな)
ご所属
ご連絡先
□住所 〒
□電話 □FAX
□e-mailアドレス
下記に該当します(該当するものに○を付けてください。)
1)車イス使用
2)手話通訳が必要
3)点字プログラムが必要
4)磁気ループが必要
ウェブ上でのご案内ページはこちら。
2006年12月17日 | | おすすめのイベント
, 新宿区
LD親の会「けやき」12月交流会・相談会のご案内
LD(学習障害)ニュースより転載
日 時 2006年12月16日(土) 13時~
会 場 国分寺ひかりプラザ 401号室
交 通 JR中央線国立駅北口下車・徒歩5分
内 容 子育て・学校教育・就労などの悩みについて意見交流します。
会員以外の方の参加も歓迎いたします。
また、入会の相談も受け付けます。お待ちいたしております。
費 用 一切無料です。
申込み 当日直接会場においでいただいてもかまいませんが、出来れば下記宛にお申し込み下さい。
電子メール keyaki@box.club.ne.jp
ファクス 020-4666-7443
地図はこちらをご覧下さい。
2006年12月16日 | | おすすめのイベント
, 国分寺市
わかってほしい、気になる子~早期発見・早期支援~
■ 平成18年度 発達障害のある人への理解と支援 Part3 ■
日 時:平成18年12月16日(土)AM10:00~PM4:00
場 所:友愛会館 9階 大会議室 港区芝2-20-12
プログラム:
10:00~10:15 開会の挨拶 東京都福祉保健局障害者施策推進部
10:15~11:45 講演「実力を出しきれない子どもたち」
高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ 代表)
13:00~16:00 シンポジウム
シンポジスト
尾崎ミオ(保護者・日本自閉症協会東京支部副支部長)
景山竜子(わかくさ保育園 主任保育士)
木村 順(療育塾ドリームタイム 塾長)
高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ 代表)
成中政子(世田谷区烏山総合支所健康づくり課保健相談室保健師)
コーディネーター
石井哲夫 (東京都発達障害者支援センター センター長)
申込先:東京都発達障害者支援センター TOSCA
電 話:03-3426-2318 FAX:03-3706-7242
E-mail:tosca@kisenfukushi.com http://www.tosca-net.com/
主 催:東京都・東京都発達障害者支援センター
後 援:東京都社会福祉協議会保育部会 日本自閉症協会東京支部
全国LD親の会 えじそんくらぶ 全国私立保育園連盟(交渉中)
2006年12月16日 | | おすすめのイベント
, 港区
軽度発達障害をもつ子どものコミュニケーション対人関係
『軽度発達障害をもつ子どものコミュニケーションと学校・園での対人関係』
大井学先生(金沢大学教育学部教授)は、日本における子ども達のコミュニケーションの障害、とくに語用論障害の研究・臨床の第一人者です。また、INREAL金沢を主宰し、金沢エルデの会・金沢アスペの会のディレクターを務められています。今回は豊富な先生のご経験を基に、前半では軽度発達障害をもつ子どもたちのコミュニケーションについて(概論)、後半では子ども同士、子どもと先生とのコミュニケーションの問題についての対応を、具体的事例を中心にお話しいただく予定です
日 時 2006年12月9日(土)14時00分~16時30分(13時30分受付開始)
会 場 埼玉県労働会館(JR京浜東北線 北浦和駅徒歩5分)
〒336-0001 さいたま市常盤9-24-13 Tel 048-832-2151
講 師 大井 学先生(金沢大学教育学部教授)
定 員 90名
主 催 大宮インリアル研究会
参加費 3,000円(当日受付でお支払い下さい)
申込み&問合せ先 事前に下記申し込み先まで,氏名,所属,職種,連絡先住所,
電話番号, E-mailでお申し込み下さい.E-mail:PAF02063@nifty.ne.jp
2006年12月09日 | | おすすめのイベント
, さいたま市
H18年度 発達障害のある人への理解と支援 2/都民ホール
平成18年度 発達障害のある人への理解と支援 Part2
テーマ「自閉症の人たちにとって暮らしにくい地域生活をどう変えるか」
日 時: 2006年12月1日(金)10:00~16:30
会 場: 東京都庁 都議会議事堂1階 都民ホール(新宿区西新宿2-8-1)
内 容:
10:00~10:15 開会の挨拶 東京都福祉保健局障害者施策推進部
10:15~11:45 講演「自閉症とこだわり行動」
山崎晃資(目白大学教授、東京都発達障害者支援センター顧問医)
13:00~16:30シンポジウム
「自閉症の人たちにとって暮らしにくい地域生活をどう変えるか」
シンポジスト6名
佐藤 滋 (世田谷区北沢総合支所保健福祉課障害支援係長)
柴田洋弥 (福・同愛会あすなろ作業所施設長)
立松英子 (都立南大沢学園養護学校主幹)
中村文子 (社・日本自閉症協会東京都支部支部長)
本多公恵 (福・滝乃川学園地域生活支援センター「色えんぴつ」地域支援コーディネーター)
渡邊慶一郎 (東京大学医学部付属病院「こころの発達」診療部特任講師)
コーディネーター:石井哲夫 (東京都発達障害者支援センターセンター長)
定 員: 200名(要予約)
参加費: 無料
主 催: 東京都、東京都発達障害支援センター
申込先: 東京都発達障害者支援センター TOSCA(通称:トスカ)
〒156-0055東京都世田谷区船橋1-30-9
Tel 03-3426-2318 Fax 03-3706-7242
tosca@kisenfukushi.com
2006年12月01日 | | おすすめのイベント
, 新宿区
講演会 どっちもほしい!「LD等 気になる子の、学習指導 と ソーシャルスキル」
講演会
どっちもほしい!「LD等 気になる子の、学習指導 と ソーシャルスキル」
講 師: 小貫 悟先生 (明星大学 助教授)
会 場: 下北沢らぷらす 11階 研修室3・4(定員90名)
世田谷区北沢2-8-18 小田急線・京王井の頭線
下北沢駅南口徒歩5分 北沢タウンホール
日 時: 2006年11月23日(祭日) 午後2時~4時30分
知的に遅れはないと言われるのに、学習が身につかない子ども達。読めるけど書けない、人の話を聞き取れない、簡単な計算につまずくなど、学校に入ると「勉強ができない」ことは親子の大きな悩みになります。反対に、勉強は何とかなってもお友達がいない、言動がなんとなく変、教室でじっとしていられない、ルールが理解できない等の悩みを抱える親もいます。教科学習と社会性、どちらも大切、身に付けさせたいものです。
社会に出たら勉強よりも人間関係が大事、とはよく言われることですが、学習で培われた劣等感が人格を変えてしまうこともありますし、せっかく獲得した知識や技能が社会性の足りなさで発揮できないこともあります。「どっちもほしい!」これはLD親の会の永遠の願いであり課題です。
今回、小貫先生に表記のテーマで講演をしていただきます。先生の永年のご指導経験やご研究の中から、解決の糸口を見つけましょう! 皆さま、是非ご参加下さい。
主 催: にんじん村(LDとそれに類似する児・者の親の会)
当日受付開始: 13時15分~
資料代: 500円
申し込み: 住所、氏名、電話番号をお書きの上、下記メールでお申し込みください。(定員になり次第締め切り)
連絡先メールアドレス UGN09843@nifty.ne.jp
2006年11月23日 | | おすすめのイベント
, 世田谷区
ファミリーコンサート
11月12日(日)に文京シビックホールでファミリーコンサート音楽劇 『ピーターと狼』 が行われます。
今回のコンサートはいじめによる自殺、子供が被害者になる殺人事件などの悲しい事件が多発する中で、豪華なオーケストラと楽しいお芝居を通じて 「みんな仲良く」 と 「子供には危険がいっぱい」 というメッセージを子どもやお母さん、お父さんにも伝える内容となっています。
今回は文京区が後援となり開催される催しですが、練馬区でもこうした取組みを積極的に応援する仕組みをもっと充実させていければとも思っています。
お時間ありましたら、是非足を運んでみてはいかがでしょうか。
☆コンサート詳細
日程 : 2006年11月12日 (日曜)
時間 : 13:00開場 / 13:30開演 (約2時間)
会場 : 文京シビックホール 大ホール
指揮 : 西谷 亮 (にしや りょう)
