| トップページ >> 【活動報告】 議会活動の記録 |
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このコーナーでは、野崎孝男の区議会での発言内容や、所属会派の意見表明を公開しています。 |
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費用弁償の見直しに向けて「練馬区議会議員の報酬および費用弁償に関する条例の一部を改正する条例」を議員提出しましたが、反対多数で否決されました。詳しくは11月30日の今日のひとことをご覧ください。
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児童青少年費の審議では、これまでもこだわりを持って取り上げてきた父子家庭支援と子ども家庭支援センターの児童虐待への取組強化について質問を行いました。詳しくは2006年9月29日の今日のひとことをご覧ください。
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今定例会は重要な議案の審議というより、議会の人事が中心である議会となったわけですが、あいも変わらず一年交代で議長が変わるという悪しき慣習を改革するには、来年の区議会議員選挙で議会の会派構成が大きく変わることがない限り、まだまだ時間がかかりそうな様子です。
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来年度予算案など重要な議案を審議する定例会です。混乱の続く光が丘第8保育園の委託問題や豊玉・中村地域交流スポーツセンター・ふるさと文化館・南田中図書館の箱物3点セットについての質問を行いました。可決された18年度の予算は将来への安心感を高めるという観点ではなく、どちらかと言えば来年の選挙を睨んだ編成になっているのではないかと強く感じます。
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各委員会にて多くの指定管理者の議案が審査され、健康福祉委員会ではすべての指定管理者の議案が賛成多数で賛成するべきものとなりました。しかし、練馬区の指定管理者導入にかかる制度設計には大きな問題点があります。詳しくは12月7日の今日のひとことをご覧ください。
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区長の基本姿勢、入札改革、長期継続契約、指定管理者制度の4点について一般質問を行いました。質問の中心となったのは多発する公共事業を巡る事件についてです。
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新しい常任委員会は児童問題を扱う「健康福祉委員会」、特別委員会は専門性を高めるために3年連続で「地方分権等調査特別委員会」を選択しました。年に一回しか一般質問ができない議会ルールのため重要な問題が取り上げられず、非公開の全員協議会のあり方なども含めて、練馬区議会の議会改革を早急に進めなければならないと感じる定例会でした。
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17年度予算を審議する定例会です。予算特別委員会での質疑応答を掲載します。
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定例会の初日に区長から、「長期総合計画の見直し」などについての所信表明がありました。これに対して質問項目を以下の3点に絞って一般質問を行いました。
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15年度の練馬区一般会計歳入歳出決算が大きな議案で、その他にもサンライフ練馬や勤労福祉会館に対する指定管理者導入についての議案等が審議されました。
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主な議案は「練馬区立豊玉高齢者センターの指定管理者の指定について」などで、その他に議長選挙や監査委員の選任、各議員の所属する常任・特別委員会の人事が行われました。今年一年の所属委員会と審議会は以下のように決まりました。
議長・副議長選挙そして監査委員の選任はとても重要な問題ですので、今日のひとことで詳しくお伝えしています。
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16年度の予算を決める重要な議会です。来年度予算には新規事業である放課後活動広場事業や、最後の大型箱物公共事業として注目されている豊玉・中村地域体育館の基本設計予算などが計上されました。 2月18日には初めての一般質問を行いました。以下のリンク先でビデオと会議録を公開しています。 また、3月12日深夜(13日未明)に「個人情報保護の管理徹底に関する決議」を議員提出しましたが、反対多数で否決されました。詳しくは3月13日の今日のひとことをご覧ください。
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これまで一人会派「わかば」として活動してきましたが、昨日の「今日のひとこと」でもあるように一人会派での議会活動に限界を感じていました。これまで他の議員と会派を組むことも考えてきましたが、その結論を出しました。今日、民主党・無所属議員団と正式に合併することを決断しました。新しい会派名は「民主新緑・無所属議員団」です。
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アスベスト対策と年末年始の防犯対策に関する補正予算が大きな議案でした。小中学校のアスベストは早急な除去が必要だと訴えていたので賛成しました。また、防犯対策についても悪質な犯罪が多発する中、地域の安全を担うのも行政の仕事だと考えて賛成しました。
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補正予算や平成14年度の決算を審議しました。
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4月27日に行われた区議選で選ばれた議員による初めての議会であり、各議員の所属委員会や議会・区の三役(助役・収入役・教育長)を決める、いわゆる”人事議会”でした。
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