トップページ >> 練馬のプロジェクト >> 練馬高野台の新病院建設計画

平成17年7月1日、順天堂大学医学部附属練馬病院が開院しました。

外部リンク 順天堂大学 練馬病院ホームページへ

以下は当ホームページで公開していた建設計画の概要です。


練馬区では練馬高野台駅前の旧総合教育センター跡地に、学校法人順天堂を運営主体とする新病院の整備を進めています。平成17年7月の開院に向け、工事が進行中です。

 新病院建設計画の概要

 

 新病院のフロア平面図(予定)

外部リンク 練馬区新病院整備基本構想[概要版] >>> 練馬区ホームページへ

 


新病院整備計画の概要

仮称

  順天堂大学医学部付属練馬病院

 

建築の概要

  • 住所     練馬区高野台3-1-10
  • 敷地面積  約11,160u
  • 主体構造  免震構造による鉄筋コンクリート造
  • 階数     病院棟 地上1階地下8階 / 駐車場棟 地下2階
  • 建築面積  約4,400u
  • 延床面積  30,400u
  • ベッド数   400床

 

フロアガイド

新病院のフロアガイド図 クリックすると2階の平面図を表示します クリックすると3階の平面図を表示します クリックすると4階の平面図を表示します クリックすると5階の平面図を表示します クリックすると6階の平面図を表示します クリックすると7階の平面図を表示します

  2階〜7階をクリックすると、各フロアの平面図が見られます >>>詳細

 

病室構成

  平成15年2月1日現在の病室構成は以下のようになる計画です。
  差額ベッドの割合は今後の検討課題となっています。

 
1人部屋
78室
78床
 
 
4人部屋
70室
280床
 
 
6人部屋
1室
6床
 
 
HCU(重症病棟)
23室
23床
 
 
ICU(集中治療室)
CCU(循環器集中治療室)
10床
 
 
NICU(新生児集中治療室)
3床
 
 
合計
400床
 

※設計図面による予定であり、変更される可能性があります。

※このページは平成15年2月1日の病院整備計画説明会用資料にもとづいて作成しました。

 

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