司会とお話 : 那須野 恵 (北区つかこうへい劇団)
脚本と演出 : 森川 秋 (北区つかこうへい劇団)
主催 : 東京ハートフェルト・フィルハーモニック管弦楽団
後援 : 文京区
協力 : 北区つかこうへい劇団、新宿ミサイル
入場料 (一般価格)
大人 : 2,000 円
高・大学生 : 1,500 円
小・中学生 : 800 円
未就学児 : 無料 (要整理券)
曲目
L. モーツァルト : おもちゃの交響曲
プロコフィエフ : 交響的物語「ピーターと狼」
== 休憩時間中に室内楽演奏・ふれあいコーナーがございます ==
シュトラウス : ラデッキー行進曲 (指揮者体験コーナー)
アンダーソン : 舞踏会の美女
チャイコフスキー : 序曲「1812年」
詳しくはホームページをご覧ください
http://www.thpo.jp/concert/0611/
2006年11月12日 | | おすすめのイベント
, 文京区
第10回 子育ての輪
子育て情報の提供や、健康・栄養・子育てに関する相談、お子さんと一緒に楽しむ遊びの紹介などを行う、「子育ての輪」を光が丘区民センターで開催します。入場は無料です。
エプロンシアターやわらべうたなどのイベントコーナーもありますので親子で一緒にお出かけください。
と き : 11月10日(金) 午前10時~午後3時
ところ : 光が丘区民センター 3階多目的ホール・2階集会和室
※車でのご来場はご遠慮ください。
入場無料
地域の子育て中のみなさんとふれあい、一緒に遊びながら子育てについてお話し、情報交換しながらお子さんの健やかな成長のお手伝いをさせていただくことを目的に実施しています。
ぜひお気軽にお越しいただき、お子さんと一緒に好きなことを見つけて、楽しいひと時をお過ごしください。
じっくり遊ぼうコーナー
木のパズル、小麦粉粘土、ままごと遊び、絵本など、好きな遊びを見つけて遊びましょう。
赤ちゃんコーナー
赤ちゃんの好きな遊びを紹介します。一緒に遊びながらおしゃべりしましょう。
食事コーナー保育園栄養士が離乳食の作り方や食事に関する相談に応じます。簡単レシピの紹介もします。
ふれあい遊びコーナー
パネルシアター、エプロンシアターの上演をします。上演時間は約10分です。親子一緒に体を動かして遊ぶ「ふれあい遊び」、手振りをしながら「手遊び歌」を覚えて楽しみましょう。
環境コーナー保育園の子どもと取り組むリサイクル、身近な廃品を利用して作るおもちゃを紹介します。
保健相談所コーナー
保健相談所の事業の紹介や、保健師による育児相談を行います。
児童館コーナー
児童館の子育て支援事業や学童クラブの「にこにこ」を紹介します。簡単な手作りおもちゃを作ります。
看護師コーナー
お子さんの身体計測などを行います。
問合せ先:光が丘第五保育園 電話 3976-6316
2006年11月10日 | トラックバック (1) | おすすめのイベント
, 練馬区
子どもの『脳の発達障害』と向き合おう~LD, ADHD, 高機能自閉症~
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
子どもプロジェクト 連続セミナー 第4回
【日時】
2006年10月22日 日曜日 13時30分~16時30分 (開場13時00分)
【会場】
池袋・豊島区立生活産業プラザ(エコ豊島)地下会議室
〒170-0013 豊島区東池袋1-20-15
【参加費】 1,000円(会員500円)
【講 演】
1.「子どもたちの脳に何が起きているか」
黒田洋一郎氏(東京都神経科学総合研究所)
LD、 ADHD、高機能自閉症などの軽い脳の発達障害について、その病態や原因研究の最近の大きな流れの変化とその結果、将来期待される早期発見・早期診断、さらに予防や根源的治療の新しい可能性について、最新 の知見をもとにお話いただきます。
2.「早期発見・早期療育をめざして~LD親の会の取り組み」
新堀和子氏(「全国LD親の会」理事)
LD(学習障害)とは、聞く、話す、読む、書く、計算する、推論する能力の習得と使用に著しい困難を示す様々な障害です。LDの早期発見・早期療育をめざし、社会的な理解を深めるために活動している「LDの親の 会」の取り組み、教育や支援等について現場からの声を交えてお話いただきます。
※講演会後に会場での交流会(16:30~17:00)、その後に会場外での懇親会も予定しています。こちらも是非ご参加下さい。
【お申し込み】 不要
【お問い合わせ】
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
住所:〒170-0004東京都新宿区四谷1-21戸田ビル4階
TEL:03-5368-2735/FAX:03-5368-2736
URL:http://www.kokumin.kaigi.org/
団体連絡先:kokumin-kaigi@syd.odn.ne.jp
企画代表:粟谷しのぶ(連絡先:shinobeing@hotmail.com)
講演者プロフィール
黒田洋一郎氏 プロフィール
1968年東京大学農学部農芸化学科修士課程修了。1971年ロンドン大学精神医学研究所客員研究員。1973年東京都立神経科学総合研究所研究員。1976年フランスCNRS神経化学センター研究員。1978年医学博士(東京大学)。1990年東京都立神経科学総合研究所分子系部長を歴任、2002年より同研究所客員研究員。著書に『アルツハイマー病』(岩波書店)、『脳と神経の科学』(オーム社)など。
科学技術振興機構(CREST)の「環境(ホルモンなど)化学物質の脳機能発達への影響と毒性メカニズム」研究プロジェクト(1999~2004年)に携わった。 現在、東京理科大学専門職大学院にて非常勤教授を務める。
新堀和子氏 プロフィール
1951年神奈川県生まれ。1988年のLD親の会「けやき」発足時より在籍。現在、全国LD親の会の理事、LD親の会「けやき」副会長、就労部会代表を務める。2004年12月にLD教育研究会で講演。2005年に日本学校メンタルヘルス学会副大会長を務める。2006年6月に全国LD親の会公開フォーラム「発達障害のある人の思春期・青年期を考える」にシンポジストとして参加。2006年8月に東京都教育庁主催のシンポジウム「特別な支援を必要とする児童・生徒の学級への適応のために-新たに始まるLD等の通級の展開-」にシンポジストとして参加するなど、LDに関する情報提供等の活動に取り組んでいる。
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【託児サービスのご案内】
お子さんを連れてセミナーに参加される方のために、託児サービスを提供します。
ご希望の方は10月6日(金)までに、お名前・連絡先・お子様の年齢・その他留意点等を、子どもプロジェクト企画代表(粟谷)までご連絡下さい。
また、託児ボランティアも募集しています。
ご関心のある方は事務局または子どもプロジェクト企画代表までご連絡下さい。
(連絡先メールアドレス:shinobeing@hotmail.com)
【会場にいらっしゃる皆様へのお願い】
会場には化学物質過敏症の方や化学物質に敏感な方もいらっしゃいます。会場には、化粧品、香水、クリーニングから戻ってきたばかりの衣類の着用等を避けるようにご配慮くださるようお願いいたします。
2006年10月22日 | | おすすめのイベント
, 豊島区
バリアフリー公開セミナー「軽度発達障害の世界を知る-思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて-」
大学進学を考えている軽度発達障害の方へ
東大バリアフリープロジェクトからのお知らせ
---<バリアフリー公開セミナーのご案内>---
「軽度発達障害の世界を知る
-思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて-」
第3回 学生相談室における支援の実際と今後のあり方
講 師:萩原 豪人
慶應義塾大学 学生相談室カウンセラー
司 会:増田直衛(慶應義塾大学文学部 学生相談室室長)
中野泰志(慶應義塾大学経済学部)
場 所:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎2階 大会議室
日 時:2006年10月20日(金) 17時30分から19時00分
<趣旨> レポートが書けない、卒論に手が付けられない、仲間とうまくコミュニケーションがとれない-多くの学生がもっている悩み。でも、それは“発達障害”からきているかもしれません。
今、発達障害の症状と向き合いながら、大学に通っている多くの学生がいます。しかし、その症状は十分に理解されず、大学での適切な支援もなく、彼・彼女たちは“生きにくさ”に苦しんでいます。
今回「軽度発達障害の世界を知る―思春期・青年期の生きにくさへの理解と援助に向けて―」と題して、思春期・青年期における発達障害の症状の理解と適切な支援について連続公開セミナーを開催いたします。
第3回目である今回は、学生相談室のカウンセラーである萩原豪人氏を講師にお迎えし、大学における支援の実際を紹介していただくと共に、カウンセラーの立場から、大学内における今後の支援のあり方に関して問題提起をしていただきます。
<講師のプロフィール>
慶應義塾大学大学院社会学研究科修士課程修了(2000年)。
臨床心理士。
慶應義塾大学学生相談室、中央大学学生相談室、目黒区守屋教育会館教育相談室、東京都スクールカウンセラー等勤務。
幼児から大学生までの教育・心理臨床の現場に携わる中で、発達障害を抱える方々の支援に関わっている。また、ボランティア団体を地域に立ち上げ、発達障害児と健常児の共同生活体験キャンプを毎年開催している。大妻女子大学他、非常勤講師。
<講演内容>
近年学生相談室では、軽度発達障害(LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群等)を抱える学生の相談が増加してきており、注目を浴びている。また、学校教育においては、軽度発達障害の支援を視野に入れた「特別支援教育」の本格的始動を来年度に控え、全国的にその整備が急ピッチで進められている。社会的認知の広がりに伴い、医学的診断を受ける子どもの増加は著しい。
このような背景の中、軽度発達障害のある学生が今後確実に急増していくことが予想される。
今回のセミナーでは、軽度発達障害のある学生に対し、学生相談室や大学では現在どの様な支援が行われているのか、また今後どのような支援を期待される可能性があるのかについてお話ししたい。学生が抱える様々な困難(学生生活、学業・課題、進路・就労、心身的問題等)を巡って、軽度発達障害という視点から捉えた場合の必要な支援について、実際の経験を含めてご紹介したい。また、教育・心理臨床の現場で、幼児から大学生までの軽度発達障害の問題に関わってきたカウンセラーの立場から、大学内における今後の支援のあり方に関して、いくつか問題提起ができればと思っている。
主 催: 平成17年度文部科学省学術フロンティア推進事業
バリアフリーキャンパス構築プロジェクト
共 催: 学生総合センター学生相談室,教養研究センター
お問い合わせ: 慶應義塾大学 日吉心理学研究室
〒223-8521 横浜市港北区日吉4-1-1
電話 045-566-1366
ファックス 045-566-1374
メール nakanoy@hc.cc.keio.ac.jp(担当:中野泰志)
http://psylab.hc.keio.ac.jp/event/2006/bf/hattatsu_top.html
その他
・参加は無料です。
・事前申し込みの必要はありません。
・誘導等の支援を必要とする方は、上述の問い合わせ先までご連絡ください。
2006年10月20日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
ともに地域を築く 区民と区長の集い
未来の練馬にもっとみどりを
~庭先から始める緑化への取り組み~
区が直面している問題についてテーマを設け、区長が区民と直接語り合う「区民と区長の集い」が開催されます。
開催趣旨
区民が区長とともに手を携えて地域づくりを進めていくため、区長が区民のご意見・ご提案を直接伺うつどいを開催します。今回は、「未来の練馬にもっとみどりを~庭先から始める緑化への取り組み~」をテーマに、区や地域が何を行うべきかを中心に区民の皆様のご意見やご提案を伺います。
日時・会場
第1回 4月18日(火) 光が丘区民センター 3階 午後6時30分~8時30分
第2回 4月20日(木) 区役所 地下多目的ホール 午後6時30分~8時30分
第3回 4月22日(土) 勤労福祉会館(東大泉) 午後2時~4時
第4回 4月25日(火) 関区民センター 2階 午後6時30分~8時30分
申し込み
事前の申し込みは不要です(開催日当日に、会場で受け付けします)。
※保育室(未就学児対象)を希望する方、または車いす利用者で駐車場利用を希望される方は、開催日の7日前までに下記までお申込ください。
【公園緑地課】
電話 03-3993-1111(代表)
2006年04月18日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
ともに地域を築く 区民と区長の集い
ずっと住みたいやさしいまちを目指して
~福祉のまちづくり総合計画(素案)~
区が直面している問題についてテーマを設け、区長が区民に対して直接意見を述べる「区民と区長の集い」が開催されます。
開催趣旨
区民が区長とともに手を携えて地域づくりを進めていくため、区長が区民のご意見・ご提案を直接伺うつどいを開催します。今回は、「ずっと住みたいやさしいまちを目指して~福祉のまちづくり総合計画(素案)~」をテーマに、区や地域が何を行うべきかを中心に区民の皆様のご意見やご提案を伺います。
日時・会場
第1回 1月24日(火) 光が丘区民センター 3階 午後6時から8時まで
第2回 1月28日(土) 勤労福祉会館(東大泉) 午後2時から4時まで
第3回 1月30日(月) 区役所 地下多目的ホール 午後6時から8時まで
第4回 1月31日(火) 関区民センター 2階 午後6時から8時まで
区側出席者
区長および関係部課長が出席します。
記録公開
会議録は区のホームページで公開します。区報に会議の要旨を掲載します。
申し込み
事前の申し込みは不要です(開催日当日に、会場で受け付けします)。
※保育室(未就学児対象)を希望する方、または車いす利用者で駐車場利用を希望される方は、開催日の7日前までに下記までお申込ください。
【障害者課】
電話 03-3993-1111(代表)
ファクス 03-5984-1214
2006年01月24日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
日本発達障害ネットワーク設立記念フォーラム
日時: 2005年12月3日(土) 10時30分~16時50分
会場: 成蹊大学 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
<交 通> JR中央線・京王井の頭線 吉祥寺駅より路線バス5分
<会 費> フォーラム参加費 事前申し込み3,000円(当日4,000円)
懇親会参加費5,000円
<定 員> 600名 (定員に達し次第受付を終了させていただきます。)
★☆★事前申込みは、11月25日(金)までにお済ませ下さい★☆★
<開催にあたって>
本年12月3日に、従来制度の谷間に置かれ支援の対象となっていなかったあるいは適切な支援を受けられなかった、自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害等の発達障害のある人およびその家族に対する支援を行うとともに、発達障害に関する社会一般の理解向上を図るとともに福祉の増進に寄与することを目指し、発達障害関係の支援団体が発起人となり、日本発達障害ネットワーク(JDD Net)を設立いたします。
日本発達障害ネットワークは、発達障害関係の全国団体・地方団体や発達障害関係の学会・研究会、職能団体なども含めた幅広いネットワークを目指しています。日本発達障害ネットワーク(JDD Net)は、障害の種別、学会・学派、職種、立場や主張、地域等の壁を越え、当事者支援を主眼に置いたネットワークを目指します。
この日本発達障害ネットワークの設立を記念しフォーラムを開催します。発達障害に関する一線で活躍する研究者、専門家による講演、行政による施策解説、当事者トーク、テーマ別のシンポジウム等多くのプログラムを企画しました。
日本発達障害ネットワークは、発達障害関係の諸団体が一同に会した画期的なネットワークです。また、日本発達障害ネットワークのフォーラム(第1回年次大会)は発達障害に関係する全ての方が一同に会して開催する記念すべきフォーラムです。多くの方のご参加をお待ちしております。
主 催:日本発達障害ネットワーク
後 援:(一部申請中)文部科学省 厚生労働省 日本障害者リハビリテーション協会 埼玉県教育委員会 千葉県教育委員会 東京都教育委員会 神奈川県教育委員会
<プログラム>
講 演
10:30-10:40 JDD Net代表あいさつ
10:40-11:00 当事者団体から 石井 哲夫氏(社団法人日本自閉症協会・会長)
11:00-11:50 記念講演 1 栗田 廣氏(元東京大学・教授)
12:40-13:40 記念講演 2 田中 康雄氏(北海道大学大学院・教授)
13:40-14:40 記念講演 3 上野 一彦氏(東京学芸大学・教授)
解 説
14:50-15:50 解説1・2 文部科学省/厚生労働省
シンポジウム
12:40-14:40 企画シンポ 1(教育)
司 会 :山岡 修(全国LD親の会)
シンポジスト:藤堂栄子(NPO法人EDGE)
:藤井茂樹(滋賀県湖南市)
:藤田直子(茨城県守谷市立松前台小学校教諭)
:阿部利彦(所沢市教育委員会・健やか輝き支援室)
指定討論 :牟田悦子(成蹊大学)
:柘植雅義(文部科学省)
12:40-14:40 企画シンポ 2(生活支援)
司 会 :辻井 正次(NPO法人アスペ・エルデの会 理事長)
シンポジスト:森口奈緒美(作家)
:ニキリンコ(作家)
指定討論 :石井 哲夫(社団法人日本自閉症協会)
:大塚 晃(厚生労働省)
14:50-16:50 企画シンポ 3(就労)
司 会 :小川 浩(仲町台発達障害センター次長)
シンポジスト:千田 若菜(仲町台発達障害センター)
:矢代美砂子(神奈川障害者職業セ・主任カウンセラー)
:日野 君子(日本自閉症協会東京都支部・前会長)
:東 真盛(富山県発達障害支援センター)
指定討論 :深田 聡(厚生労働省・障害者雇用対策課・調査官)
14:50-16:50 企画シンポ 4(母子保健)
司 会 :高山恵子(NPOえじそんくらぶ代表)
シンポジスト:井上雅彦(兵庫教育大学)
:品川裕香(フリージャーナリスト)
:河西文子(山梨県中央児童相談所保健師)
指定討論 :田中康雄(北海道大学大学院教育学研究科臨床講座教授)
懇親会 17:30~19:30 懇親会 (10号館12階ホール)
<参加申し込み方法>
下記の郵便振替口座に必要事項を記入の上、お振込みください。
郵便振替口座:
00170-5-614563
[口座名] 日本発達障害ネットワーク
振込金額 :
フォーラム参加;3,000円/懇親会参加;5,000円
記入事項 :
[1] [フォーラム参加]/[懇親会参加]を明記
[2] 所属(発達障害との関わり)
[3] (1)住所 (2)氏名 (3)電話番号
(「払込取扱票」の依頼人欄に記入)
★☆★事前申込みは、11月25日(金)までにお済ませ下さい★☆★
[留意事項]
1. 参加お一人毎に1件ずつでお振込をお願いします。
2. 郵便振替の受領書が参加証となりますので、当日必ずご持参下さい。
3. 定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
こちらをクリックすると詳しいチラシをご覧いただけます。
2005年12月03日 | | おすすめのイベント
, 武蔵野市
第8回 子ども虐待防止シンポジウム
多職種専門家チーム(MDT)を推進する国際シンポジウム
テーマ: 児童虐待における多職種専門家チーム(MDT)の実践方法
昨年に引き続き、今年もNPO法人「子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク(CMPN)」と「かながわ子ども虐待ネグレクト専門家協会(KaPSANC)」共催の「子ども虐待防止シンポジウム」(11月19日(土)・20日(日))を開催致します。
今回は「多職種専門家チーム(MDT)を推進する国際シンポジウム」と題し、アメリカ合衆国オレゴン州より4人の専門家をお招きし、MDTの方法論を学びます。
一日目に学術集会を、二日目に分科会を実施します。参加費は10,000円です。
二日目の分科会につきましては、会員(CMPNの正会員・賛助会員またはKaPSANCの正会員・賛助会員)を参加資格とさせて頂きます。この機会に会員、賛助会員としてのご加入、ご支援をどうかよろしくお願い致します。
CMPN理事長山田不二子(医師)
開催日と会場
平成17年11月19日(土) 午前10時~午後5時
ラジアントホール (明治安田生命ラジオ日本ビル1F)
横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町」駅3番出口徒歩2分
平成17年11月20日(日) 午前10時~午後4時
横浜市技能文化会館
横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町」駅2番出口徒歩3分
神奈川県総合医療会館
横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町」駅4番出口徒歩3分
主 催
特定非営利活動法人 子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク(CMPN)
特定非営利活動法人 かながわ子ども虐待ネグレクト専門家協会(KaPSANC)
こちらをクリックすると詳しいチラシをご覧いただけます。
2005年11月20日 | | おすすめのイベント
, 横浜市
あなたのまちは何色ですか? 地方政治について考えてみる4時間。

画像をクリックするとチラシ(PDF)を表示します。
+〈ちほーせいじ〉の今を見てみる第1部+
住民・議員・公務員の本音って?
パネラー(五十音順):
西尾真治さん ・・・ 三和総合研究所を経て、現在、UFJ総合研究所経済・社会政策部プロジェクトリーダー。
緑川輝彦さん ・・・ 埼玉県鴻巣市役所市民経済部環境課長、建設部次長、議会事務局長、総務部参与などを歴任。環境行政・議会制度のエキスパート。
司会:
当日のお楽しみ♪
+何気にカッコイイ政治についての第2部+
ローカル・マニフェスト、ローカル・パーティーとは!?
基調講演:北川正恭さん
+ちょっと考えてみる第3部+
あなたの疑問・質問と、パネラーたちのディスカッション。
パネラー(五十音順):
井坂信彦さん・・・神戸市会議員
城谷たけおさん・・・大阪市会議員
西尾真治さん・・・UFJ総合研究所経済・社会政策部プロジェクトリーダー
のりたけ勅仁さん・・・名古屋市会議員
緑川輝彦さん・・・元鴻巣市職員
司会:
田辺大さん・・・ローカル・マニフェスト推進ネットワーク関東ブロック発起人
* 日 時 2005年11月6日(日) 13:00~17:00
(入場無料・当日参加歓迎、事前予約可)
* 会 場 明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン 2階
* 主 催 明治大学公共政策大学院学生有志 & team「ぱれっと」
* 共 催 ローカル・マニフェスト推進ネットワーク関東ブロック & NPO法人I-CAS
オフィシャルサイト & 問合せ先
http://blog.livedoor.jp/local_party/
sympo_naniiro@yahoo.co.jp
2005年11月06日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
手をつなぐ育成会キャラバン隊公演 みんな違って みんないい
知的障害児、発達障害児とともに暮らすために知っておきたいこと
私たちの地域には、いろいろな個性を持った人々が一緒に暮らしています。
一緒に暮らしていくために、みんなの理解や支えを必要としている人たちもいます。
地域で暮らす、知的障害や発達障害を持った子どもたち。
発達に問題を抱えた子供たちは、地域のみんなが理解し支えることが大切です。
でも、どうしたらいいの?
こどもたちは「どんなふうに感じているの?」「どう接すればいいの?」
そんな疑問に座間市手をつなぐ育成会キャラバン隊のお母さんたちがこたえてくれます。
「どんなふうに感じているの?」・・・が擬似体験できるコーナーもあります。
詳しくはこちらのチラシをご覧ください。
日 時 平成17年10月2日(日) 午後1時30分~
会 場 習志野市民会館2階ホール
(京成大久保駅改札左折・電話047-476-3213)
出 演 座間市手をつなぐ育成会キャラバン隊
主 催 習志野市職員自主研究グループ「フレンドリー会」
問合せ 習志野市総合福祉センター ひまわり学園
後 援 習志野市・習志野市教育委員会
詳しくはこちらのチラシをご覧ください。
2005年10月02日 | | おすすめのイベント
, 習志野市
香山リカ講演会 「憲法・家族・若者」
平和って? 生きるって? 家族って?
それぞれが大切にされる社会とは
香山リカさんプロフィール
精神科医・帝塚山学院大学人間文化学部人間学科教授
1960年札幌生まれ。東京医科大学卒。
臨床経験を生かして、新聞・雑誌で社会批評、書評なども手がけ、現代人の「心の病」について洞察を続けている。
専門は精神病理学だが、TVゲームなどのサブカルチャーにも関心を持つ。
<著書>
『<私>の愛国心』(ちくま新書)
『就職がこわい』(講談社)
『ぷちナショナリズム症候群』(中公新書クラレ)
日 時
平成17年 9月24日(土) 13:30 ~ 15:30 (開場 13:00)
場 所
武蔵大学 8号館 8階ホール
~主要駅から武蔵大学江古田キャンパス~
西武池袋線江古田駅から6分
都営地下鉄大江戸線新江古田駅から7分
地下鉄有楽町線新桜台駅から5分
参加費
一般500円・学生300円 前売り (当日券あり)
保 育
9月15日までに下記事務局にお申し込みください。 100円(保険等)
主 催
ねりま男女平等ネットワーク (代表/大屋幸恵、顧問/国広陽子)
練馬区東大泉3-7-11 石崎方
協 力
武蔵大学 練馬区豊玉上1-26-1
問い合わせ先
ねりま男女平等ネットワーク
事務局
TEL/FAX 3991-7087 小沼
2005年09月24日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
新公共経営・政策評価フォーラム 第5回シンポジウム 「規制に関する政策評価」
日 時 平成17年 6月11日(土) 13:00 ~ 16:45
場 所 学術総合センター会議室
東京都千代田区一ツ橋2-1-2
03-4212-6321
主催等
主催:新公共経営・政策評価フォーラム
共催:(財)静岡総合研究機構、(財)行政管理研究センター
参加対象者
国の行政機関、特殊法人、独立行政法人、地方公共団体、学界、大学関係者、その他テーマに御興味がある方
定 員 200名
参加費 無料
タイムスケジュール
13:00 開会
13:00~13:05 挨拶
13:05~14:25 基調報告
荒川 潤
(株式会社UFJ総合研究所 新戦略部・公共経営ユニット 主任研究員)
岸本 充生
((独)産業技術総合研究所 化学物質リスク管理研究センター 研究員)
(休憩20分)
14:45~16:45 パネルディスカッション
司会(コーディネーター)
田辺 国昭
(東京大学教授 公共政策大学院・大学院法学政治学研究科)
パネリスト(50音順)
荒川 潤
(株式会社UFJ総合研究所 新戦略部・公共経営ユニット 主任研究員)
金本 良嗣
(東京大学教授 公共政策大学院・大学院経済学研究科)
岸本 充生
((独)産業技術総合研究所 化学物質リスク管理研究センター 研究員)
新村 保子
(評論家)
お申し込み 申込書に必要事項をご記入のうえ、(財)静岡総合研究機構あて FAXまたは郵送 でお申込みください。
お申込みいただいた順に参加登録をさせていただき、その旨ご連絡いたします。
なお、財団法人静岡総合研究機構ホームページから、直接お申込みいただくこともできます。
参加申込書
問い合わせ先
(財)静岡総合研究機構 山本 または 大角 まで
(財)静岡総合研究機構
〒420-0839静岡県静岡市葵区鷹匠3-6-1
TEL 054-249-1818 / FAX 054-249-1820
2005年06月11日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
こどもプロジェクト フォーラム 「こども・子育て支援における企業とNPOと行政との連携」
日 時 5月21日(土) 13:30開場 14:00~17:00
場 所 マイクロソフト株式会社 17F セミナールーム
渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー
JR 新宿駅南口 より 徒歩2分
内 容
第1部 基調講演
「こども達の未来のために企業が今できることはなにか」
講師 冨山 和彦 氏
株式会社 産業再生機構 COO(代表取締役専務)
第2部 パネルディスカッション
「こども達の未来をみんなで創ろう」
ウェブサイト 「東京こどもセンター」 スタート!
★ パネリスト
日向 信和 氏
(文部科学省生涯学習政策局生涯学習推進課
民間教育事業振興室長)
冨山 和彦 氏(株式会社 産業再生機構 C00)
松田 妙子 氏(子育て支援グループamigo)
★ コーディネーター
相川 良子 氏(渋谷区青少年教育コーディネーター)
第3部 交流会
ITを活用したこども・子育て支援企業・NPOのプレゼンテーション
参加費
2000円(資料代、飲食代など)
定 員
100名(定員になり次第締め切らせていただきます)
セキュリティーの都合上、事前にお申し込みください
保育あり
事前にご連絡ください
詳細はこちら
お申し込み
お申し込みはメールまたはFAXにてお願いいたします。
メール kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp
FAX 03-3796-3401(添付ファイルをお使いください)
<記載事項>
企業名・団体名
氏名
連絡先(TELまたはE-Mail)
第3部の参加予定
こども・子育て支援のときが来ました!みなさまのご参加をお待ちしています!
NPO法人こどもプロジェクト
東京都渋谷区神宮前2-26-8
神宮前グリーンビル2F
Tel/Fax 03-3796-3401
kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp
http://kodomo-project.com
2005年05月21日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
文部科学省 オープン・リサーチ・センター整備事業
NPOフェスティバル2005
NPO・行政・企業の戦略的連携と地域づくり
◇主 催
「アーバン・コミュニティプラットフォーム」
明治大学経営学研究所・NPOサポートセンター
◇日 時
2005年3月15日(火)13:00~18:00
◇会 場
明治大学駿河台校舎リバティタワー リバティホール(1013教室)
東京都千代田区神田駿河台1-1
◇参加費 1,000円(資料代として)
◇懇親会 18:00~20:00 リバティタワー23階 サロン紫紺 岸本ホール
参加費:一般3,000円 学生1,000円
◇プログラム
1.あいさつ◇解題「NPO・行政・企業の戦略的連携と地域づくり」
塚本 一郎 氏…明治大学経営学部教授
2.基調講演
「新しい市民社会の構図
―NPO・行政・企業の戦略的連携による可能性」
堀田 力 氏……弁護士・(財)さわやか福祉財団 理事長
3.セッション
「NPOと行政の協働における指定管理者制度のあり方に関する提言」
4.学生プロデュースによるコミュニティ・ビジネス研究成果発表!
パネルディスカッション
「コミュニティ・ビジネス(NPO)とまちづくり
―環境コミュニティ・ビジネスと循環型社会の構築」
パネリスト
飯島 博 氏…NPO法人アサザ基金 代表理事
宇郷 良介 氏…日本電気(株)環境推進部環境企画マネージャー
関 幸子 氏…(株)まちづくり三鷹
事業部プロジェクトグループマネージャー
原田 勝広 氏…日本経済新聞社編集委員
◇事務局 (特活)NPOサポートセンター
Tel.03-3547-3206 担当 高木
center@npo-sc.org
◇その他 事前のお申込は不要です。直接会場へご来場ください。
●アーバン・コミュニティプラットフォームは、「産官学民」による新しい地域連携を目指す「NPOプラットフォーム構想」の一つとして、2002年度に発足しました。2004年度からは新たに文部科学省の「オープン・リサーチ・センター整備事業」の研究助成を受け、明治大学経営学研究所を研究拠点とした大型研究プロジェクト「コミュニティ開発におけるNPO・行政・地域企業・大学の戦略的パートナーシップに関する研究」をスタートしました。
2005年03月15日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
子育て支援フォーラム
~今、私たちにできること~
独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業
日 時 2005年2月5日(土) 開場9:30 開演10:30
場 所 入間市産業文化センター (西武池袋線入間市駅下車徒歩15分)
定 員 300名
対 象 親・教育・医療・福祉などに携わる専門家および学生,その他興味のある方
費 用 無料
主 催 NPO法人えじそんくらぶ
後 援 入間市・狭山市・入間市教育委員会・狭山市教育委員会・所沢市教育委員会・西埼玉LD研究会・秩父学園・所沢YMCA
詳しくは、主催者のホームページをご参照ください。
2005年02月05日 | | おすすめのイベント
, 入間市
コンサートとお話の会
与謝野晶子・金子みすずの世界を語り、うたう
-与謝野晶子「君死にたまふことなかれ」100周年-
赤松良子 ・ 暉峻淑子 ・ 吉岡しげ美
日 時 2004年11月4日 木曜日
午後 6:00 開場 6:30 開演
会 場 練馬文化センター (小ホール)
チケット 1000円 学割(高校生まで) 800円
保育室 有 (10月27日までにご連絡ください。)
詳しくは、下のチラシをクリックしてご覧ください。
チラシ表
チラシ裏
2004年11月04日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
区民大学 冒険遊び場連続講座
子どもが地域でいきいきと育つために、大人が何ができるか、子どもが自主的な遊びを通じて、生きる力を身につけることのできる場づくりをともに考える。
■日時: 2004年 4月18日(日)
■内容: 子どもにとっての遊びの意味を考える
■講師: 学芸大学助教授 及川 研
(5月・「こどもまつり」1日プレーパーク開催)
■日時: 2004年 6月12日(土)
■内容: こどもまつりで見えたもの
■講師: こどもの環境をよくする会副代表 三崎 修
■日時: 2004年 7月10日(土)
■内容: 1日プレーパークに向けて
~安全・危機管理について
■講師: こどもの環境をよくする会副代表 三崎 修
(8月・1日プレーパーク開催)
■日時: 2004年 9月11日(土)
■内容: ふりかえりと今後の展開について
■講師: こどもの環境をよくする会
*時間はいずれも午後1時30分~4時
会場 練馬公民館
費用 各回300円(資料代)
定員 30名(抽選)
申込 4月1日~10日の間に電話で
練馬公民館 3991-1667へ
保育室 保育(満1歳以上未就学児対象)をご希望のかたは、お子さんのお名前・年齢をお知らせください。保育申込も4月10日締切です。
詳細はこちらをクリック
2004年09月11日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
としまえん花火大会
今年も豊島園に花火大会の季節がやってきました。
8月の毎週土曜日に、毎回4000発の花火が打ち上げられます。
開催予定日
8月 7日(土)
8月 21日(土)
8月 28日(土)
午後8時~打ち上げ開始
詳細はとしまえんホームページをご覧ください。
2004年08月07日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
子育てをひとりで悩まないためのワークショップ
◆ 場 所 練馬第三小学校会議室
◆ 日 時
第1回 2004年7月21日(水) 午前9:30~11:30
第2回 2004年7月22日(木) 午前9:30~11:30
◆ 対 象
・乳幼児の保育者および妊婦さん
・小中学生の保護者
◆ 内 容
子育ての不安や悩みについて語り合いながら、解決の糸口を見出します。ひとりで頑張っているお母さん、悩めるお父さんの気持ちのコリをほぐし、元気をチャージするお手伝いをします。
◆ 持ち物 スリッパ(上履き)
◆ 参加費 1,500円/一人
◆ 主催者 対話能力研究会ステラポラ-レ 担当 川口菜穂子・林智意
要予約
Tel 03-3998-0111 (平日20時まで)
Fax 03-3926-0211
E-mail kawaguchi@oyagyo.com
Fax,メールの場合は、参加者全員のお名前、住所、電話番号、Fax番号、メールアドレスを明記して下さい。
*託児はありません。 悪しからずご了承下さい。
2004年07月21日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
杉並環境情報館開館記念イベント
お隣の杉並区で、環境・リサイクルに関する総合的な拠点として4月1日に開館した「すぎなみ環境情報室」の開館記念イベントが開催されます。
「杉並病をなくす市民連絡会」もこのイベントに参加し、斉藤さんの写真を展示されます。
展示時間 6月6日(日) 午前10時~午後4時
場 所 あんさんぶる荻窪 (杉並区荻窪5-15-13)
J R ・・・ 荻窪駅西口下車(南側)徒歩3分
地下鉄 ・・・ 荻窪駅西口下車 徒歩3分
バ ス ・・・ 荻窪駅下車南口 徒歩2分
その他、以下のようなイベントが行われます。
●環境問題講演会 「人と自然との共生」
時 間 6月6日(日) 午後1時30分~午後3時
場 所 あんさんぶる荻窪4階 第1~3教室
講 師 作家・ナチュラリスト C.W.ニコル
定 員 70名(抽選)
講演終了後の午後3時30分~4時30分まで、講師を交え、区内環境団体の皆さんと環境トークを行います。(司会=元NHKアナウンサー・松田輝雄さん)
●こども環境学習 「あんさんぶるエコのひみつ大冒険&工作」
あんさんぶるのエコポイントを探しながら環境配慮型施設の工夫を知ってもらう催しです。冒険終了後、エコ工作を行います。
時 間 6月6日(日)
1回目 午前10時30分~
2回目 午後1時30分~
場 所 あんさんぶる荻窪4階 環境学習室
対 象 小学校1年生以上
定 員 各回20名(抽選)
お問合せ先:
杉並区環境清掃部環境課環境都市推進担当
電話03(3312)2111(代表)
2004年06月06日 | | おすすめのイベント
, 杉並区
「子どもの安全セミナー」のお知らせ
開催日時:2004年6月6日(日)14:00~16:00
(16:30より懇親会:下記参照)
会 場 :丸ビル8F(Room4)
主 催 :特定非営利活動法人メディカル・ブリッジ
参加費 :無料
概 要 :
1 基調講演:山中 龍宏先生
「子どもの安全に向けた取組みの重要性 ~六本木ヒルズ回転事故から学ぶ」
2 パネルディスカッション
山中 龍宏先生(緑園子どもクリニック院長)
八藤後 猛先生(日本大学理工学部建築学科講師)
大坪 龍太先生(プレイグラウンド・セーフティ・ネットワーク代表)
杉山 千佳先生(セレーノ 子育て環境研究所代表)
コーディネーター:牧田 栄子先生(オフィスマキタ代表)
2004年06月06日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
こどもサポーターズ あつまれ! キックオフ パーティー
日 時 2004年5月28日(金) 18:30~21:00
場 所 プルデンシャルタワー 21階 会議室 (千代田区永田町2-13-10)
対 象 企業社会貢献部、人事部などのみなさま
こども支援NPO
自治体
市民
こどもに関係する方、どなたでも
参加費 1500円
内 容
第1部 勉強会 (18:30~19:30)
<16年度末までに企業・自治体に行動計画作成が義務づけられた次世代育成支援対策推進法についてみんなで学びましょう>
講師 厚生労働省少子化対策企画室長 吉岡 てつを 氏
第2部 交流会 (19:30~21:00) 飲食つき
<こども支援NPO、こども支援企業のフリートーキング>
お申し込み(セキュリティの都合上、事前にお申し込みをお願いいたします。)
① 企業名、団体名
② 氏名
③ Tel
④ E-Mail
⑤ 第2部交流会 参加 ・ 不参加
(プレゼンテーションご希望の方はお知らせください)
①~⑤をお書きいただき、FAX、または E-Mail にてお申し込みください。
FAX 03-3798-1665
E-Mail kodomo-project@mtg.biglobe.ne.jp
2004年05月28日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
パレスチナ事務所駐在 特定非営利活動法人 地球のステージ 寺畑由美 帰国報告会
「パレスチナを心のケアの面からとらえる試み~現状と希望」
<日時> 2004年5月14日(金) 17:00-19:00
<場所> ファイザー株式会社 本社会議室
新宿文化クイントビル
<参加費> 無料 *1階受付にて、「NGO報告会、参加希望」とお伝えください
<定員> 70名
<報告内容> パレスチナ問題の政治的解決は暗礁に乗り上げているが、他方、そこには日々の戦乱の中で傷つき、絶望し、怒りと憎しみの中で育っていく子どもたちがいる。本プロジェクトメンバーはこうした子どもたちに対して遊戯療法、集団療法、作業療法、コミュニケーションワークショップなどを現場の状況に合わせた形で提供し、子どもたちのトラウマを癒し、豊かな心を持ってもらおうと活動している。
<申し込み> 社内広報・社会貢献室 田村
TEL : 03-5309-7057
E-mail : kazuhisa.tamura@japan.pfizer.com
2004年05月14日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
子どもの安全を考える集い
練馬区安全・安心担当課から、「子どもの安全を考える集い」実施についてのお知らせがありましたのでご紹介します。
Ⅰ 日時
平成16年3月18日(木) 午後2時から午後4時
Ⅱ 場所
練馬文化センター 大ホール 定員1,490名
Ⅲ 趣旨
増加する犯罪から子どもたちを守るための方策を考えるための集会。
練馬区では、2月から3月上旬にかけ、防犯ブザーを区内小・中学生全員に配布します。防犯ブザーが鳴らされた際の地域での対応や、今後の子どもの安全確保について、区民の皆さんと考えていきます。
Ⅳ プログラム
1 練馬区長あいさつ
2 練馬区議会議長あいさつ
3 警察・消防署あいさつ
4 安全・安心まちづくり取り組み状況報告
5 腹話術による安全啓発講話
(警視庁生活安全部少年育成課)
6 防犯ブザー体験
7 警視庁音楽隊演奏
2004年03月18日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
イラク写真展 『Stop The Occupation Of IraQ』
2004年 2月22日(日) AM 10:30 ~ PM 7:00
入場無料
浅井健二氏(週刊MDS記者)イラク現地報告
「いまイラクで何が起こっているのか」
(PM 2:00 ~ 3:00 を予定)
劣化ウラン弾などのビデオ上映
光が丘区民センター 5F・集会室2
地下鉄大江戸線・光が丘駅
主催:イラク写真展 練馬実行委員会
2004年02月22日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
事業を通じて社会問題を解決に導く、CAC社会起業家セミナー
~ ホームレス支援とフェアトレードのユニークな出会い ~
ロンドンからソーシャルベンチャー「アスパイア」代表らを招いて
事業を通じて社会問題を解決に導く、CAC社会起業家セミナー(主催:CAC社会起業家研究ネットワーク、共催:リンクスジャパン)が開催されます。
このセミナーでは、2001年に英国の社会起業家賞である「アップスターツ賞」を受賞したアスパイアの代表 ポール・ハロッド氏ら、ホームレス問題に取り組む社会起業家が集まり、日英のホームレス支援の現状や、問題解決の方法を語りあいます。
パネルディスカッションの進行役を務めるのは、社会起業家フォーラムのパートナー 井上英之さん。また、メンバーの田辺大さんも主催者として参加します。
ホームレス問題への具体的な取り組みはもちろん、社会的な課題に取り組む方法を考える良い機会になると思いますので、ぜひ、ご参加ください。
パネルディスカッション参加者
● チャールズ・フレーザー( Charles Fraser )
「セント・マンゴウズ」代表。英国を代表するホームレス支援団体。
ロンドンを中心に住居の提供と、高齢者を中心とした就労支援を行う。
● スティーブ・ホーキンズ( Steve Hawkins )
「ローカル・ソリューションズ」副代表。
300人のスタッフと250人のボランティアを擁す。
リバプールにおいて、特に10代から30代の若者層を支援する。
● ロドニー・ヘッドレイ( Rodney Hedley )
ホームレスを中心に社会プログラムを支援する助成財団。
● ポール・ハロッド(Paul Harrod )
アスパイア創設者。
2001年に英国の社会起業家賞である「アップスターツ賞」を受賞。
アスパイアによるフェアトレード商品のカタログは、ホームレスによって、英国100万世帯以上に届けられている。
進行: 井上英之 NPO法人ETIC.ソーシャルベンチャーセンター
コメンテーター: 佐野章二 雑誌『ビッグイシュー日本』代表
※なお、セミナーでは、逐語通訳が行われます。
日 時 : 2月13日(金) 19:00~21:00 (開場:18:30)
場 所 : 恵比寿ビジネスタワー18F
主 催 : CAC社会起業家研究ネットワーク
共 催 : リンクスジャパン(英国)
協 力 : セールスフォースドットコム、NPO法人ETIC.、NPO法人さなぎ達
参加費 : 2000円(学生1000円)
雑誌『ビッグイッシュー』日本版最新号を含みます
定 員 : 70人
2004年02月13日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
キッコーマンNGO協働プログラム「食!(ショック)な世界発見」 エチオピア編
******************************************************
キッコーマンNGO協働プログラム
「食!(ショック)な世界発見」―エチオピア編 開催のご案内
協力:(社福)CCWA国際精神里親運動部
後援:キーコーヒー(株)、(株)ジャパンエナジー
******************************************************
「食!な世界発見」は、国際協力NGOとキッコーマンの協働企画による≪軽食&ミニ講習≫の国際協力イベント。今回はCCWA国際精神里親運動部との協働で、エチオピアの料理・文化・現状をご紹介します。
さらに、キーコーヒー(株)、(株)ジャパンエナジーの後援により、 コーヒーのプチ講座のほか、チャリティ古本市を併行して開催します!
◆日 時 2003年12月4日(木)
「食!な世界発見」 ≪軽食&ミニ講習≫
各回35分×2回制、要予約。
第1回 18:15-18:50
第2回 19:15-19:50
【内容】 エチオピアの軽食(特産コーヒー付)・文化や現状のミニ講習
プチ講座「コーヒーの豆知識」
◆会 場 キッコーマン株式会社 東京本社1階 KCCホール
東京都港区西新橋2-1-1
◆お問合せ 03-5521-5867(キッコーマン社会活動推進室:天坊)
◆「食!な世界発見」≪軽食&ミニ講習≫のお申し込みについて
*定 員 各回30名 (応募者多数の場合は抽選)
*参加費 1,000円 (エチオピア支援金として寄附)
*締 切 2003年11月26日(水) ※必着
*お申込 ①お名前 ②ご所属(会社名、団体名) ③ご住所 ④電話番号
⑤FAX番号 を キッコーマン(株)天坊まで。※
※E-mail: ttembo@mail.kikkoman.co.jp/FAX:03-5521-5129
⇒ご希望の方にはフォーマットをお送りします。メールでお知らせください。
≪ご注意≫
*応募者多数の場合は抽選。結果はメールにてお知らせいたします。
*「チャリティ古本市」は、12:00~19:50、入場無料・予約不要です。
2003年12月04日 | | おすすめのイベント
, 港区
フィランソロピーサミット「NPO・NGOプレゼンテーションコンペ」
~企業を知ろう! NPO・NGOを知ろう! オモシロ人脈発掘の夕べ~
NPO・NGOの人、企業の人が一堂に会し、見て、触れて、交流する場。
第5回目になる今回は、東京駅のスグ前、新しくなった丸ビルで開催します。
■日時: 2003年11月27日(木) 18:30~21:00 開場 18:00
■会場: 丸ビル7階ホール (千代田区丸の内2-4-1)
■定員: 150名
■プログラム ①NPO・NGOによるプレゼンテーション →投票
②交流会(飲食を交え、楽しく)
③得票発表、賞金贈呈
「プレゼンテーションコンペ」とは?
10団体が持ち時間3分間で活動紹介のプレゼンテーション。内容がよく伝わり共感を
持てた団体に参加者が一票を投じます。得票数の多かった団体には「賞金」を贈り、
活動支援するものです。
【出場予定団体】
●神田雑学大学●おむすびママの会●地球の友と歩む会●ライナスの会●Rights●ラオスの子ども●スープの会●saya-saya●JUON NETWORK●ワンダーアートプロダクション(ホスピタルアートラボ)
【同時開催】 ▼「ぼくの・わたしのまちコンテストin 千代田」作品展
(子どもと一緒にデザインしよう会)
▼千代田区、近隣の福祉施設商品の販売会
■参加費: 学生1.500円、NPO・NGO・個人2,000円、企業3,000円
(資料・食事代込)
■お申込み: 社団法人日本フィランソロピー協会 宮本・本間まで
TEL.03-5252-7580 FAX.03-5252-7585
E-mail seminar@philanthropy.or.jp
【申し込みフォーム】-------------------------------
ご所属
お名前
TEL
FAX
E-mail
会場地図: 要 ・ 不要
------------------------------------------------
特別協賛: 三菱地所(株)、キリンビール(株)
後援: 千代田区コミュニティ振興公社、国際協力NGOセンター、NPOサポートセンター、ちよだボランティアセンター、勤労者ボランティアセンター、東京ボランティア・市民活動センター
2003年11月27日 | | おすすめのイベント
, 千代田区
子育てネットワーク in Tokyo 参加者募集
新たな子育てネットワークの構築に向けて ~子育て構造改革への挑戦 ~
第一線で活躍中の著名な方々による対談、シンポジウムを開催! また分科会では、それぞれの立場から楽しく自由に話しませんか?
・日 時 2003年11月22日(土) 12:30スタート
18:40より交流会 「広がれネットワーク!」立食パーティーを開催
・場 所 東京ウィメンズプラザ こどもの城
・内 容
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<13:00~14:00 東京ウィメンズプラザ>
特別対談 新たな子育てネットワーク1 「つながりとぬくもりを」
森上史朗氏(子どもと保育総合研究所代表)
新澤誠治氏(東京家政大学教授)
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<14:00~16:00 東京ウィメンズプラザ>
シンポジウム 新たな子育てネットワーク2 「違いを超えてつながる」
コーディネーター
大日向雅美氏(恵泉女学園大学教授)
シンポジスト
坂上浩子氏(NHK子ども・青少年番組チーフプロデューサー)
藤原和博氏(元リクルート社フェロー・現杉並区立和田中学校校長)
平尾佳淑氏(ゴールドマン・サックス証券会社東京支店
チャリタブル・サービスグループ ヴァイス・プレジデント)
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<16:30~18:30 こどもの城>
分科会4 「企業とNPOのコラボレーション」
コーディネーター
冨田鋼一郎氏(ワイズセラピュ-ティックス株式会社取締役)
和久井良一氏(さわやか福祉財団渉外代表)
事例発表
日塔憲夫氏(松下電器産業株式会社社会文化グループ)
「こどもサポーターズマッチング基金について」
事例発表
福田 恵美(ボランティアネットワークしぶやサロン事務局長)
「海外のマクドナルドハウス・チャリティーズから学んだこと」
(他の分科会の詳細はホームページをごらんください)
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<18:40~20:00 こどもの城>
交流会 「広がれネットワーク」(立食パーティー)
定 員 250名 託児あり(要予約)
参加費 無料 (資料代として1,000円、交流会は、参加費1,500円)
申込み FAX・郵送もしくは電話・メールにて実行委員会までご連絡ください。
(ホームページからも申し込み可)
氏名、住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレス、企業名・団体名、分科会の希望、交流会参加の有無をお知らせください。
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主 催
子育てネットワーク in Tokyo実行委員会
特定非営利活動法人日本子どもNPOセンター
独立行政法人国立女性教育会館
後 援
文部科学省・厚生労働省・財団法人児童健全育成推進財団・読売新聞社
お問い合わせ
子育てネットワーク in Tokyo実行委員会
〒106-0032 東京都港区六本木4-7-14 みなとNPOハウス 3階
電話番号 03-5785-1795 FAX番号 03-3796-2357
メールアドレス kosodate-net@kodomo-center.jp
2003年11月22日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
NPO講座 助成金の獲得方法
活動を進めるのに、資金面で困ったことありませんか!!
この事業を行いたい!
助成金の獲得方法、申請方法、あなたの書き方ひとつで印象が変わる、
マル秘ノウハウ教えます
◆ 日 程 2003年11月13日(木)
◆ 時 間 午後2時~4時
講座終了後、交流会開催 (自由参加)
◆ 場 所 総合ケアコミュニティ・せせらぎ 2階
渋谷区西原1-40-10
◆ 参加費 無料
◆ 定 員 50名 (先着順)
◆ 対 象 NPO法人
◆ 講 師 東京ボランティア・市民活動センター
NPO法人相談担当 熊谷紀良(くまがいのりよし)氏
参加に関する問い合わせ しぶやボランティアセンター
電話 03-5790-0505 FAX 03-5790-7521
2003年11月13日 | | おすすめのイベント
, 渋谷区
石神井町福祉園秋祭り
区立福祉園は、18歳以上の心身に重い障がいのある方が通っている施設です。
地域の皆さんに日ごろの活動や施設の様子を知っていただくため、施設公開を行います。
と き 2003年11月1日(土) 午前10時30分 ~ 午後1時
ところ 石神井町福祉園 (石神井町2-12-5)
内 容 ゲーム、模擬店、アトラクションなど
問い合わせ Tel. 5393-7438
2003年11月01日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
大泉学園町福祉園施設公開
区立福祉園は、18歳以上の心身に重い障がいのある方が通っている施設です。
地域の皆さんに日ごろの活動や施設の様子を知っていただくため、施設公開を行います。
と き 2003年10月31日(金)
午前10時 ~ 11時30分 ・ 午後1時30分 ~ 2時30分
ところ 大泉学園町福祉園 (大泉学園町3-9-20)
内 容 日常活動の見学、ビデオによる活動紹介、作業製品の展示など
問い合わせ Tel. 3923-8540
2003年10月31日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
福祉作業所の催し(白百合まつり)
知的障がいのある方などの自立を支援する福祉作業所では、日ごろの活動の様子を知っていただく催しを行います。自主製品の販売やゲームなどもあります。ぜひおいでください。
白百合まつり
と き 2003年10月25日(土) 午前10時 ~ 午後2時
ところ 白百合福祉作業所 (石神井町5-13-10)
問い合わせ Tel. 3995-7796
2003年10月25日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
福祉作業所の催し(かたくり祭り)
知的障がいのある方などの自立を支援する福祉作業所では、日ごろの活動の様子を知っていただく催しを行います。自主製品の販売やゲームなどもあります。ぜひおいでください。
かたくり祭り
と き 2003年10月18日(土) 午前10時15分 ~ 午後2時
ところ かたくり福祉作業所 (大泉町3-27-10)
問い合わせ Tel. 5387-4610
2003年10月18日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
ビデオ「解放の日まで」上映会
在日の歴史を知ろう
ビデオ「解放の日まで」の上映会
今、朝鮮問題は核と拉致中心の報道で騒がれています。日本と朝鮮の関係についてこれまでの歴史を知り、これからどう考えていけばよいのか、ビデオを見て、そのきっかけにしたいと思います。ご一緒に学習しましょう。
日時: 9月28日(日) 18時30分より
場所: 石神井交流センター 2階 2・3会議室
主催 向友会・日朝ねりま女性の会 連絡先 3900-2745 田代
2003年09月28日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
写真展 『戦火の下のイラクの子どもたち』
この夏・・・・・・・練馬で
【豊田直巳写真展】
イラクの子どもたち
2003年8月22日(金)13時オープン
~28日(木)15時まで
会場:練馬区立美術館 区民ギャラリー
西武池袋線、中村橋下車 徒歩3分
東京都練馬区貫井1-36-16 TEL: 03-3577-1821
★8月23日(土)14時~同所にてスライド・トーク

豊田直巳さんのホームページ「境界線の記憶」
2003年08月22日 | | おすすめのイベント
, 練馬区
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